仲間って本当に幻かのように思えるくらい

不思議で大切な宝物だと思った。


同じところで学んでても、働いていても、


数年経つと違う道を歩んでたりするもんだね。(´゜∀゜`)




メルボみて先輩方の事考えてたら思った。



私はダンス部の仲間たちが

大切でいとおしい存在だよ(^^)




今の大切な人達は大学の面子
だけど、


その一瞬一瞬に「大切な人」を
作って、「大切に想う人」が
できていくのは、

私にとって

宝物が増えていく感じっo(^-^)oドキドキ




END!



発表会の反省会がありました。



今年は今のスタジオでは発表会初めてだったけど、


NA2の色が見えた

いい経験になりました。




私の言いたかった事はぐちゃぐちゃだったかも知れないけど、


私が言わなかった事で一番言いたかったことがあって、それは


小学生の女の子が


「M先生って魔法使いみたいだよね!」


って言うのを聞いて

私はその意味がわかったんです。


私今まで、「自分らしく」が子どもっぽい部分ばかりしか出てこなかったけど、


20歳になって、やっと「自分らしく」が大人の表現もできるようになってきました。


それって

M先生が引き出してくれる

その

「魔法」 なんじゃないかな?


って思います(^○^)



M先生はその年齢にあった表現で、ダンスを…というのを大切にされている方で、


子ども達は本当に頑張って子ども達のダンスは私へのいい意味での「圧」にもなっていました。


頑張らなくちゃ

の源の一つでもありました。



で、その考えは子どもだけに当てはまるものではなく、



私たちにも「らしさ」を求めると共に、しっかり一つの作品のなかにあなたはどんな「位置」でどのように考えるべきで表現するのか?という課題を与えてくれました。


また、常に向き合ってくださりました。インストラクターの先生方には感謝です。



この発表会ひとつで自分のダンスが大きく変わったのは確かです。


ちゃんと向き合ってよかった。


これが本音です。



私は今まで全体を考えるばかりで「『学生の私』らしさ」しか求めてきませんでした。


でもそれに背中を推され、一つの夢が叶いました。いつか逆転を…実際それは、未熟だったかも知れないし、夢の最終地点の話じゃないけど、大きな前進でした。



これがまたあの場所でできるのならば、感激しすぎて私は、その時笑顔以上のものが出てきてしまうでしょう。


それを相手はどう受け止めてくれるのかが問題だけど・・


あんな言い方、、動揺にしか聞こえなかった。



言葉はよく選んで発するものだね(笑)


でも、大きな前進の証っ!



そして、今回の発表会で数人の気持ちを動かせたことを、大人の方々に言ってもらえた。


だから私は、この思いにかけて努力するだけ。



当分Mにお世話になろう。


M、Mって(笑)

私が教わる先生「M」呼び多いなーw


出てよかった

を通り越して


また出たいっ!



END!



なかなか楽しかった(o>ω<o)


これからもっと

大人のダンスが踊れるように

なりたいな(o^o^o)ドキドキ



技も磨かないと(^○^)



ちょっとだけ夢が見えてきた。



END!