こんにちは、後藤です。
夫婦関係を修復するための
テクニックを教えてください・・
必ずしも同じ言葉ではないものの、
多くの人が質問してくる意図は
上記の事がとても多いのです。
しかし、問題はもっと根深い・・・
ということに気づかなければ、解決はしません。
世の中には、夫婦関係を修復するために、
テクニック主義を唱える人もたくさんいます。
そういう人たちは・・
「もっと早く、簡単に物事を解決する方法があるのだ」
と言いいます。
この続きはこちらの夫婦関係修復ニュースレター
より。
こんにちは、後藤です。
「どんなときも幸せになろう」
「相手にレッテルを貼るのはやめよう」
「まずは、私が率先力を発揮しよう」
こうやって、心の中で様々な言葉を自分にかけ、
まずは自分の心の中から問題を解決していく・・・
心の中から問題を解決を始めて、
少しずつ現実の問題にアプローチする。
これが精神論。
近頃は、精神論はクソくらいで、
目先の問題を解決するテクニックが重要なのだ・・・
という風潮もありますが、
精神論を活用しないのは、とてももったいないのです。
この精神論で、夫婦関係はどんどんよくなるからです。
この続きはこちらの夫婦関係修復ニュースレター より。
こんにちは、後藤さん。
例えば、手紙を書く、話しかける・・・
このようにご主人に対して、
あれこれアプローチしてみるけれど、
全く無視されたり、
罵倒されることもよくあります。
こういうご主人のネガティブな反応を恐れて、
何も出来ません・・・
という人も時々います。
冷たい反応されるのが怖い、
ということで、ますます萎縮して、
次に何かアクションを取っても、また失敗する・・
失敗が、失敗を招く結果になり、
どんどん関係は悪化する事態を
作ってしまうこともあります。
でも、ご主人から反応がなければ、
ないでそれでいいのです。
さらに詳しい情報はこちらの夫婦関係修復ニュースレター より。