Mandrake

Mandrake

キラキラ女子製造屋「Mandrake」です。
キラキラ女子をめざしましょう!!

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こんにちは☆

今この瞬間から、キラキラ女子になれる!! キラキラ女子製造屋「Mandrake」 の Jin です。


じゃあ、
Q.なんでマイナスを受け取らないといけないのか?

ちょっと考えてみましたか?????


少しだけ考えてみましょう。









A. わがままは許されない!



違います(笑)




























A. 覚悟ができるからです。









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*余談*

最近、私、自己啓発にハマってまして。
それで、いろんなことを考えました。
で、結論がこれです。



「自己啓発」って胡散臭いと思いますよね。
私もそう思ってました(笑)
でも、売れるだけあって、それなりの「売れる理由」があるんです。


この話は、また後日☆
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~切り取り~~~~~~~~~~



さて、覚悟とはなんぞや。
マイナスとは
「失敗するかもしれない恐れ、不安」「自分の不利益になること」です。

例えば、
花粉症の薬。花粉症の症状は和らぐ。「でも」眠くなったり、のどが乾いたりする。
彼氏がほしい。「でも」、自分の時間が削られるかも。
独立して自由に仕事がしたい。「でも」、失敗して、収入がなくなるのが怖い。
彼氏に言いたいことがある。「でも」、嫌われるのがこわい。
もっとおしゃれしたい。「でも」、似合わないって言われたくない。時間をかけるのが、めんどくさい、お金がかかるのが嫌だ。

などなど。




そう、怖いからできない。
そんなこと言っていたら、先に進みません。



だから、


まずは、マイナスを受け取りましょう。受け入れましょう。


言うは易し、行うは難し。






なんで、失敗が怖いのか?
そんなの当たり前じゃん。

では、話が終ってしまうので!


「なぜ」

そこをよーーーーーーーーーーーーく、考えてみて下さい。

なにが怖いのか?何を失うのか?そうなるとどうなるのか?
なぜ?
なぜ?
自分に問いかけてみましょう。








Q.あなたは、何が怖いんですか?


答えはまた次回☆
ではでは、ステキな時間をお過ごしください!

愛を込めて♡
Jin












こんにちは☆

今この瞬間から、キラキラ女子になれる!! キラキラ女子製造屋「Mandrake」 の Jin です。



さて、マンドレイクの説明長くなってしまいましたが、大事なことは、


「何事も使い方次第!!!!!!!」


ってこと。




薬には副作用があります。
ポジティブな面には、ネガティブな面もあります。
表の裏には、必ず裏があります。


どっちか一方だけが欲しいなんて、わがままなんですよ。



わ・が・ま・ま!






まずは、キラキラ女子になるには、マイナスを受け取りましょう。


みんな、マイナスは嫌いです。
マイナスな退屈が嫌でキラキラ女子になりたいのに、なんで、そんなものを受け取らないといけないのか。


次回は、もうちょっと掘り下げていきましょう。
ではでは、ステキな時間をお過ごしください!

愛を込めて♡
Jin




そもそもMandrake(マンドレイク)ってなんでしょう。

Mandrakeの伝説


Mandrakeは古くから薬草として使われていましたが、魔術や錬金術の材料としても活躍していました。

一説には精力剤、媚薬または不老不死の薬の原料とも言われます。

人のように動き、引き抜くと悲鳴を上げて、まともに聞いた人間は発狂して死んでしまうという伝説があり、ハリーポッターでも泣き叫ぶ薬草として登場します。マンドレイクは完全に成熟すると自ら地面から這い出し、先端が二又に分かれた根を足のようにして辺りを徘徊し始めます。その容貌はゴブリンやコボルトに似て醜いものとされます。

 


(ハリーポッターより、ロンがマンドレクを引き抜くシーン)

根茎の奇怪な形状と劇的な効能から、中世 ヨーロッパを中心に、上記の伝説がつけ加えられ、絞首刑になった受刑者の男性 が激痛から射精した精液から生まれたという伝承もあり、形状が男性器を彷彿とさせることから多産の象徴とされています。

叫び声を聞くと精神に著しいショックを与えることからマンドレイクの収穫にはかなりの危険を伴うため、犬を茎に繋いでマンドレイクを抜かせるという方法がイタリアの著述家ヨセフスによって提案されました。まず自分になついている犬を紐でマンドレイクに繋いで、自分は遠くへ行きそこから犬を呼び寄せます。すると犬は自分のもとに駆け寄ろうとするので、その勢い でマンドレイクが抜けます。犬は悲鳴で死んでしましますが、犬一匹の犠牲で無事にマンドレイクを手に入れることができるという方法があったようです。

 



 

マンドレイクという名前の由来ですが "man-dragon" つまり、人竜(人の形をしたドラゴン)"という意味です。
マンドレイクは、「マンドラゴラ」 とも呼ばれる、「奇妙な伝説を持つ植物」 の名です。

 

「伝説上の奇妙な植物」 ではなく、「奇妙な伝説を持つ植物」

 

です。そう、実在の植物なんです。

 

実際のMandrake


コイナス属又はナス科マンドラゴラ属に属し、薬用としてはMandragora officinarum L.、M. autumnalis Spreng.、M. caulescens Clarkeの3種が知られます。

春咲きの種(M. officinarum)と秋咲きの種(M. autumnalis)があり、伝説では春咲きが雄、秋咲きが雌とみられているようです。


マンドレイク (紫花)

 

ともに根に数種のアルカロイドを含み、麻薬効果を持ち、古くは鎮痛薬、鎮静剤、瀉下薬(下剤・便秘薬)として使用されま したが、毒性が強く、幻覚、幻聴、嘔吐、瞳孔拡大を伴い、場合によっては死に至ります。
そのため、マンドレイク自体が現在薬用にされることはほとんどありません。

しかし、マンドレイクに含まれるアルカロイド(アルカロイドって?を参照して下さい。)は今も医療用として使われます。


これは、アトロピンと呼ばれるアルカロイドです。

ベラドンナ、チョウセンアサガオ、ハシリドコロといったナス科(マンドレイクと同じ!)の植物に含まれます。

アトロピンは、現在では眼科領域、麻酔前投与、胃腸の鎮痙など医療用に使われます。

ちなみに、オウム真理教の地下鉄サリン事件で有名になった「サリン中毒」に対する、治療薬だったりします。

 

このように成分を単離して上手に使えば、毒も薬になります。

 

Mandrakeって、やすらぎなの?


読んでてわかったかと思いますが、Mandrakeは、ほんとは「やすらぎの薬草」でもなんでもないです(笑)
むしろ毒草です。
ただ、多産の象徴であったり、日本語の聖書では

「恋なすび」 ―― 「創世記」

「恋なす」  ―― 「雅歌」

といわれたり、泣き声で人を殺してしまう一方で、幸福をもたらすものでもあります。
そのため、ここではMandrakeを毒草ではなく、あえて「安らぎ」を得られるものとして選びました。

 

 

医薬品、漢方、ハーブも使い方も間違えれば、すべて毒となります。
薬となるか、毒となるかは、使い方次第です。

そう、何事も使い方次第です。

 

 

私たちがつくるMandrakeが、みなさまの安らぎと潤いになりますように。
女性のキレイをお届けします。




はじめまして。


今この瞬間から、キラキラ女子になれる!! キラキラ女子製造屋「Mandrake」 の Jin です。


はじめは、違うところで、ハーブに関してブログを書こうと思ったんだけど、
なかなか進まなくて。。。


こっちにお引っ越ししました☆


ハーブに関しても書きますよ!
が、もうちょっと方向性を変える予定。



今日は設定で疲れたので、ここまで^^
ではでは、ステキな時間を!愛を込めて♡

Jin