私の場合、生みの親と育ての親がいる。
それが判明したのは、育ての親が私を川から拾ってきたと言ってきた時。

川から拾ってきた。。

何故こうなったかというと、両親が事故で死んでしまったからだ。

育ての親はモラハラな育て方で、不注意でこぼしたお茶やジュースの時は直ぐに手が飛んでくる。

多い時は60発〜80発も平手打ちでほっぺたを思いっきり打たれたもんだ。

あんたがこぼしたせいで、お気に入りの大家さんに嫌われたらどうするの?とか、不動産屋さんイケメンで、私〔義理母〕のイメージ崩れたらどうするの?とか、そう行った感じでぶん殴ってくる。

そのせいでまた不注意で飲み物をこぼしてしまう。

悪循環でした。

事故にさえ合わなかったら◯子に虐待されなかったのに。

虐待してきたおばさん。

親戚でもないのに、私を勝手に預かって

私に暴力を振るう。


身勝手にもほどが過ぎない。

当時の叩かれる夢を見て、助けて〜助けて〜、と言って逃げようとするところで捕まるという夢を何度も見た。


まるでホラー。


山姥が私の手を持って、私の体を振り回していく。

嫌だよ〜!本当のお母さんとお父さんに育てられたかったよ〜!

山姥はお前のせいだ〜!と私のほっぺたを叩く。


助けて〜!助けて〜!ママ〜!

でも誰も助けてはくれなかった。

当時の虐待シーンNO23