あたしは大事なことに気付きました。
この気持ち絶対絶対忘れたくないから、言葉にして残しておきたい。
今まであたしは
友達に自分をさらけ出すことをあんまりしなかった。
友達に相談をしないで自分で考えて自分で解決してきた。
理由はいっぱいある。
自分をさらけ出して嫌われるのが怖かった。
自分をさらけ出して否定されるのが怖かった。
同年代の友達は経験値が変わらないからアドバイスはしてくれないって決め付けてた。
あたしが求めるような答えは返ってこないって決め付けてた。
同年代の友達はあたしのことをわかってくれないって決め付けてた。
だから友達に自分の話をしなくなったけど
でも
何でも話せる友達がいる人が羨ましかった。
まどちゃんとしーほの関係が羨ましかった。
あたしはまどちゃんやしーほややんちゃんはもう長い付き合いで中学の時は親友だって思えてたけど
まどちゃんにとって
しーほにとって
やんちゃんにとって
あたしは1番の友達じゃない。
それが悲しかった。
だから段々親友って言えなくなっちゃったんだ。
あたしは寂しかったんだと思う。
自分に自信をなくしてから、自分をわかってほしい、認めて欲しい、必要としてほしい、そう思うようになって
そうすることで自分の存在価値を自分で決めてたんだと思う。
自分をさらけ出さないのに
この人はあたしをわかってくれない
この人はあたしを褒めてくれない
この人はあたしを認めてくれない
勝手に決め付けて壁を作ってきた。
自分出さなきゃ、自分をわかってくれるわけないのに
常に受け身でわかってもらうのを待ってた。
あたしは
自己中だ。
わかってほしい
そう思うだけで
自分は何もしてない。
相手と向き合おうとしなかった。
相談されても
あたしはあなたをわかってあげられないし
あなたにはあなたの考えがあるからあたしは何て言ったらいいかわからない
何か言って傷つけたらどうしよう
そんな風に思ってた。
友達に限らず恭平にも同じ。
誰に対してもそうだった。
しーほに
まっちゃんがみんなに壁を作ってるのみんな気付いてるよ。そういうの伝わってるよ。
みんなまっちゃんが大好きなのに壁作られてみんな傷付いてるよ。
って言われてハッとしました。
あたししーほには色々見透かされてたよ。
中学まで何でも事細かに話してたからちゃんとあたしのことわかってくれてたよ。
あたしは高校に入ってからしーほに話さなくなった。
だからしーほはもうあたしのことわかってくれないって決め付けて自分を出さなくなった。
けどしーほはちゃんとわかってくれてたよ。。。
あたし自分を大切に思ってくれる友達を
自分の価値観で色々決め付けて色々諦めて、自分で突き放して、友達傷つけてた。
だから友達を大事にできてなかった。
あたし今までなんて最低なことしてきたんだろう。
友達はあたしと向き合おうとしてくれてたのに
あたしは向き合おうとしなかった。
昨日は家帰ってお風呂で号泣してしまいました。
すごく辛かった。
少しずつ
変わろうと思う。
自分をさらけ出すのは怖いけど少しずつ。少しずつね。
身近にいる人に自分を出して、自分のことわかってもらおう。
そしてあたしも相手とちゃんと向き合おう。
相手を理解して力になれるように向き合おう。
恭平にも同じだね。
仕事のことはあたしにはわからないってちゃんと聞こうとしてなかったと思う。
恭平はあたしの仕事の話ちゃんと聞いてくれてたのにね……
恭平に認められたい、褒められたいって事ばかり考えて、恭平をわかろうとしてなかったかも。
今までそんな付き合いしかしてこなかった。
だからフラれてばかりだったのかな。
もう同じ事繰り返したくない。
恭平、友達
みんなごめんなさい。
ちゃんとみんなと向き合いたい。
受け身ばかりの自分
自己中な自分とは
バイバイしよう。
しーほとまどちゃんは
ほんといい友達だよ。
あたしの話を聞いて
泣きそうになって必死に涙こらえてくれてるのわかったよ。
辛かったねって
何かあったらいつでも話してねって
そう言ってくれたよ。
そう言ってくれる友達を大切にしたい。
この気持ち絶対絶対忘れたくないから、言葉にして残しておきたい。
今まであたしは
友達に自分をさらけ出すことをあんまりしなかった。
友達に相談をしないで自分で考えて自分で解決してきた。
理由はいっぱいある。
自分をさらけ出して嫌われるのが怖かった。
自分をさらけ出して否定されるのが怖かった。
同年代の友達は経験値が変わらないからアドバイスはしてくれないって決め付けてた。
あたしが求めるような答えは返ってこないって決め付けてた。
同年代の友達はあたしのことをわかってくれないって決め付けてた。
だから友達に自分の話をしなくなったけど
でも
何でも話せる友達がいる人が羨ましかった。
まどちゃんとしーほの関係が羨ましかった。
あたしはまどちゃんやしーほややんちゃんはもう長い付き合いで中学の時は親友だって思えてたけど
まどちゃんにとって
しーほにとって
やんちゃんにとって
あたしは1番の友達じゃない。
それが悲しかった。
だから段々親友って言えなくなっちゃったんだ。
あたしは寂しかったんだと思う。
自分に自信をなくしてから、自分をわかってほしい、認めて欲しい、必要としてほしい、そう思うようになって
そうすることで自分の存在価値を自分で決めてたんだと思う。
自分をさらけ出さないのに
この人はあたしをわかってくれない
この人はあたしを褒めてくれない
この人はあたしを認めてくれない
勝手に決め付けて壁を作ってきた。
自分出さなきゃ、自分をわかってくれるわけないのに
常に受け身でわかってもらうのを待ってた。
あたしは
自己中だ。
わかってほしい
そう思うだけで
自分は何もしてない。
相手と向き合おうとしなかった。
相談されても
あたしはあなたをわかってあげられないし
あなたにはあなたの考えがあるからあたしは何て言ったらいいかわからない
何か言って傷つけたらどうしよう
そんな風に思ってた。
友達に限らず恭平にも同じ。
誰に対してもそうだった。
しーほに
まっちゃんがみんなに壁を作ってるのみんな気付いてるよ。そういうの伝わってるよ。
みんなまっちゃんが大好きなのに壁作られてみんな傷付いてるよ。
って言われてハッとしました。
あたししーほには色々見透かされてたよ。
中学まで何でも事細かに話してたからちゃんとあたしのことわかってくれてたよ。
あたしは高校に入ってからしーほに話さなくなった。
だからしーほはもうあたしのことわかってくれないって決め付けて自分を出さなくなった。
けどしーほはちゃんとわかってくれてたよ。。。
あたし自分を大切に思ってくれる友達を
自分の価値観で色々決め付けて色々諦めて、自分で突き放して、友達傷つけてた。
だから友達を大事にできてなかった。
あたし今までなんて最低なことしてきたんだろう。
友達はあたしと向き合おうとしてくれてたのに
あたしは向き合おうとしなかった。
昨日は家帰ってお風呂で号泣してしまいました。
すごく辛かった。
少しずつ
変わろうと思う。
自分をさらけ出すのは怖いけど少しずつ。少しずつね。
身近にいる人に自分を出して、自分のことわかってもらおう。
そしてあたしも相手とちゃんと向き合おう。
相手を理解して力になれるように向き合おう。
恭平にも同じだね。
仕事のことはあたしにはわからないってちゃんと聞こうとしてなかったと思う。
恭平はあたしの仕事の話ちゃんと聞いてくれてたのにね……
恭平に認められたい、褒められたいって事ばかり考えて、恭平をわかろうとしてなかったかも。
今までそんな付き合いしかしてこなかった。
だからフラれてばかりだったのかな。
もう同じ事繰り返したくない。
恭平、友達
みんなごめんなさい。
ちゃんとみんなと向き合いたい。
受け身ばかりの自分
自己中な自分とは
バイバイしよう。
しーほとまどちゃんは
ほんといい友達だよ。
あたしの話を聞いて
泣きそうになって必死に涙こらえてくれてるのわかったよ。
辛かったねって
何かあったらいつでも話してねって
そう言ってくれたよ。
そう言ってくれる友達を大切にしたい。












