昨日の高野林道シカ撮影裏話
①だいぶ手前でサッと逃げる物体発見
②多分シカだろうと思いながら歩く
③その物体は警戒の鳴き声は出していない
④その物体がシカの場合、シカはこちらを確認のため留まる場合が多い
⑤逃げた地点の手前でカメラセット
⑥予想通りこちらを見るシカ
⑦すかさずシャッター
⑧そして逃げた
⑨これまでの経験で撮影出来たシカでした
『盲導犬にリードなしの犬が近づき転倒し負傷、視覚障害の女性が提訴…「盲導犬に犬を近づける危険性を広く知ってほしい」』
リードなしでチワワの散歩を認めているから、その時点で非常識確定。で、裁判官が和解を勧めたが、両者とも拒否らしい。まあこれについてはどうかと思いますが、原告が和解に応じ、被告が応じないなら被告に対し相当厳しい判決だろけど(弁護士が付いていて和解に応じないのだからその点でも非常識、原告は被告の主張が許せないのだろうけど和解に応じるべきだったと思う)。こんなやつどこに住んでんだ?って思ったら・・愛媛県今治市在住でした。
四国中央市豊岡町大町でこんな経験が・・。
ノーリードのダックスフンドがオッサン目掛けて突進、足に飛びかかってきたのよ。慌てた飼い主のおばはんが「この子は噛みませんから」ってアホなん?まず犬に「この子」って(犬は家族っていう人もいるが、そんなの犬嫌いのオッサンに関係ない)。そして「噛みませんから」って。そこで「バカ言うな、毎日エサくれる奴を噛んだりせんやろ」って言ってやりましたよ。「自分には噛まない」を見知らぬ犬嫌いのオッサンに当てはめるなよって思う。そもそも噛む噛まないの話じゃない。放すなっていうこと。このダックスおばはんも、先の被告チワワも。
観音谷林道
毎年同じ場所で犬の毛を廃棄している。
そこらじゅうに設置されている理由は、
飼い主がマナーを無視するから。












































