ほのかが沢山図書室で本を借りてくるの。
谷川俊太郎の。
いちねんせい。
昔、よく読んでもらってたなぁ。。
それをほのかにいま読んであげれる幸せ。
なんか、奥深いってか、理解できない谷川ワールドが好きだったな。
なんか、ぴょんきちのなぞなぞの本とか、給食にでる、少し凍ったままのアセロラゼリーとか、袋に入っている麺は箸で半分にするとか。
懐かしい事が沢山!
わたしがまだ覚えてる記憶を、今度はほのかが、経験していくのだね~
字を読めるようになる。
字を書けるようになる。
それがやっとできた幼稚園。
小学校入ったら今度は、
書けるだけじゃなく、
綺麗に
書けるようにならなくてはいけない。
がんばれいちねんせい。




























