今学期の授業は、Reading, College and Career Success, Biology, Laboratory, Oceanography, Keyboarding の合計6クラス。それぞれ先生も違うし、授業スタイルも違います。
Reading は、文章を解説したり、グループに分かれて課題のプリントを一緒に完成させる。
College and Career Success は、大学での勉強の仕方、これからの自分の将来について考えるクラス。たまにグループワークあり。学期末にプレゼンと最終試験がある。
Biology は、ひたすら内容を説明して、たまに小テストが授業中にある。学期中にテストが3回と、最終試験がある。
Labo は、グループに分かれて実験を行う。学期中に3回テストがある。毎回小テストが最初にあり、グループで回答を出し合う。
Oceanography は、オンラインクラス。自分でテキストを見ながら毎週チャプターごとに質問に答える。
たまにグループディスカッションがあり、オンライン上で自分の考えを100-200文字で述べたり、誰かの考えにコメントをつけたりする。学期中にテストは3回。学期末に最終試験と1500文字のエッセイの提出がある。
Keyboarding もオンライン。これは学期の前半だけだったので、既に終わっていて、成績はAでした(°∀°)b
日本の大学に通ったことないから何ともいえませんが、高校の授業と比較すると、やっぱり生徒の発言回数や、先生とのコミュニケーションの仕方が積極的。それに、成績の付け方もわかりやすいシステムになってるし、どこにもっと力を入れればいい点数がとれるかよくわかるようになってると思います。
生徒は、高校を卒業してすぐの子たちから、30代、40代の人、さらに白人・黒人・アジア・ヨーロッパ・ブラジル・メキシコ、いろんな人種がいます。
先生にも、アメリカ出身でない方もいます。今取っている授業では、Laboの先生がナイジェリア人ですね。英語の発音には訛があるんですが、私にとっては比較的聞き取りやすいです。
と、まぁ、現在の授業内容はこんな感じですね(・ω・)
Reading は、文章を解説したり、グループに分かれて課題のプリントを一緒に完成させる。
College and Career Success は、大学での勉強の仕方、これからの自分の将来について考えるクラス。たまにグループワークあり。学期末にプレゼンと最終試験がある。
Biology は、ひたすら内容を説明して、たまに小テストが授業中にある。学期中にテストが3回と、最終試験がある。
Labo は、グループに分かれて実験を行う。学期中に3回テストがある。毎回小テストが最初にあり、グループで回答を出し合う。
Oceanography は、オンラインクラス。自分でテキストを見ながら毎週チャプターごとに質問に答える。
たまにグループディスカッションがあり、オンライン上で自分の考えを100-200文字で述べたり、誰かの考えにコメントをつけたりする。学期中にテストは3回。学期末に最終試験と1500文字のエッセイの提出がある。
Keyboarding もオンライン。これは学期の前半だけだったので、既に終わっていて、成績はAでした(°∀°)b
日本の大学に通ったことないから何ともいえませんが、高校の授業と比較すると、やっぱり生徒の発言回数や、先生とのコミュニケーションの仕方が積極的。それに、成績の付け方もわかりやすいシステムになってるし、どこにもっと力を入れればいい点数がとれるかよくわかるようになってると思います。
生徒は、高校を卒業してすぐの子たちから、30代、40代の人、さらに白人・黒人・アジア・ヨーロッパ・ブラジル・メキシコ、いろんな人種がいます。
先生にも、アメリカ出身でない方もいます。今取っている授業では、Laboの先生がナイジェリア人ですね。英語の発音には訛があるんですが、私にとっては比較的聞き取りやすいです。
と、まぁ、現在の授業内容はこんな感じですね(・ω・)