普段は遅くても11時には起きていたが、今日は14時に目覚める。
時計を見て驚き飛び起きる。
帰宅後そのまま寝落ちた為、風呂に入ろうと脱衣。
が、TwitterとYouTubeを往復し17時のチャイムを聞く。腹が冷える。
18時、ようやく風呂へ向かう。
菓子のチョコパイしか食べていなかった為、服を着る前に炊き立てのご飯を一口食べる。
唇と喉を火傷し冷えたペットボトルを当てる。腹が冷える。
着替えて夕飯。ご飯を2杯と買っておいたアイス。
甘いものを欲してた訳でも何をした訳でもないのにアイスを食べ、幸福感はなし、罪悪感だけが残る。
人生において読書は重要だと感じたものの積読。
一冊手元に用意するもTwitterを覗く。
日付が変わる前に寝る準備ができて久しぶりに健康的な生活と思いきや、気づけばド深夜。
ここ数年、無気力に悩んでいる。
(自分が使う"悩む"という表現は言い訳じみており、我ながら現状に対し不快感が強い)
(私の頭の中のアンチが沸き始める)
乗り気になれる何かとしてブログに記録、地味に発信をしてみようかと深夜2時頃からこれを書き始める。
※気付いたらかなり長文×読みにくい文章になってしまったので、ご容赦くださいませ
※有益情報はありません
〈コンプレックス〉唐突に終わる自語り
「最近元気かな?」と、インスタで久しぶりにある友達を検索したら鍵垢となっており、フォローが外されていた。
この子と共通の友達から発表会に誘われ観に行った際、
「今度久しぶりにあの時のメンツ(同じ教室に通ってた)で会うんだけど来る?」
と言われて
(あっ私そのメンツに入ってなかったんだ)
とショックを受けたことがある。
その中に鍵垢になった友達も含まれていた。
教室に通っていた当時、プロでないとはいえ下手くそながらにプライドを持って全力で取り組んでいるつもりだったし、この友達は仲間だと私は一方的に思っていたのだ。
別れた後早速メッセージを送るも、結局返事が来ることはなかった。
人と距離を縮めると、自分が失礼な人間だということがバレるんだろうなと今振り返って思う。
何が失礼か、どこが嫌がられるのかは言われたことがない為、以降は推測。
ある程度の仲になると、思ったことをストレートに出してしまう。
昔からよく
「言い方がキツい」
と叱られた。
ストレートではいけない理由が、未だになんとなくわからないのだ。
恐らく、自身はストレートに言われないと気づけないから。人もそうだろうと好意でやっていた節が思い当たる。
今思えばいい迷惑だ。未だにそうだが。
たとえ分からなくても、まずはそうしなければならないということは、最近になってようやく分かり始めてきた…気がする。
インスタの友達については、意図せずフォロー解除してしまった可能性もあるのではと、ポジティブで殴りかかるように申請を送ってみようかとも一瞬思った。
でもやめておくことにした。
無視されるならまだしも、嫌々フォロバされる方が辛い…
例の集まりの件が気になってしまう。
私は彼らにどう思われているのだろう。
誘ってくれたにも関わらず、どうして誘われなかったのだろう。
(インスタフォローに関しては私の勘繰りすぎだろう…)
相容れない人種というのは多く見えてしまうのか
自身が実際に敵を多く作ってしまうタイプなのか
自覚がないのも恐ろしく感じる。
初対面だと「いい人」だとよく言われるのだが、学生時代から繋がっている友人は片手に数える程度しかいない。
誕生日を毎年祝っていると、大抵向こうが私に用意しなくなることで縁の切れ目を感じ終了する。
このパターンが数回程度だがあった。
しかも親友と呼んできた子たちがこのパターンだった。
原因が分からないので焦る。
私をいい人だと言っていた子たちは、私の何を見て去っていくのだろうか。
…それは人として直した方がいいことなのだろうか。