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今回は房総シリーズではなく、安房(あぼう)峠を紹介します。安房峠は長野県松本市と岐阜県高山市に跨がる峠です。その安房峠を国道158号が通っています。現在は安房峠道路も開通したので交通量は少ないですが、まだまだ通る車もあります。
安房峠道路が開通する前はすれ違いのための渋滞が激しかったそうです。実際、観光バスに車掌を乗車させ、交通整理を行っていました。しかし冬は雪のため閉鎖されます。ただし安房峠道路は一年中通行可能です。
以下詳しく紹介していきます。
長野自動車道の松本インターから158号を45キロほど進んだ松本市安曇(あずみ)中の湯で安房峠道路と別れる。道路状況はひたすら1.5車線の登りが続く。その後すぐにヘアピンが現れ、しばらくはヘアピンカーブが続き、かなり激しく登る。カーブの部分にセンターラインがある所もある。その後、上高地乗鞍林道と接続するが、災害により事実上廃道状態である。その後はヘアピンカーブは少なくなり、比較的直線的な道路が続き、しばらく進むと安房峠に到着する。標高1790m。現在は営業はしていないが峠の茶屋と駐車スペースがある。また近くには安房峠道路の安房トンネルの換気塔もある。
安房峠を過ぎると岐阜県高山市に入る。道路状況はヘアピンカーブは少ないが、かなり激しく下るので、エンジンブレーキが必要だ。道幅は変わらず1.5車線の道路をひたすら下るが、長野側に比べれば幾分走りやすい。しばらく進むと再びヘアピンカーブを数箇所曲がり、やがて右にアカンダナ駐車場を見ると2車線に変わり、平湯の温泉街に入る。その後、2車線のまま平湯インター交差点で安房峠道路と合流、さらに471号と接続し、安房峠の旧道は終わる。
安房峠道路が完成し交通量は少なくなってはいますがまだまだ通過する車はあります。道幅が狭く、すれ違いが困難な箇所や急カーブが続きますので慎重に運転しましょう。また沿道は自然が豊かです。秋には紅葉も楽しめそうです。



Whatever talking 二代目



以前、関東の私鉄に1枚で乗り降りが自由にできたカードとしてパスネットがありました。


このパスネットにタコの絵を描いてオクトパスネットにしてみました。


クオリティーはカスレベルですが、受験生の方は、使ってみてはいかがでしょう?