町内の公園掃除が予定の1時間を超え

結局2時間近く、お掃除した。

年々参加人数が減ってる気がする。

 

今日は干潮が16時くらいなので

12時くらいに到着してもまだ潮が引いてないから

大丈夫だろうと思っていたら、結構混んでいた。

 

砂浜にテントを張り、子供らを連れて早速海に入り、

潮干狩りをスタート。

5分くらい、自作した熊手で一生懸命砂を掻いたが

まるっきり当たりがない。わからない。

 

軍手をして、直接手で砂を掻くようにすると

結構採れ始めた。

だんだんと潮が引いていき、無心にアサリを探した。

 

教訓

潮干狩り 16時が干潮でも午前中から出陣すべし

まずは軍手をして、直接砂に手を入れて

当たりを探すべし。

熊手は干潮間際で水面が低くなったときに

海水と砂を掻き交ぜる用途に使う

 

アサリを持って帰るときは

保冷剤で海水を少し冷たいくらいに冷やす

持って帰ったら

天然水1Lに、あらなみみたいな精製していない食塩30gを溶かして

あさりの貝殻がひたひたになる程度に食塩水をいれてやる

砂出し中は新聞等でカバーする

(⇒あさりは結構な勢いでみずを噴射するので飛散防止と

暗いほうがあさりは砂出ししてくれるらしい)