ブログネタ:怒るのは愛情があるからだと思う?
参加中かなり久々の更新。
10月の上旬にチョットした事件がありました。
チョットした事じゃないか(^^;)
仕事でアタシの接客態度が悪くてお客さんを怒らせてしまい、社長、マネージャー、店長の3人と話し合いの場が設けられクビ寸前の所まで追いやられました。
散々、美容師なんて仕方なくやってる、いつだってこんな仕事辞めてやるくらいの事を言い続けてましたが、いざこの仕事を今日限りで辞めるのかと言われると、不思議と辞めたくない気持ちでいっぱいでした。
今までお世話になった尊敬してる先輩方や指名のお客様に何の挨拶もないままにこの場を去りたくなかった。
少なからず自分が面倒を見ていたアシスタントの子達が立派なスタイリストになるまで見守りたい。
そう思ったら、やっぱり自分がお店に迷惑を掛けた以上、きちんと謝らなければいけないと思ったので、心を入れ直して一から頑張りますのでお店に居させて下さいと懇願して、今現在に至ります。
まだまだスタイリストに戻れる可能性は遠い道のりで、この間社長にも3月にある春のキャンぺーンまでには戻れるように、と苦言され、そこまでに戻れなければ少し考えた方がいいねと押されたので、今は自分がやれる事をやって、それでもダメならお店を移動しようかと考えている最中です。
最近、スタッフの入れ替えが頻繁で、お店の空気感も以前とは全然違くて、なんだかアタシ的には今のお店の環境があまり合わない。
自分が辛い立場に居るから逃げたくて言い訳してるように聞こえるかもしれない。
でも、アタシは今のお店に心の底から尊敬してて、一生ついていきたいと思えるような先輩がいなくて、今いるスタッフには疑問を感じる事が多々あって。
これじゃスタイリストに戻れても、うまくいかないんじゃないのかなって感じてるのが正直なところ。
とにかく今すぐに判断できる事ではないけれど、少し真剣に先のことを考えた方がいいのかなって思ってる。
いつもすごく参考にしてる占いが怖いくらい当たってたので載せます。
10月11日
あなたは自分のやりたいことをやっていますか?それとも、やらねばならないと思う事をやっているだけですか?実際にやらねばならないことをやりたいのでもない限り、やりたいことをやらねばならないと自分に言い聞かせた方が人生はもっと楽しくなるかもしれません。あまりに大きな罪悪感や義務感は、非常に単純な状況を複雑で不快な状況にしてしまうことがあります。今あなたの人生にプレッシャーを生み出している本当の原因は人でも組織でもなければ、権威ある人物でもありません。実質的にあなたをいじめてるのは、あなた自身の頭の中にある信念、あるいは意見です。そうさせてはなりませんよ。
10月12日
最近のあなたには格闘すべきことがあまりにも多くあって、そのせいで依然としてあなたは疲れ果てているように感じています。さらに悪いのはあなたの警戒心が強くなっていることです。あなたは新たな問題がいつ、何時でも起こるように思い続けていて、非常に有望な展開でさえ、近付いた途端に消えてしまう蜃気楼に変わり始めるだろうと思っています。しかし、あなたがこれまで失望の砂漠で苦しんできたのだとしても、あなたは今、希望が大きく成長し、安心という名の川がさらさらと流れるジャングルに近付いているのです。
10月15日
あなたは今週、自分の原則をどれほどしっかり守るべきなのでしょう?私は何も、あなたの倫理的なルールブックを書き直すべきだとか、あなたにとって大きな意味を持つ取り組みをやめるべきだなどと言っているのではありません。しかし、あまりにも頑なに決まり事を守ろうとすると、意図せずその精神に逆らってしまう事があるものです。状況に応じて十分な酌量の余地を見ておく必要があります。
10月22日
何かをする必要があります。今のままではいけません。それだけははっきりしています。「何をやればいいのか?」という質問には、そうすぐには簡単に答えられません。でも、これまでと同じ事をただやっているだけではダメです。徹底的に考え抜いた計画が必要です。もちろん、プレッシャーを感じている時にそういう計画を立てる事は難しいことです。しかし、正しい種類の何かを最終的にやり遂げるための最善の方法は、もう少しの間は何もやらずにいようと決意する事から始める事かもしれません。
10月25日
自分が何をすべきか分からない時は、既にやっている事を続けるのが最善の策です。いずれそれが間違っているとはっきり分かる瞬間がやってくるかもしれません。その時はそこで止めるべきです。あるいは、それで正しかったのだと分かる瞬間がやってくるかもしれません。その時は自己満足に浸る事が出来るでしょう。ただ、用心するのは大抵は良いことですが、ぐずぐずとためらうのが賢明な策であることはまずありません。今日、もし不確かさを感じたら、不確かな事は何もないかのように振舞って下さい。
10月26日
大きな喜びを感じるからではなく、そうしなければさらに不愉快な事態になるから、という理由で私たちがしている事はたくさんあります。最後には、自分で「これが1番いい」と思っていた事より、そうした「妥協案」の方が好きになってくることもよくあります。あなたが今の状況にいるのは偶然でしょうか?それともそれを意図していたのでしょうか?ちょっとづつ、両方です。でも実のところそれは関係ありません。今週末はあなたが思っているよりずっと幸運な立場にいることが明らかになるでしょう。