=黒崎 翔=


半額弁当売ってます♪
=黒崎 優子=


半額弁当売ってます♪

☆映画館にて☆

翔「ついたよ姉貴」

優子「へぇ~ここが映画館か~」

翔「まず入ってみましょう」

優子「うん♪」

ガー

優子「うわぁ~すごい広い~」

翔「あたりまえです姉さん」

優子「うわぁ~これなに~??」

翔「それはVitです」

優子「えっなにそれ??」

ボフンッ

翔「え~!!!姉貴なにやってるんですか!?」

優子「いや、ただ触れただけで」←あたふたしてます。

翔(この姉貴の姿もこう何年も一緒にいるとかわいく見えてきたり・・)

優子「うおっ!!」

※ガチャポンを壊した。

翔(・・・・しません)

☆レジ前☆

翔「じゃあ、Fの8と9を」

店員「かしこまりました」

店員「では、今一度確認しますと・・・」

店員「お二人でFの123456789で」

翔「いや、違います。

  どう間違えればそうなるんですか、

  それに二人なのに9列もどう座ればいいんですか??」

店員「すみません、間違えました」

店員「ではもう一度・・・」


翔(このくだりを30回くらいやりました 

  後ろの待ってる人がみんな写輪眼を開眼していました)

※みんな眼が充血するほど睨んでいた。


翔「ふぅ~やっと見れますよ」

優子「翔」

翔「なんですか姉貴」

優子「あのね・・・・その・・・・」

翔「なんですか?早く言ってください。」

優子「あのね・・・ジュースとポップコーン吹き飛んじゃったべーっだ!


前を見たらまだポップコーンが空を飛んでいて、

流星群を見ているようだった。

ジュースは滝のように前にいる人を襲おうとしていた、

前にいる人の恐怖におびえた顔がそれはまた面白かった(苦笑い)


翔「やっと終わりましたね」

優子「あ~楽しかった~音譜

翔(たぶん周りの人は地獄を見ただろうけどね)

優子「次はゲーセンよ!!」

翔「まだ行くんですか!!??」

優子「まだ始まったばっかよ!!Let`GO!!!」


俺の貯めたお金は1日で魔王によって消滅した


=END=


作者;半額弁当の名を変え雪だるまとなった俺です。

あとがき:うん、なんかね父さんがね

      「勉強やんねーとPCやらせん」とか言ってね

      俺がんばったんだ~

      だから、こんな短い文章になっちゃった

      本当にすみませんm(u_u)m

      あと、何で年越しなのにこんなの書いてるの?

      と思った人も多々いると思います。

      すみません、最後まで書いたあとにそれに気がついて

      叫びました。

      ええ、枕に向かって・・・

      では、これを読んでくれた読者の皆様の幸せを願って

      それでは良いお年を

A Happy New Year!!



=黒崎 翔=


半額弁当売ってます♪

=無灯 海=


半額弁当売ってます♪

☆ある本屋にて☆

翔「はぁ~」

無「ん?何ため息ついてんだ?」

翔「なんかめんどくさくなってきた・・」

無「今頃!!もう本屋の扉の前だよ!!」

翔「だよねー」

ガー

無「・・・」

翔「ん?どうした??」

無「ちょっとうるさい・・・イマ、サーチ中」

翔「なんでロボ語!?」

無「見つけた!!」

ヒュン。。。

翔「ん?」

無「これだよこれ♪

翔「はやっ!!」

※一瞬で8㍍先の本棚まで行った

無「♪♪♪」

※レジの前

無「これください♪」

翔「・・・」

店員「はい・・・・680円です」

翔「ん?お前何買ったんだよ・・」

無「え・・・ベン・トー8巻」

翔「ふ~ん」

店員「あの~はやくしてもらえませんか?」

無「わかってるって・・確か図書カードが・・・

~~10分経過~~

翔「遅いんだよ!貸してみろ」

無「うん」

ゴオオオオオオオオッッッ

翔「えっ・・なにこの財布」

無「ん?NASAの人からもらった四次元ポケット」

翔「いやどう見てもブラックホールだよ

  しかもマジの方!!!」

無「何言ってるの~四次元ポケットだよ~」

翔「つーかNASAって・・・」

無「すごいでしょ~」

翔「いや・・NASAがね・・・」

翔「これって」

ズボッ

スポッ

翔「あ・・すいこまれないんだ・・」

翔「ん?何だこれ??」

無「あっエロ本カード」

翔「・・・」

翔「え・・・いまテレホンカードって言ったよね??

      いや、そうだと言ってくださいお願いします(。-人-。)」

無「いや、それエロほ・・・」

翔「それ以上は言うな!」

翔「てかこれ、どういうカードなんだよ!!」

無「それはね~以下略」

作者「すみません(-人-)」


~~10分後~~

無「でね~以下略」

作者「本当にすみません(-人-)」


~~20分後~~

店員6名(休憩中の店員含まない)・客10名+翔「長いわ!!!!!」

無「ごめんね~なんか長くなっちゃた~」

翔「本屋の前含むと30分以上になってんぞ」

翔「みんな怒ってるし、前にいる店員は界王拳してるみたいになってんぞ」

ゴゴゴゴゴ。。。

店員「ハ・ヤ・ク」

翔「やばい、片言になってる早く」

パンパカパンパンパーン

無「暗記ペン♪」

翔「ぜってーふつうのペンでしょ」

無「うん」

ドギューーーン。。。

翔「やべー店員の髪が黒から金髪に・・・」

無「髪染めたんスか??」

翔「バカ言ってないではやく~」

パンパカパンパンパーン

無「蛇の抜け殻♪」←100㍍する

無「勇者の剣」←本物

無「魔法の杖」←ただの木の棒

無「自分を移すガラス」←ただの鏡

無「ヘリコプター」←本物


翔「ろくなの出てこない!!」

無「あとはね~」

翔「もういいよ、俺が出す」

店員「6・8・0・ヱ・ン・です」

翔「あ・・ない・・」

ルールールールルー←終わりの曲

==END==

作者:半額弁当

あとがき:今回は原作書いた後に書きました。

      体力結構使った^^^。

      昨日は12時まで書いてた(原作)www

      それに出すのはほんの一部だから

      原作書く意味が無いwwww

      それにX`mas偏続き書いてなかったね

      ゴメンネm(u_u)m

      目がつかれてると思うから

      目薬してね♪

      じゃあもう時間なんで

      おやすみ&See you Good bye!!!!