ひとつめはこちらです。
1.クライアントの問題を、クライアントと共有し、得物に伝えること。
クライアントってのは、依頼人って意味。
占いの場合は、占う相手のことです。
お友達を占うときは、お友達。
お客様を占うときは、お客様。
自分を占うときは、自分。
でもって、得物ってのは占いの道具のこと。
易のヒトは、筮竹。
風水のヒトは、風水盤。
ルーンのヒトは、ルーンストーン。
まんだらさんの場合は、タロットカードですね(* ̄Oノ ̄*)
占い師にもよるんですが、
まんだらさんの場合は、
自分で占っているってより、
カードにお願いして占ってもらっている、
って気持ちのほうが大きいです。
自分で、
相手のことを霊視するとか、
未来を予知するとかそういうことはあんまりしません。
そういうことを教えてくれるのはタロットカードです

だから、
クライアントのいうことを、
ちゃんと聞いて、
タロットカードに伝える必要があるんです。
伝言ゲームの、
あいだのひとみたいな役割ですね~(・ω・)/
理想としては、
クライアントがカードに直接聞いてくれることかもしれないです~
それなら、伝えるときにミスも、
おきませんよね?!
でも、
それが、そんな簡単なもんじゃないんですよねぇ。。。
続きは次回!


を解消!


