インド⑥日目 ~その弐
つづき~
19106 15:10発デリー行き、今回は確かに出発を確認I
¥1,900位I

列車出発までお昼寝して待つ人。
(たぶん生きてるw)

腹ごしらえの一乃さんI

列車に乗り込んでみると、、、
寝台列車ーーーIIIII

テンション上がるIIIII
リアル旅猿I
階段上って、

荷物を枕に就寝I
やっぱり疲れているのか、ぐっすり眠るIII

見た目キレイには見えないけど、特に臭いとかもなくって、全然イケるw
寝台上から見た風景IIw

あんま覚えてないけど、1時間位遅れてデリー到着した覚えが…
デリーでも、雑魚寝して列車しゅっぱつを待つ人がたくさんI

お腹空いたので、インドらしくなく、けどチャレンジしときたい、マックを食すI
カウンターの前は列があるのかないのかI


味は普通のマック。
そして、インド最後のホテルは、ココI
Radisson Ble Plaza Delhi

1人1泊¥7,000位


空港に近いホテル。
リシュケシュの色んな事が別世界のよーな。
明日1日デリーを楽しんで、明日の夜中にインドを発ちますI
インド⑥日目
2014年1月2日(木)
ガンジス川の朝


今日はMAA YOGA ASHRAMでヨガー


ヨガ中に先生がケータイ出るわ、おしゃべりして笑い出すわ、であんま集中できずー
この人、本当にすごい先生なのだろーかって感じ。
しかも、お金ぼったくられた感じ。
今日はリシュケシュ最終日なので、最後に町を散策して色々お買い物I
ババ

目線、ありがとう。
女子会

シュールな人形

宿に別れを告げ、リシュケシュを去ります。
下までオートリクシャーで下って、バスに乗ります


バスは暴走族並みの荒運転(´ρ`)

運転手がカッコよかったw
荷物は目の届くとこに。

ハリドワール到着!


帰りはなんとか列車で帰れそう

時間があったので腹ごしらえ。
やっぱりここでもサモサを探す。

おいしいソース付き!
なんの味だったか思い出せないけど、日本じゃ食べれなそーな


っつか、日本のインド料理屋さんorカレー屋さんでサモサをオーダーするとケチャップが付いてくるね。
全然ちがーう

大荷物を運ぶ人。

あたしも大荷物


なーんて。
続くー

インド⑤日目
2014年1月1日(水)
元旦!
体調も復活I
本日の目標は、元旦沐浴ですI
その前に、日本人がやってるcafe okaeriを探しに…I

元旦のため閉まってましたーII
めげずに一乃ちゃんがチェックしてたヨガクラスを探しにーI
MAA YOGA ASHRAM
甲板発見!

矢印から奥の方へ奥の方へ…III
発見!I

結構キレイなアシュラム。
しかしこちらも元旦お休みー

明日はレッスンあるとの事で、出直す事にI
建物内を見せてもらった!
(って言うか、宣伝された)
こちらも住み込み修業できるとの事!

帰り道、歩いていたらドラクエみたいな民家建物があって、

のぞき込むよーに見ていたら、おうちのご主人様が招待してくれたII

若干、Jay-Zに似てるとずっと思ってる、わたし。
なんでも数年前に日本人をホームステイさせた事があるのだそうで、私たちにその写真を見せてくれたI
お茶までごちそーにI
このチャイ飲んだらお腹壊しそーとか思ってたけど。
でもこんなおもてなししてもらって嬉しかったから飲んだけど、全然健康でしたII

奥さん&娘さんたちと記念写真II
この写真撮るためにみんなおめかししてきてくれたよI

んで、ご主人に
「ガンジス川で沐浴したいんだ」
って相談したら、友達がいるからついてこいとI
地元人じゃなきゃわからないよーな小道をぐんぐん進んで、

橋も渡って、

ゲストハウスに連れてきてくれましたI

一泊いくらって言っていたかなー…III
インドのビザは半年有効だから半年以内に、3月のヒマラヤ山脈の雪解け水が溶けてガンジス川に流れてくる頃にまたインドに来て、ここに泊まりなよ、とI
そこにいた、主人の友達。

もう何年もリシュケシュで生活しているのだそう。
リシュケシュを紹介する彼のサイトはこちらI
ヨガをやる宿泊人。

そして、そのまま念願のガンジス川へ…III
半袖だけど気持ちよいくらいそこそこ水は冷たく。

ここがガンジス川なんだなーと感慨深く。
大切なものを想って、お祈りしてきましたI
ここはリシュケシュの上流の方なので、水もキレイI
その後、みんなでちょっと食事I

サモサI

あー、これ食べたらお腹の壊しそう…I
と恐る恐る食べてたけど本当美味しくて、おかわりしてしまいましたI
コレもまた激安I
みんなとバイバイして、橋渡って帰る。

その日の夕飯II

ガーリックの乗ったナンI
本当に美味しかった
元旦!
体調も復活I
本日の目標は、元旦沐浴ですI
その前に、日本人がやってるcafe okaeriを探しに…I

元旦のため閉まってましたーII
めげずに一乃ちゃんがチェックしてたヨガクラスを探しにーI
MAA YOGA ASHRAM
甲板発見!

矢印から奥の方へ奥の方へ…III
発見!I

結構キレイなアシュラム。
しかしこちらも元旦お休みー

明日はレッスンあるとの事で、出直す事にI
建物内を見せてもらった!
(って言うか、宣伝された)
こちらも住み込み修業できるとの事!

帰り道、歩いていたらドラクエみたいな民家建物があって、

のぞき込むよーに見ていたら、おうちのご主人様が招待してくれたII

若干、Jay-Zに似てるとずっと思ってる、わたし。
なんでも数年前に日本人をホームステイさせた事があるのだそうで、私たちにその写真を見せてくれたI
お茶までごちそーにI
このチャイ飲んだらお腹壊しそーとか思ってたけど。
でもこんなおもてなししてもらって嬉しかったから飲んだけど、全然健康でしたII

奥さん&娘さんたちと記念写真II
この写真撮るためにみんなおめかししてきてくれたよI

んで、ご主人に
「ガンジス川で沐浴したいんだ」
って相談したら、友達がいるからついてこいとI
地元人じゃなきゃわからないよーな小道をぐんぐん進んで、

橋も渡って、

ゲストハウスに連れてきてくれましたI

一泊いくらって言っていたかなー…III
インドのビザは半年有効だから半年以内に、3月のヒマラヤ山脈の雪解け水が溶けてガンジス川に流れてくる頃にまたインドに来て、ここに泊まりなよ、とI
そこにいた、主人の友達。

もう何年もリシュケシュで生活しているのだそう。
リシュケシュを紹介する彼のサイトはこちらI
ヨガをやる宿泊人。

そして、そのまま念願のガンジス川へ…III
半袖だけど気持ちよいくらいそこそこ水は冷たく。

ここがガンジス川なんだなーと感慨深く。
大切なものを想って、お祈りしてきましたI
ここはリシュケシュの上流の方なので、水もキレイI
その後、みんなでちょっと食事I

サモサI

あー、これ食べたらお腹の壊しそう…I
と恐る恐る食べてたけど本当美味しくて、おかわりしてしまいましたI
コレもまた激安I
みんなとバイバイして、橋渡って帰る。

その日の夕飯II

ガーリックの乗ったナンI
本当に美味しかった

インド④日目
だーいぶ遅れてしまってるのだけど、インドの思い出を記しておきます。
2013年12月31日(火)
大晦日!
オートリクシャーをチャーター!
下の方に下りて、Ram Jhula橋を渡ってみた!

橋の向こうの街並み。

とあるアシュラム目指して歩くー…

ありました!

中の感じ。
日本人の男の子がアシュラムに住み込んでヨガ修行してた。


ココで初ヨガ。
先生のレッスンはハードだった
レッスンは曜日・時間など決まってるので、事前にお調べを…
そして更に奥の方に行って、
ビートルズがヨガ修行したと言われるビートルズアシュラムへ…

結構迷いました…。
看板見つけて一安心(^^)



もうすっかり廃墟な感じ。
残念ながら中には入れずー(~_~;)
近くのババの家にお邪魔。


料理中

サドゥーの生活を垣間見た感じ。

ガンジス川沿いを歩いてみる。

ワンコがケッコーいた

この時ら辺から悪寒を感じ始め…
早く治さなきゃとホテルに戻り、友達に謝って薬飲んでベッドに入る…
なんとか夜には回復したけど、
大晦日の夜は大人しくベッドの上でカップそばー

2013年12月31日(火)
大晦日!
オートリクシャーをチャーター!
下の方に下りて、Ram Jhula橋を渡ってみた!

橋の向こうの街並み。

とあるアシュラム目指して歩くー…


ありました!

中の感じ。
日本人の男の子がアシュラムに住み込んでヨガ修行してた。


ココで初ヨガ。
先生のレッスンはハードだった

レッスンは曜日・時間など決まってるので、事前にお調べを…

そして更に奥の方に行って、
ビートルズがヨガ修行したと言われるビートルズアシュラムへ…


結構迷いました…。
看板見つけて一安心(^^)



もうすっかり廃墟な感じ。
残念ながら中には入れずー(~_~;)
近くのババの家にお邪魔。


料理中


サドゥーの生活を垣間見た感じ。

ガンジス川沿いを歩いてみる。

ワンコがケッコーいた


この時ら辺から悪寒を感じ始め…

早く治さなきゃとホテルに戻り、友達に謝って薬飲んでベッドに入る…

なんとか夜には回復したけど、
大晦日の夜は大人しくベッドの上でカップそばー






レトロなステンドグラス




flower







春

