今朝4時頃・・・百花は高熱40度超の末、ひきつけ・痙攣を起こしました(w_-;
一昨日の晩から、なんか熱っぽいなーと感じ始め、体温測ると38度。
38.5度超で病院へと以前聞いていたのでその日は冷やしながら様子見。
本人はかなり元気で食欲旺盛・走り回って遊ぶ・嘔吐も全くなく、あるのは熱のみ。
その後は下がったり上がったりを繰り返していたので特に病院にいくことも出来ず、
そのうち下がるだろうとゆう見解。
しかし昨晩の21時頃から・・・
どんどん熱が上がり始め、39.5度を記録。
私も焦りが出始めた。
本人はぐっすり寝ていたので、とにかく必死で冷やし、飲料を飲ませを繰り返し
朝方下がらなければ病院へ連れて行くつもりで百花の傍で休んでいると、
百花の体がビクッ!!!となった直後に百花がおかしい(T_T)
体が硬直し、両手両足がビクビク、目の焦点も合っていない。
口からは泡をはいて・・・
私は頭が真っ白になってすぐさま階段を駆け下りて親の部屋に(ノ_-)
すぐに「救急車!!」と親がゆう言葉もテンパッて体が動かない(泣)
母が電話し5分もしないうちに来てくれ、父は車で、私と母と百花は救急車へ乗り20分かけて病院へ>
痙攣は5分ほどで治まっており、百花はずっと目も開けずに泣いている。
着いてすぐに先生が診てくれたけれど、百花は目が開いても
ボーーっとして周囲の把握ができておらず
目の玉がまったく動いてない。
ほんと怖くて怖くて、、、、思い出しても涙がでるくらい不安で辛かった(w_-;
でも百花はその倍も倍も倍も・・・・・辛くて苦しい思いをしてたんだよね・・・・
熱が上がり始めた時点ですぐに病院に行ってれば・・・少しは早く対処できたかもしれないのにと
自分を責める気持ちは止まらなかった
いくら元気でも、すやすや寝てても、体の熱は消えてないしいつ急変するかわからない。
本当にその事を今回のことで強く反省して、自己判断の乏しさを思い知った(ノДT)
今朝病院で点滴と痙攣止めの座薬を投与してもらい、一旦帰宅。
状態確認の為に3時間後、外来で再診。
帰ってる間に40.3度まで熱がまた上がった為、熱さましの座薬も投入

再診では、痙攣のショックで目の焦点が合わなかったりと脳に対する刺激もあったけど
現在の状態ではもうその後遺症も消えてると思うので大丈夫といわれ、本当に安心><
ただ、本人は座薬が効いてて寝てたから、
完全に目が開くまでは心配でたまらなかった(泣)
目が開いても焦点が合ってないままだったら・・・脳に障害が残ったら・・・と(泣)
今回の原因(見解)は
「熱のみの夏風邪」「突発性」のどちらかだそう。
突発性ならば発疹がでるかな。。。?
そして、
先生から頂いた痙攣時の確認事項
1、何分間続いたか。
2、痙攣の体勢は左右対称か、片方のみか。
この2つは絶対だそう。
後は唇の色だとか、目の状態等。
私はテンパって冷静な確認なんてできてなかったからだいたいの事しか伝えられなかったけど(_ _。)
何もかも初めて目にすることばかりで。。。痙攣の種類では軽度な痙攣だったらしいけれど
見た目は重症そのもの
もう二度と百花のあんな辛そうな・・・苦しそうな姿見たくない

親として必ず知っておかなければならないこともたくさん。
当たり前のことをちゃんとできてなかった自分が本当に恥ずかしい(_ _。)
まず一番は百花の基礎体温をきちんと知ること。
通常は36.5~37なので百花は38度以上が発熱とみなす状態。
これからは何が何でも病院にいきます><
例え行ってから「様子みてください」で終わったとしても!
うちの家族も旦那の家族にも痙攣を起こした人はいないので遺伝ではなさそう。
百花自体が起こしやすい体質かの判断も1回目の現時点では判断不可能だそうで、
今後熱が出たときは注意が必要。
熱の出始め~24時間以内で起こるとされる痙攣・・・慢性になりませんように・・・
今の百花の状態は、座薬が効いてるおかげか熱も下がり、自分で起き上がれるまで回復。
奏チャンを見て一緒に遊ぼうとしたり、おかゆも2杯食べたり^^;
まだフラつくものの、だいぶマシになってきた!
少しでもホッとできる状態になれたので、ブログに記録を残すこともできました

ほんとよかった・・・
でも、、まだ本格的に感知しない間はまた熱が上がる可能性も高いので
いましばらく安静が必要です

そろそろ、また痙攣止めの座薬を入れる時間。
もう熱がどうか上がりませんように・・・
なんか文章ぐちゃぐちゃかもしれませんが、、
今日のこの記録、絶対忘れない(>_<)!
。。。。が



」と言ってもらえ


























してるなーーーーー

笑