こんばんはヾ(@°▽°@)ノ


今回は 乙嫁語り1巻 です。


以前「エマ」という、ヴィクトリア朝の話を書かれていた森薫先生の作品です。


中央アジアが舞台のお話です。


表紙は主人公の一人であるアミル。衣装などを見るととても珍しいものをつけています。


あまり見ない場所の作品なのでとても興味深いですね。


年の差カップルの婿カルルク(12)と嫁のアミル(20)。


こんなに差があるのは珍しく、また、初婚のアミルが20歳というのもとても珍しいようです。


山の遊牧民の一族と、定住した一族間の結婚。


それぞれの人々の生活の様子や家の造り方、この時代いかに病気をすることが怖かったか、


など色々と細かく描かれています。


この巻でちょっとした騒動が起こります。


それはアミルの実家の人々が起こすのですが、次巻でも描かれることになります。



森先生の本はあとがきがとても楽しいので、ぜひあとがきまで読むことをお勧めします(^O^)/

乙嫁語り 1巻 (BEAM COMIX)/森 薫
¥651
Amazon.co.jp

キングダム


ようやく函谷関の戦いが終わりました。


はー、長かった。


合従軍もやっと解散して、次は宮廷の方に話はうつるんでしょうか?


でも斉に戦を仕掛けるとは思わなかった。


それを蒙武が追撃するとか・・・。


先生はよく調べられてるんですねえ(・∀・)


東京喰種


カネキ 対 鯱 です。


カネキ君も」大概強いけど、鯱はその上を行ってますよ。


身体の動きがハンパねえー(笑)


「その程度で「アオギリ」にたて突こうとは 超 笑止!!」


とか言ってるので、この人は自分の意志でアオギリにいるようです。


看護婦さんを奪われてしまったカネキ君は、どう動くのでしょうか?


テラフォーマーズ


中国 対 ロシア です。


ロシアの隊長が強い強い。


そして、ロシアが寝返った理由がわかりました。


一郎君が話した一言で変わってしまったようです。


「本多 晃 を確保している。」


少しずつわかってきたようなわかってこないような…。



書くの忘れてました。


さてさて7巻です!影山君の代わりにスガ君が入るところから、日向・影山コンビのワイド移動攻


撃が決まり最強の囮として日向君が機能し始めるところまでが収録されています。


外からコートを見ていたスガくんの助言がドンピシャ!!当たります。


さーすーがー3年生!!見る目がありますねーヾ(@°▽°@)ノ


そして影山君の再登場。


ベンチにいる間に学んだ、笑顔だったり、ハイタッチだったり、きめた日向君にお褒めの言葉を


あげたり、最たるものはやはり月島君への接し方でしょう(((( ;°Д°))))


でも月島君も応えてくれました(;^_^A


チームプレーの大切なことを教えてくれていると思う。


自分だけじゃなくて、相手の状態も考えて、わからなければ相手にも聞く。


みんなでプレイをするんだ。一人なんじゃない。


スガ君が言った一言。


「俺は俺なりのベストな戦いを お前はお前のベストを それで青城に勝つぞ」


すっごい言葉だと思います。


ポジションが同じ後輩相手にはなかなか言えないデスヨ!!!


うーん、青春ですよねーо(ж>▽<)y ☆


ワタシが高校生の時に読みたかったなー!!


さて、次巻で決着がつきます!乞うご期待!!

ハイキュー!! 7 (ジャンプコミックス)/古舘 春一
¥420
Amazon.co.jp