【2017冬18きっぷ】伊香保温泉へ
寒い日が続くこんな日は、そうだ温泉に行こう!ということで群馬県は伊香保温泉へ群馬は遠くもなく近くもなくちょうどいい距離感かな伊香保温泉の前に、温泉記号発祥の地、磯部温泉へ磯部駅は高崎から信越本線で4駅目ここにも日帰り温泉があるので、入ろうかよそうかなどと考えてたが、年末年始で休業日だった石碑も見たことだし伊香保温泉に向かった磯部から高崎に戻り、上越線で渋川駅へこここらバス移動となる草津もそうだったが、駅からバスというのは旅感が増すなぁ渋川駅から伊香保温泉まで片道570円だが、800円の1日乗車券を使えば乗り降り自由かなりお安くないかい?一往復で340円も安いので、入浴代の足しになった365段ある石段登り切った場所に伊香保神社があったさらにそこから歩いて行くと、飲泉場があった温泉が飲めるのだが、飲んだら鯖?の味だった子供も飲んでたが、マジーっ!って言っていた石段の途中にある石段の湯(410円)に立ち寄ったタオルは200円湯温は40度以上あったが、冷えた体にはちょうど良かったでも、夏場は長湯でき ないだろうな玉こんにゃく食べて、チンチン電車を見てただいま帰宅途中