離婚戦争論 夫婦関係の話し合いにおいて ほとんどの人がとっている戦法が次のうちの2つのどちらかです。 1、ソフトに対応 関係を壊さない程度に、時には譲り、低姿勢で 話し合いに臨む 2、ハードに対応 相手を敵とみなし、勝利する事に重点を置く。 我を通し、時に相手を脅す。 しかし、結局のところ、どちらで対応しても うまくいかないのです。 それは、やり方が間違っているわけです。 では、続きはまた次回。 すぐに続きを読みたい人は、こちらの夫婦関係修復ニュースレター より。
離婚論争のはじまり 夫との離婚する、しないという争いに 当事者以外の第三者が入ってくれば、 基本的には、話がややこしくなる。 通常は、第三者の介入は無い方が無難です。 できる限りの2者間でのやりとりを進めていきましょう。 どうしても第三者に入ってもらわなければ 進行できないという場合は、タイミングを慎重にしなければ、 大きな溝を生むことになるでしょう。 そのタイミングというのは難しいわけですが、 おそらくあなたが思っているよりずっと後のタイミングです。 多くの場合、早すぎるのです。 早すぎるので、ありよありよという間に窮地に立たされてしまいます。 続きはこちらの夫婦関係修復ニュースレター より
夫との激しい離婚対立論 夫婦の対立する話し合いでは どちらかが、自分の我を通そうと必死で しばしば激しい対立に発展してしまいます。 ・強 引に離婚を押し通そうとする夫 ・どうしても一歩も譲歩しない妻 譲歩してしまうと、ズルズル行ってしまうのではないか? と焦る気持ちももっともな話。 結局、このような場合は、それぞれが何らかの譲歩を 繰り返して、結局、別居に至るか、 「もう、いいや!」とやけを起こして 離婚に至ってしまいます。 しかし、話し合いの流れを少し変化させることができるだけで、 結果は大きく異なっているはずなのです... 続きは、こちらの夫婦関係修復ニュースレター より