さて、手術がきまり、手術日までとりたててやる事はない
基礎体温も測ろうと、一応婦人体温計も1年ぶりに購入(前使ってたのはイライラとともに壊れました)
明日から計ろうと想ってます
さて、今回は治療再開に当たって1年前とかなりちがう気持ちでいられる。それは・・・
①病院を変えたら先生がとてもよかった。(前向き要素100パーです☆)
②周りに妊娠した友達、いとこが突然出現。
(友達は9年ぶり、いとこは11年目にして初!同級生の子にいたっては、14年ぶりに出産)
③↑のような、妊婦、出産した子供を見ても、おめでとう!と嬉しく話ができた事。
この③つのヨウ素のおかげで、1年前のにつまった私には登場されていない。
人をうらやんで、落ち込んで・・・
体調まで崩したので、治療再開に当たっては、旦那もちょっと心配そうだった。
でも、私を見てたら、心配なくなったようだ。
確かに卵管の手術はできるけど、それが確実に妊娠につながるとは絶対いえない。
それを承知で再開したのだから、色んな人みて、喜んだり、嬉しかったりはしたいと想った。
いとこと昨日電話で話したんだけど、1年前の私じゃきっと会話にもならなかった。
でも”おめでとう!!よかったね!!”とうれしく言っていた。いとこもよろこんでた。
しかも、!頑張ってね。だいじょうぶ!!と言われたら、その気にもなる。
人の喜びを、ちゃんと受け止められて、喜べなければ、私のところには、子供も、幸せも来ないんじゃないかとさえ思ってしまいました。
単純な事なんです。ただ、旦那の子供がほしい。
旦那、私、娘2人がみんな待ち望んでいる事。
うまくいかなくても、誰もうらまないし、落ち込まない。
そう思って再会した治療。
旦那は私のかわりようにびっくりしてましたが、子供を持てる事は縁なんだもん。
縁がなければ授からない。
前に治療をやめるきっかけになったのは、私のぼろぼろになったからだ、きもちにあわせて
旦那の”俺には子供を持つという、縁がなかったんだ・・・。皆で元気に楽しく暮らしていこう!”という
言葉でしたが、可能性が見出せたのなら、後悔しないところまで、頑張ろうという、気持ちに同意があったので
始めた事。
旦那のお母さんも、手術に一緒に行くと言ってくれたし、心配もしてる。
そんな皆に囲まれてるのに、前向きにならない私なんか、いるわけないじゃん!!って事で
このさき、自分で納得できるときまで、がんばります!!!