実家では4時半~5時には起床する。

 

9月になった頃からだろうか?

当然、夜明けもだんだんと遅くなり
起床時にはまだ外はうす暗い。
母親は5時過ぎに我々が出勤し家にポツンと一人になる。
それが嫌らしい。
だだをこねる小さい子のように聞き分けがなくなる。
 
母親は
夜19時には就寝を開始
21時頃にトイレなどで起きる
⇒明日の外出着に着替える
⇒入れ歯を入れる
その頃はもう
私や父の呼びかけ(パジャマに着替えたほうがいい・・・など)
に反応しない

 

これは翌日デイサービスがあるときだけで

次の日が日曜などデイがない日は
ちゃんとパジャマで寝ている。
入れ歯は入れているみたいだが。。。
 
またこの夏ごろから夕方の入浴時に
肌着、パンツ、靴下を洗濯に出さないようになってきた。
本人曰く、替えのものを履いてると豪語するが
どうやらそれは思い込みか確信犯で
同じものを着たり、履いたりしている。
便汚れなどがあり、それは捨てているようだが
そういうのもあり、パニックになっているようだ。
 
相対し、父親は夜のヘルパーさんが来てくれて以降
コンビニに酒を買いに行く習慣がなくなり
また気持ちよくおしゃべりして、就寝できている。
いい生活リズムができて、本当に安定してる。
母親とは対極的である。
 
GWまでは父親のほうが不安が大きかったが
それ以降は気がつけば母親の夕方帰宅~朝の送迎までの独居時間帯の
異常行動の質が進んでいるように感じる。