ごめんなさい
まなママ
-□-□-PAPAの「ある日の出来事」を四回読んで、四回とも爆笑してしまいました
犯人なのに、時々思い出しては笑ってます
-□-□-PAPAさん、ほんとにごめんよ
さて、最近のまなサンは、ずりずりハイハイが超高速になり、気づくと部屋の隅の壁をばんばんたたいています
先日は歩行器に乗せてみました。

初めて靴を履いたのに、まなサン大泣き
まだ早かったかな?
でも、-□-□-PAPAさんに似たのかゲームは、0歳にして興味津々

ママが一番下手でした
そして、他の方のブログにまなサン登場させていただきました

ユウカちゃん(左)のママさんのブログ
http://harushan.at.webry.info/
ユウカちゃんは五ヶ月。とってもおとなしくてかわゆいのです
ただ、ユウカちゃんは名古屋っ子なので、なかなか会えないのが残念な、まなサンなのでした。

-□-□-PAPAの「ある日の出来事」を四回読んで、四回とも爆笑してしまいました

犯人なのに、時々思い出しては笑ってます

-□-□-PAPAさん、ほんとにごめんよ

さて、最近のまなサンは、ずりずりハイハイが超高速になり、気づくと部屋の隅の壁をばんばんたたいています

先日は歩行器に乗せてみました。

初めて靴を履いたのに、まなサン大泣き

まだ早かったかな?
でも、-□-□-PAPAさんに似たのかゲームは、0歳にして興味津々


ママが一番下手でした

そして、他の方のブログにまなサン登場させていただきました


ユウカちゃん(左)のママさんのブログ
http://harushan.at.webry.info/
ユウカちゃんは五ヶ月。とってもおとなしくてかわゆいのです

ただ、ユウカちゃんは名古屋っ子なので、なかなか会えないのが残念な、まなサンなのでした。
ある日の出来事。
-□-□-PAPA
〈※少々長いのでお暇なときにどうぞ。〉
この日はママさんが朝から出掛けてしまうので、
MANAさんを実家に預けるため、車まで連れて行くことになりました。
いつものようにMANAさんをだっこして車まで行き、
MANAさんをチャイルドシートにセットし、
ママさんが来るのを待っていました。
雨が降りそうだし、じめじめ暑いし早く来てくれママさんよ。。
そして、ママさんが来てMANAさんとしばしのお別れ。
バイバ~イ
いってらっしゃーい
ブ~ン
車は去り、さてパパも支度をして会社に行かなくては、、
いや、その前に風呂洗わなきゃ!(毎朝恒例の行事)
そんな事を考えながらアパートの部屋に戻りました。
玄関のドアを開けます。。
ガチ! !?
ガチ!ガチ! !?
あれ?
ガチ! !?
ガチ!ガチ!
開かない。。
ヤツめ(ママさん)閉めやがったな
(ママさんが)
さてどうしよう。。
(小パニック中ですが、あまりガチャガチャやってると不審者に思われそうなのでここは冷静に…)
どうしようもこうしようも何もできない、、、、
だって、MANAさんを車に乗せるだけだから
ケータイも、カギも持ってきてる訳ないし。
実家に徒歩
で行くしかない。
ママさんの実家はアパートから車で5分位。近くにあるのです。
しかし、雨が降りそう、じめじめ暑い、朝なので時間がない、の悪条件。
こんな中行きたくないけど、行くしかないので仕方なく歩き始めました。
あ、ひょっとしたら信号待ちで止まっているかもと思いちょっとダッシュ!
信号は青。いないね。
しかも、いたとしても数百メートル先なので間に合う訳ないよ。
そう思いながら、また歩き始めました。
ふと、今何時だろう?と思いましたが時間を知るべく情報源がない。
ちょっと焦る。
早歩きになる
早くしないと、ママさんが実家を出てしまう。
また焦る。
小走りになる

車では5分ですが徒歩だと15分~20分位かかる。遠く感じる。。
あと少しのところで、ラストスパートだ!とペースを上げてみた。
意外とつらい。運動不足かな…いやいや朝から走れるか!!
実家で合ったときにママさんの対応とかも想像してみた。
きっと「笑う」いや「爆笑」か。とか思いながらあと少しで着く。
実家の入り口が見えた!あっママさんが家の前を歩いてる!
でもそのまま隣の家に消えていった…
息が上がっていたので呼び止める事ができなかった。
仕方なく実家にお邪魔する事にして入っていきました。
すると、
ママさんの母「何してんの?」
そりゃそうだ。
奥ではMANAさんも、不思議そうに見ています。
居るはずのない人が居るんですから。
しかも汗だくで
一応説明はしたんですが、朝一から走って頭も回らず息も上がっていたので
うまく伝わらなかったみだいで、
ママさんの母「ふ~ん、じゃあ合鍵もっていきなぁ」
違うんです。
ヤツ(ママさん)に責任もってアパートまで送らせるんです。
今来た道をもう一度走るのは嫌だ。
と思いつつも、その時は頭が回らず、
「もう少し待ってますんで」と言っていたと思います。
しばらくしてママさんが戻ってきました。
ママさん「! どうした~!」
(どうしたじゃない!
)
「カギ閉めたでしょ!」
ママさん「ウソー」
(ほんとです。)
「開かないもん!」
ママさん「ごめーん」
(ホントに)
多分こんなやり取りをした気がします。
そして、送ってもらう事になり(当たり前だ)、
汗だく
でアパートに帰宅。
急いでシャワーを浴び、風呂を洗い(軽くね)
会社には間に合ったとさ。。ひどいママさんですね。。
もちろん次の日は筋肉痛でしたよ。
その後は、MANAさんを車に乗せる時は玄関を開っ放しにするという
対策をとって対処しております。
長文でしたが「ある日の出来事」でした。

↑セクスィーMANAさん 今日も元気です。(特に意味はないデス)
〈※少々長いのでお暇なときにどうぞ。〉
この日はママさんが朝から出掛けてしまうので、
MANAさんを実家に預けるため、車まで連れて行くことになりました。
いつものようにMANAさんをだっこして車まで行き、
MANAさんをチャイルドシートにセットし、
ママさんが来るのを待っていました。
雨が降りそうだし、じめじめ暑いし早く来てくれママさんよ。。
そして、ママさんが来てMANAさんとしばしのお別れ。
バイバ~イ
いってらっしゃーい
ブ~ン

車は去り、さてパパも支度をして会社に行かなくては、、
いや、その前に風呂洗わなきゃ!(毎朝恒例の行事)
そんな事を考えながらアパートの部屋に戻りました。
玄関のドアを開けます。。
ガチ! !?
ガチ!ガチ! !?
あれ?
ガチ! !?
ガチ!ガチ!

開かない。。
ヤツめ(ママさん)閉めやがったな
(ママさんが)さてどうしよう。。
(小パニック中ですが、あまりガチャガチャやってると不審者に思われそうなのでここは冷静に…)
どうしようもこうしようも何もできない、、、、
だって、MANAさんを車に乗せるだけだから
ケータイも、カギも持ってきてる訳ないし。
実家に徒歩
で行くしかない。ママさんの実家はアパートから車で5分位。近くにあるのです。
しかし、雨が降りそう、じめじめ暑い、朝なので時間がない、の悪条件。
こんな中行きたくないけど、行くしかないので仕方なく歩き始めました。
あ、ひょっとしたら信号待ちで止まっているかもと思いちょっとダッシュ!
信号は青。いないね。
しかも、いたとしても数百メートル先なので間に合う訳ないよ。
そう思いながら、また歩き始めました。
ふと、今何時だろう?と思いましたが時間を知るべく情報源がない。
ちょっと焦る。
早歩きになる

早くしないと、ママさんが実家を出てしまう。
また焦る。
小走りになる


車では5分ですが徒歩だと15分~20分位かかる。遠く感じる。。
あと少しのところで、ラストスパートだ!とペースを上げてみた。
意外とつらい。運動不足かな…いやいや朝から走れるか!!
実家で合ったときにママさんの対応とかも想像してみた。
きっと「笑う」いや「爆笑」か。とか思いながらあと少しで着く。
実家の入り口が見えた!あっママさんが家の前を歩いてる!
でもそのまま隣の家に消えていった…
息が上がっていたので呼び止める事ができなかった。
仕方なく実家にお邪魔する事にして入っていきました。
すると、
ママさんの母「何してんの?」
そりゃそうだ。
奥ではMANAさんも、不思議そうに見ています。
居るはずのない人が居るんですから。
しかも汗だくで

一応説明はしたんですが、朝一から走って頭も回らず息も上がっていたので
うまく伝わらなかったみだいで、
ママさんの母「ふ~ん、じゃあ合鍵もっていきなぁ」
違うんです。
ヤツ(ママさん)に責任もってアパートまで送らせるんです。
今来た道をもう一度走るのは嫌だ。
と思いつつも、その時は頭が回らず、
「もう少し待ってますんで」と言っていたと思います。
しばらくしてママさんが戻ってきました。
ママさん「! どうした~!」
(どうしたじゃない!
)「カギ閉めたでしょ!」
ママさん「ウソー」
(ほんとです。)
「開かないもん!」
ママさん「ごめーん」
(ホントに)
多分こんなやり取りをした気がします。
そして、送ってもらう事になり(当たり前だ)、
汗だく
でアパートに帰宅。急いでシャワーを浴び、風呂を洗い(軽くね)
会社には間に合ったとさ。。ひどいママさんですね。。
もちろん次の日は筋肉痛でしたよ。
その後は、MANAさんを車に乗せる時は玄関を開っ放しにするという
対策をとって対処しております。
長文でしたが「ある日の出来事」でした。

↑セクスィーMANAさん 今日も元気です。(特に意味はないデス)


よろしく


