どうも、いきなり夏みたいな天気になってくたばっているマンデリンです
記事とは関係ないけど、本日ROCK-Dさんにてイベント「初心者教室」が行われました
リンクはこちら ↓
http://ameblo.jp/tmkrockd/entry-12049265619.html?frm_src=thumb_module
ここまで自己流で走らせてきて、あまり成長してない事を感じているマンデリンとしては、しっかりと基礎をやり直したかったんで参加したかった (TωT)
でも気がついたのが前日で、予定いれてしまっていたので行けませんでした
次回おなじイベントがあったら参加したいと思います
ROCK-Dさん お願いします
さて、今日はメカ系の計量です
C☆MAXはセパレートバッテリーを後方左右に乗せて、
モーター、サーボ+ESCを前方左右に振り分けるます
計量の結果はこちら
前後方向 バッテリー搭載位置もあるので後で考えるとして
モーター、サーボ+ESCです
計量の結果からするとモーターが177g、サーボ+ESCが140g
なのでサーボ側に40g程度のウェィトで左右差が解消されることなります
こまかな数値合わせは実際に載せてからするとして、組立時に計量しとくと
後で楽です
ちなみに今回 これも付けてみる事にしました
はいこれ「TEAM SUZUKI ハイトラクション アルミ ギヤカバー」
ノーマル形状のグラファイト仕様のギヤカバーがこちら
14gの増量です
アルミのギアケースって手もあったんだけど、
某メーカー公称値で+16g\8000 以上
コストパフォーマンスを考えてこちらにしました
実際には、ノーマル樹脂23gに対して+16gなので
ここに書いてある数値だけでは計算しきれないのですが
ドリパケ系のギアケース付けてると、グラファイト仕様が欲しくなるので
比較をグラファイト ギアカバーにしてます
ノーマルの人は、、、
量ってみてください
ちなみにこのチームスズキのギアカバー 中に15gまでウェィト付けられます
さて、配線するかな~
半田付け苦手~~~










