5ヶ月でプロの漫画家になる方法

5ヶ月でプロの漫画家になる方法

9週間で自作の漫画をコミケに即売する方法も
お送りしております。

いつもブログを見ていただいて

ありがとうございます。




きーやんこと不二子不二まんです。




今年もよろしくお願いします。




去年は皆様に

応援され




時には厳しくでも

いつもやさしく




応援されてブログが今年も

続けられました。




ありがとうございます。




「9週間」でコミケに自作を出展し
あなたの漫画が即売される方法も



こちらもやっています。



見ていただいたら

うれしいです。

  きーやん





最後まで読んでくださって

ありがとうございます。




今年もよろしくお願いします。




きーやんこと



不二子不二まん










Amebaでブログを始めよう!



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漫画家になる

その1番の近道
なんだと思いますか?

「はい、好きなことです」

そうですね。それもあっています。

「はい、プロの漫画家のマネをすることです。」

そうですね。それもありますね。

「はい、ひたすら漫画をかくことです。」

確かにそうかもしれませんね。

「はい、漫画家になると宣言することです!」

そうですね。

宣言することは
大切ですね。

私が思うに

漫画家になる1番の方法は。。。。

【漫画家になることだけやる】
です。

単純明快です。

私は仕事をしていますが
「極力」この仕事は

最小限のところに
しようとしています。

ブログは
漫画家になることを
描いています。

今の仕事は
営業のしごとですが

いずれ漫画家になるために
「営業力をつけよう」

と最終的には
「営業」の仕事も
漫画家になるためのステップ
である。。。

とわりきっています。

あまりよくないかも
しれませんが。。。

あなたは
これから
「本気」で自分の夢

「漫画家になりたい」と思っているなら
焦点を

1つにしてください。

1番大事なのは
漫画家になること

そのことに
「集中」してください。

せいぜい
あと1つくらいです。

例えば
家族との時間を
大切にする

「恋人」との時間を
大切に
する

「ペット」との時間を大切に
する

ブログをかくことを
大切にする

毎日の
ジョギングを大切にする

1番に
「漫画家になる」ことを
考えて

それだけでは
窮屈なので

あなたが
次に大切にしていることを

「癒しにしてください」

3つ目を
何か

大切に
しようとしたときに
どれも

あなたの「夢」はかないません。

そうです。

3つ目にあなたが
手につけた
瞬間

その3つとも
ばらばらに

崩れ去ります。

1番大切なことが
「漫画家になる」ことである

とそれだけに
「集中」してください。

極論をいいますと
それ以外の
時間は

「捨ててください」

私は
「テレビを年間で見ている時間は2時間」くらいです。


よく
きく言葉で

「何かを得るためには」

「何かを捨てなければいけない」

私には
「恋人」は現在いません。

それを
「チャンス」であるとさえ
悲しいことに思っているのです。

(本当はほしいですし、ただモテナイだけかもしれません。。。)

「2兎おうものは1兎得ず」

昔のことわざでも
ありますが

「漫画家になる」ことは
それだけの

「集中」をしなければ
おそらくなれないと私は
思っています。

その時間を
つくるためにも

あなたはこれから
「本気で漫画家になりたい」

と思っていたら

「漫画家になること」

とその次に
「大切」なことを
決めてください。。。

決まりましたか?

それでは
その2つ以外のことを

「これからの生活で捨ててってください」

一気にではなくても
いいので

少しづつでも
いいです。

例えば

ゲームをたくさんやってしまう。

テレビをたくさん見てしまう。

ネットサーフィンをしてしまう。

アプリをやりまくっている。

できるだけ
捨ててください。

とにかく
その

2点に集中してください。

それが
漫画家になる1番近い方法です。。。

最後まで
読んでいただき
ありがとうございます。

きーやん

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そうです。

私はあまり
予定通りに

漫画をかくことが
できません。

夏休みの宿題も
小学5年生のときに

9月1日の放課後に
夏休みの日記をすべてかき

今日はいい天気でした。
という

内容を一週間も続き

読書感想文の
夏休みの宿題は

本を読んでいないので

自分の勝手に作った

『本の題名』
にして

かってにあらすじを
作り

どうせ学校の先生も全部の本を知らないさ



あらすじをかいて

夏休みの宿題を
提出した記憶があります。

あなたは
予定とおりに

物事をすすめるのなら

これからの記事は見なくても

りっぱに漫画をかくことが
できるので

以下の記事はみなくても
大丈夫です。

ただ
もし

あなたが
少し私と『似ていて』

切羽つまっていないと
行動できない

漫画をかけない

という方にお話をしていきたいと
思います。


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私は自分が追い込まれなければ

漫画をかくことができません。

それは現在もそうです。

しかし

漫画家になる条件は

・面白い漫画をかく

・締め切りに間に合う

という条件は必要不可欠であります。


しかし
私は大学のときに
時間があったのにも
かかわらず

『漫画をかく』ことは
ほとんど

ありませんでした。

20歳のときに
引きこもっているときも

時間があるのに
漫画をかくことは

ほとんどありませんでした。。。。

しかし
それでも

あなたは
私ほどではないかもしれませんが。

やはり
予定通り

期日どおりに
自分の『漫画の作品を』かけたほうが

いいですよね。

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私がしたことは

漫画の作品を完成させなければ
いけない

『環境』を作ったのと

できるかどうかわからないが

『宣言』しました。


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COMITIAに申込み
をして

自分の漫画を出展する環境

『決断』をして

そしてブログで
まだ

漫画がまったく
完成していないのに

『出展します!!!』

公言しました。

もう
逃げたくても

応援する方
達もいるわけで

『自分に甘い』私を
追い込みました。

友人や仲間にも
声をかけて

漫画を『出展』するから

きて下さい。

としたわけです。

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最初の出展では

『漫画の出展』に間に合わなくて

ブログを応援してくださった方

友人、仲間に
しめしが

つきませんでした。

2回目の出展で



もし
私の漫画が
また

出展に間に合わなければ

ブログを『閉鎖』しますと

『宣言して』

無事間に合いまして
購入してくださった
読者様もいました。

ありがとうございます。


1年以上もがんばってきた
ブログを

『閉鎖』したくない

という気持ちと
応援してくださった方に

何とかしめしを
つけたいと

思って

自分に『甘い』私に
ムチをいれました。



つまり

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あなたも

もしなかなか

漫画がすすまない

なんか描けない』と
感じているなら

やらざろうえない

環境』と『宣言

をすることを
おすすめします。

いわいる
『ケツに火がつく』

というやつですね。

私は『追い込まれない』と
本当に

動けないのので

もしろん今でもこの方法を
使っています。

急に
計画通りにできる
『ヒト』に生まれ変われないので

あなたもこの『環境』を作り

そして『漫画を完成させます』と
宣言してしまうことを

おすすめします。

最後まで読んでくださって
ありがとうございます。

きーやん






こんばんは

きーやんです。
AKBを総監督する 秋元康さん 彼は、



ものすごい AKBをトップアイドルにするために

考えに考え 。。。。





そして 莫大のお金も投資して



AKBをトップアイドルにさせました。









今日は、このAKBがトップアイドルに なった この

プロディーュスの「ノウハウ」 をぜひ



あなたが漫画家になるための 「ノウハウ」として



盗んでください。









・まず始めに認知度を高める

・一生懸命である。

・感謝している

・あきさせない







主にこの4つを使って AKBは「トップアイドル」

になっています。









まず始めに 「認知度を高める」

これは 本を売るとき CDを売るときも







よく使われる 「技法」ですが

最初に 人気があるわけでは ないのですが







本でしたら 会社が買う CDも会社が買い占める



そうすると ランク上がり 認知されるのです。







そして「秋○さん」は AKBがまだ知られてないときに

いきなり「紅白」に出場 メディアに露出 ロスデビュー

と 実績がないのに 投資力で あたかも



人気をさきに 作ります。







そしてそこから 「認知」されたり

「テレビに露出」されると 勝手に人気は出ます。







人は、多く人にあったりすると その人に

「好感」を もつという性質があります。







これを利用しています。







「認知」されればされるほど 「テレビ」に

露出が多いほど 「人気」はでるものです。



次に 「一生懸命である」







これは 人間としても 「あつい」人に 人は感情を動かされます。



AKBは、まず有名に なってから





そして「地道」に全国を コンサートで回っています。







一生懸命にやらないと 「AKB」の選挙で 自分に

投票がこなかったり 自分の夢がかなわなく なります。







(AKBの人たちは、皆違う夢) があり 自分がまず有名に

なってから 自分の(女優)とかの

夢をかなえる という目標があります。







スケジュールは 「過労死」寸前の スケジュール でも



彼女たちは 自分の夢をかなえたいので 一生懸命

そして「ファン」に自分を 売って投票してもらうために



「一生懸命」になります。





夢と「ファンが自分に投資」して

もらうために 考えて 考えて



AKBのメンバーは「努力」イコール ファンサービスをします。



3つ目に 「感謝する」です。







リーダーの大島さんは とくに 「ファン」の皆様に

感謝の意を伝えます。







そしてAKBのチームで コンサート

始まる前に かけごえ 「いつも感謝AKB48!!!!」

とかけごえを します。









そして1個1個の このコンサートが

終わって コメントも 「ファンの方」に

涙を流して



感謝 感謝 感謝 の言葉をします。



やはり響くのですね。



感謝されると 「見ているファン」は









最後4つ目に 「飽きさせない」





パンチラや 歌う曲が多かったり

するだけでなくて





チーム編成 選挙で選ばれた 上位によって

「センター」でいれたり メンバーが勝ち抜きで いれたり



まさに 「営業」の会社のように 「弱肉強食」の世界





そして「メンバー」は生き残るため

「自分の夢」をかなえるため





とにかく「一生懸命」になり





そしてファンに感謝して そしてさらに

「後輩」までも SEK ととにかく 飽きさせません。







ここの部分はSEKに関しては 「ジャニーズ」のシステムに

似てます。







光る源氏の後ろで スマップが踊っていたように



まさに AKBは、「ばかでかい会社」 のように



「弱肉強食」で そして 上下関係があり

そして「社長」がいて そして お客様がいるのですね。





今日も最後まで 読んでくださって ありがとうございます。

きーやん


5ヶ月でプロの漫画家になる方法


こんにちわ、漫画の理論が好きなので最近ブログを読み始めました
画像送らせていただきます
 
楽しみに更新待ってます

Wさんからいただきました。

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こんにちはきーやんです。
メールで課題を
出していただき
ありがとうございます。

画像も貼ってくださいまして
ありがとうございます。

何よりも実際に絵をかいてきたので
Wさんは

漫画家にかなり近づいています。

絵も力強く 上手いですね。

メールありがとうございます。

きーやん





こんばんは
きーやんです。

今日は、『号外』 漫画家を目指す やっとわかってくれる人になる方法

のお話です。

動画は『リップスティック』の動画です。

私は野島伸司さんが
大好きで『一つ屋根の下、家なき子、101回目のプロポーズ、
愛し合ってるかい、高校教師、愛という名のもとに、
ストロベリーオンザケーキ、バラのない花屋
、未成年
』どれも

素晴らしいドラマなのですが

最もおすすめで

このドラマを見たら
100冊の心理学の本を読むよりも

人の気持ちがわかるように
なれると思った作品です。

今すぐ『ツタヤ』か

ドラマ『無料視聴』 と検索して
見ていただけると

本当に嬉しいです。

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『やっとわかってくれる人になる方法』

以前私は
過ちを犯していました。。。

誰か『元気のない友達、様子がおかしい彼女に』

大丈夫???

と声をかけていたのです。

人は、悩みや
自分の悲しみ、マイナスのときに

あまり人に話したくありません。。。。

しかし
私は気にとめれば

いいと『勘違いしていたのです。。。。』

その間違いに
自分が『引きこもっていた』時期に

自分がその質問を受けて

何もわかっていない
と思いました。

私は、20歳の頃引きこもって
いました。

1年くらい『プチ引きこもり』のレベルではなくて

夜にコンビ二に
お菓子やアイスを買いにいく
くらい

がっつりの引きこもりです。

まだ世間では
それほど『引きこもり』という
言葉が認知されて
いない

そんな時代です。

私が引きこもっている時期に

私の仲間といいますか
友達に

『きーやんがひきこもっている』

といううわさが
仲間ないで

知りわたりました。

その情報をきいたのか

ある仲間の『 I 君』が

車にきて

しきりに

『きーやん 何だか悩んでるみたいじゃん
何に悩んでるか教えてよ???』

ときいてきました。

『私はここで』

やっと気がつきました。

自分が『 I 君』が人の気持ちを何も
わかっていない。。。。

と感じたのです。

自分が受けて
はじめて感じました。

私が当時
感じたのは

『自分が悩みをここで話したら
この『 I 君』にバラされる』

仲間同士に話される

なんて失礼な奴

というのを感じたのです。。。。

でも私も以前は
同じ事をしていました。

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相手が悩んでいたり

落ち込んでいたら

まず話したい
のではなくて

自分の同じ位置まで
おりてくる

同じくらいの『痛み』を

先に

順番が大切です。

先に話すことなのです。

先に人に
悩みを話してもらうことでは
なくて

先に自分から

相手の『痛みに等価』の

痛みの話をしなければ

『この人はこわい』

と感じてしまうのです。。。。

敵とさえ感じてしまうのです。。。。

『 I 君』は
もちろん

本心は話を
ばらしたいと思って

したわけでも

ないですし、気にとめてくれたんだと
思います。

でも

私は『 I 君』を

当時【敵】と

認識して
この人はなんでわかってくれないだろう

と思っていたのです。

ですので
もし

あなたが

大切な人が悩んでいたり
悲しくなっていたら

先にあなたが
【痛み】を出すことを
おすすめします。

あなたも【痛み】をだすのは
怖いと思っていますが

それを【痛み】を相手に
話させるのは

こくですよね。

安心してください。。。

あなたが【痛み】をだせば
(なんだか嫌われそう)

と感じるかもしれませんが

相手は【この人はなんて正直】
なんだと

あなたをもっと好きになってくれます。

本当は
人は

悩みや自分のマイナス面を
隠したいです。

でも先にあなたが
この【痛み】をさらすと

そこで
あなたの大切な人が

【なんてわかってくれるのだろう】
と感じるのです。

少し自分から
話すのは怖いですが

それを相手にきくのは

話させるのは

もっと失礼なので。。。。。

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最後まで読んでくださって
ありがとうございます。

きーやん