主人に見送ってもらって9時ちょうどくらいに手術室に入り、緊張。

硬膜外麻酔の前の腰にする時に少しぐりぐりされながら痛くて、その後は一瞬で痛みゼロ。

先生が来て挨拶したら喋らない方が良いとあせる

それからしばらくして手術開始。

30分くらいして大きな泣き声が手術室に響き渡って、すぐにもう1人が出てきて、2人でずっと泣いてた笑い泣き笑い泣き笑い泣き先が思いやられるえーん


しばらくして姉を連れてきてもらい、胸の上で抱っこ。お腹の方を見てたからあんまり顔見えず。

写真撮ってもらって嬉しかった!

次に妹を抱っこ。おっぱい探してるみたいでもぞもぞして可愛かったハートのバルーン

あー双子がほんとにお腹にいてくれたんだなーと思いつつもまだ実感わかずタラー

手術の最後はレントゲン撮って終了。

今回は吐き気もなくてよかった!


病棟に帰って、母と主人と対面。長男の事を聞いたり、少し話してお別れ。

少し右腹の痛みあり。

その後10分後とかにお腹押さえてもらって血を出すのを何回もしてもらい、叫びそうにいたかった。

12時過ぎに押された時に痛すぎて吐きそうになって血圧が165まで上がるもやもや

痛み止めの点滴開始。

それから1時間くらいが1番しんどくて少しうとうとしたのかちょっとだけ楽になった。

主人とビデオ電話をしてまたしんどくなり、当分スマホを見ないことに。

その後は30とか1時間ごとにお腹押してもらい少し感覚が伸びるけど痛い。

3時過ぎには足の感覚がだいぶ戻り、18時には動かせるように。

首と肩が凝り固まったみたいな感じですごくしんどい。冷やしてもらって少し楽に。

赤ちゃんは集中治療室から出たそうだけどまだ会えなくて、体重もわからないタラー

早く会いたいなぁ。