火事が起きた後、友達の家に住みながら、親に内緒にしながら、大家さんと不動産屋さんと保険会社さんと部屋のことを交渉した。
…
1ヶ月後、部屋のこと、そして私の気持ちがたいぶ落ち着いた後、私は久々に実家に帰った。
そして、自分は火事に遭ったことを親に教えた。
お母さんは聞いた途端、体が震えた。
やっぱり予想通りお父さんに「東京なんかもういい。早く戻ってこい!」と言われた。
でも、私は自分の動揺しない意志を親に伝えた。
「私もう子供じゃない。東京にいたこの8年間の生活は私をたいぶ成長させた、お父さんもお母さんも分かるはず。これから自分の人生は棘の道でも平な道でも自分の手で切り開きたい。失敗しても、簡単に諦めたくない、後悔がない青春の思い出を残りたい。お嫁さんになって、一番お幸せになれるかもしれないけど、それは私が選びたい人生じゃない。お父さん、お母さんもし本当に私を愛すれば、私の決定を尊重してください!」私は真剣に親と話した。
「お前は想像より強くなったなぁ。本当に大丈夫と思うならば、お好きなほうにしなさい。」お父さんは言った。
「大丈夫です。これからも東京で戦います!」私は強めでお父さんに返事した。
…
雲遊雁再戦江湖!(*^o^*)
私はまた東京に戻ってきた。
私を元気に出させたのはマミさんのお陰様です。
私の成長を親に認められたのはマミさんのお陰様です。
私を自分の夢を諦めず、自分の信念を堅持させたのはマミさんのお陰様です。(o^∀^o)
マミさんへの気持ちはもうファンの憧れに超えて、矜持の信仰になった。V(^-^)V
マミさん、ずっとついにいきます。♪~θ(^0^ )