2016年3月29日
それまで何回もラインしたり、時には電話したり
何回も会って、愛し合ってきました。
前にも書きましたが、ゆかにはぼく以外もちろん旦那さんではない
大切な人がいました。
顔も名前も知りません…
たぶん相手もぼくのことは知らないと思います。
その日、ゆかに会いたくて会えないのは知っていましたが…
空港の駐車場の外で夜遅くまで待ってることを伝えました…
もういないだろうと思って連絡してきたゆか…
それでも待ってるぼく…
ゆかが着ました…
何時頃だったか忘れましたが、すごく寒かったのを覚えています。
ゆか「何してるの…」
「来れないって言ったでしょ…」
「風邪ひくよ…」
と言って抱きしめてくれました。
ゆかに会いたくて…
少しだけ話したり、キスしたりしてから、
ゆか「今日は、もう帰ろ…」
その日は、二人とも帰りました。
その後、ラインで
ゆか「少しだけ待ってて!」って送られてきました…
あまり意味はわからなかったけど
「うん…」返信しました。
朝、起きてからびっくりっ!
大量のラインがゆかから入っていました…
ゆかは、その大切な人に別れる話をしていました。
夜中、電話かラインで告げていたみたいです。
嬉しかった…
ゆかがオレだけを見てくれる!
オレとだけ愛し合ってくれる!
嬉しかった!
でも、その人のことで後々別れるきっかけになるとは思いませんでした…
ゆかの淡白なセックスは、その人に教えられたのかな…?
でも、今は…
今、旦那さんとしてしまうとばれちゃうかもしれません…笑
でも、また帰ってきてくれました!
きのは、久しぶりのキス
ゆかから抱きついてきました。
さすがにそれ以上は考えられませんでしたが
それだけで、やっぱり愛してるって
お互いに想えた気がします。
ゆか愛いてる。
ずっと一緒にいようね!