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☆ついに初のオリジナルアルバムをリリース!

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5月25日に発売されたばかりの21枚目のシングル『Everyday、カチューシャ』が現在大ヒット中のAKB48が、待望のニューアルバム『ここにいたこと』を6月8日にリリースする。


意外にも彼女たちがオリジナルアルバムを発売するのはこれが初めて。


結成から5年半経ったタイミングで発売される今作の魅力について、さまざまな角度から迫ってみたい。


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☆『もしドラ』 あっちゃん 単独インタビュー


発行部数250万部を突破した大ベストセラー小説「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」が、AKB48の前田敦子を主演に迎えて映画化された。


本作は、高校野球部の女子マネージャーが、ふとしたことから手にしたドラッカーの経営学の本「マネジメント」の考えに基づいて、やる気のなかった野球部を改革していく姿を描いた青春ドラマ。


真摯(しんし)に、ひたむきに、野球部の向上を目指す主人公・川島みなみ役で主演デビューを飾ったあっちゃんが、作品への思い、そしてAKB48への思いを語った。

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☆あっちゃん髪バッサリ! 5年ぶり短髪で“イケメン”に大変身

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あっちゃんが、約5年ぶりに髪をバッサリ切ったショートカット姿を披露した。


7月スタートの主演連続ドラマ『花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~2011』(毎週日曜 後9:00 フジテレビ系)であっちゃん演じる“男装”女子高生芦屋瑞稀の役づくりのため。


15歳のときに映画『あしたの私のつくり方』(2007年公開)でショートヘアにして以来という自身の短髪姿を見たあっちゃんは「15歳の時とは見た目が全然違う。私も大人になったのかな」とすっかり“イケメン男子”にご満悦だ。


クランクイン直前に、原作コミックを手に美容師と相談しながら、原作を忠実に再現するために前髪をカット。スタッフからも好評で、照れ笑いを浮かべて素直に喜びながらも、カット中に“男の子”に見えるようなスタイリング術を教わり、衣装である制服の下にはベストを着用し、胸が目立たないように工夫するなど役づくりに余念がない。


さらにあっちゃんが周囲の男性スタッフを観察する様子がしばしば見られ、たたずまい、座り方、しぐさなど男性ならではの動きを研究中だという。  「できたー」とカットを終えたあっちゃんは、鏡を見ながら「これでメイクを落としたらもっと違うかな。早く男の子っぽい服が着たい」と仕上がりにも大満足。


その後、劇中で通う桜咲(おうさか)学園のブレザー制服に身を包むと、初めての“男装”もバッチリ決まった。


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「新世代のスターたちと今年の夏を元気にしたい!」と意気込むスタッフらのもと、イケメン男子校生らと“イケメン” あっちゃんの新たな学園生活に注目したい。