こんにちは!

 

 

先週末は大学の先輩達と4人で

古和浦の海族渡船に行ってきましたにやり

 

 

サークルOBプチ大会,兼

エサイチのラストチャンス大会にも一応エントリー

 

 

大内山のエサイチに集合し

各々で餌の準備をしますうお座

 

 

車からおもむろに謎の白い粉を持って歩いてきたいしいさん

 

それを躊躇なく撒き餌にドン

 

 

 

怪しい薬で魚を混乱させるのかと思うと…

 

まさかの砂糖あせるなんの意図があったのかはてなマーク

 

いつも自分の斜め上の発想をしている先輩達ですぶー

 

もう一人は2年前の配合余ってたから~と言って混ぜてましたwww

 

 

 

 

私たちが上がったのは古和浦の湾を出て右に行くと

 

すぐ見える大きな磯ですモグラ

 

 

 

まずはD師匠のレクからスタートにやりにやり

 

 

 

 

そして速攻で真鯛を釣る師匠ビックリマークビックリマーク

 

さすがっす

(ほぼ浮いているような足場www)

 

 

 

 

 

さて,自分の釣りに戻ります…

 

 

自分の経験でここまで足元ドン深の地形は初めてビックリマーク

 

日が昇ってから確認すると,むしろえぐれている印象を覚えた

 

 

 

 

自分のポイントはこの割れ

 

 

竿2本スタートでもいいぐらい深いと言われたものの

 

とりあえずG2のほぼ固定の沈め釣りで狙っていくことにイヒ

 

 

 

 

いっこうに餌がとられないぐすん

 

 

 

時間が解決してくれると思ってそのまま粘る…

 

 

 

それでも状況は変わらないえーん

 

 

D師匠が3Bで棚をとってから沈めていたので

 

真似しよう思ったが…3Bがない

 

2Bならあるけど~

 

よし1号だイヒ

 

 

竿2本ぐらいにウキ止めを移動

 

 

 

 

ようやく餌がとられ始める

 

ハリスを2.5号→2号

 

針をボイルグレ7号→かかりすぎ5号

 

に変更音譜

 

 

 

そして先輩方に

「グレに近づいてきましたうお座」と謎の報告

 

 

その結果…

 

 

 

カワハギ…

 

 

また1時間ぐらいタコ粘りして

 

 

イガミ…

 

 

 

その後は,試行錯誤と迷走の繰り返しwww

 

00に変えてウキが見えなくなるまで沈めたり

0で全誘導して眠たくなったり

Bで竿2本にウキ止め付けるもウキ止めまで到達しなかったり

 

それでも,いつか時合がくると信じて

割れを最後まで信じてタコ粘りするも

 

グレ坊主えーんえーんえーんえーん笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 

 

 

狙いどころのわからなかったドン深地形

 

ゆらゆら揺れる潮の流れや隣のサラシの影響で際に仕掛けを置けなかったり

 

まだまだ経験値が足りんな~と痛感させられた一日でしたあせる

 

 

釣りっていうのは良い思いをした時より

 

悔しい思いをした時のほうがまた行きたくなるもんですねぶー

 

 

 

帰港の後はエサイチの大会の表彰式と抽選会にお邪魔することに

 

ロングランの表彰もされており

 

レベルの高さに圧倒あせる

 

来年はあの表彰台に…?

 

いや,絶対無いな.ほとんど渡船しないし

 

時間とお金と仲間ができたら

こういう大会に本気で挑みたいな~とは思える経験になった

 

上位の皆さんかっこよかったですビックリマークビックリマーク

 

 

 

 

大会に協賛してくださったマルキューさんの商品と

 

ラストチャンス大会の抽選会で頂いた景品たち

にやりにやりにやりにやりにやりにやりイヒにやりにやりにやりにやりにやりにやり