ブログ季節の伝筆講座の課題。
追加分が12個もあって、しかもちょっと難しそうな長文もありで
まさかこんなに追加があるとは……
ペース配分が、崩壊
明日は週に1回の出社なので、残業で帰るの遅くなると描けないかもだから、できるだけ今日中に描いちゃおうと
運良く今日は午後、ちょっと仕事の合間時間取れたから
最初にもらったお題の中のひとつ、平仮名と片仮名の違いのやつは、ひとつとしてカウントして、30個クリア

では、恒例の順を追って……
【光風動春】こうふうどうしゅん
こうふうはるをうごかす
明るく輝く光と、心地よい風が春を引き入れてくる。寛大でおおらかな気持ち(心)が、幸運や幸福、善きものを運んでくる。
明るく輝く光と、心地よい風が春を引き入れてくる。寛大でおおらかな気持ち(心)が、幸運や幸福、善きものを運んでくる。
【Show me your smile】
【サクサクひなあられ】
【草木萌動】そうもくほうどう
【草木 萌え動る】は、春の訪れを感じ、新しい命が土の中や枝々からいっせいに芽生え始める時期を表します。山々が瑞々しい緑に覆われるのはもう少し先ですが、足もとや道端に薄緑に色づく芽に春を感じ、やさしい気持ちになれるのはこの時期です。
【桃始笑】(あっ、順番違った
漢詩風に読んで
)
桃始笑(ももはじめてさく)とは,桃のつぼみが開き、花が咲き始める頃。昔は“咲く”とい う言葉を“笑う”と表現したそうです。花柄が短い桃の花はゆっくりと枝に沿って開いて 、ほほ笑んでいるようにも見えますし、見ている人の表情を笑顔にさせてくれるのかもしれませんね。






































