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babykiss

2013.09.12かわいい天使に会えました♡♡
パパとママを選んでくれてありがとう♡♡



一つ前の記事の勉強会で、子どもの褒め方を教えてもらったのですが、より良い褒め方も教えて頂きましたアップアップ


たった一言、少し言葉を付け加えるだけニコニコ






宝石ブルー宝石緑宝石紫宝石赤宝石白宝石ブルー宝石緑宝石紫宝石赤宝石白


ドキドキ褒める時は「人」を褒めるドキドキ

例えば、ネクタイをしてる人に
「そのネクタイいいですね!」
これでも相手は嬉しいですが少し加えると…
「そのネクタイいいですね!良いセンスしてますねー!」
と、その人を褒めるとより相手は喜びます

子どもにも同じようにすると自分自身が褒められたという気持ちかより強くなり次に繋がるそうです

(逆に叱るる時は「人」ではなく「物」を叱るようにするといいそうです)





ドキドキ褒める時は「も」を付けるドキドキ

例えば、
子どもがお手伝いをしました。
「わぁ~○○ちゃんはお手伝い"も"上手だね」
子どもが工作を作ってきました
「わぁ~○○ちゃんは工作"も"上手だなぁ」
など、"も"と一つ加えるだけで子どもはこれもできる!じゃああれもできるんだ!と他のものもやってみたり他のものの自信にも繋がります。褒める時は"も"を加えてみましょう


逆に失敗したりうまく行かなかった時は、"は"を付けると良いそうです。
「今回"は"失敗しちゃったけど次は出来るよ」など。上手く切り替えが出来そうですね。大人でも「今回"も"失敗しちゃったけど~…」と言われると自信なくしちゃいますよね(笑)


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