初めまして。


私は今年50歳になる既婚女性です。

結婚して27年になり、子供達がそれぞれ一人暮らしを始めてからは主人と2人になり夫婦の時間もそれなりに作れてはいます。

私自身も看護師として近くのデイサービスで働いています。


ただずっと悩んでいる事があって45歳を過ぎて閉経になってしまいそこから異常に性欲が強くなってしまいました。

子供を3人産みましたが、それ以降はセックスする事はほとんど無く主人から誘われたら仕方なくする

セックスでした。

それが45歳を境に閉経して異常にセックスがしたくなり、それを主人に言えないので一人でする日々が

5年間続きました。

ネットで調べてエッチなおもちゃも内緒で購入して

今の私のクローゼットは主人が見たら気持ち悪いと思われるぐらいはあると思います。


主人はサービス業ですので基本土日は仕事。私は土日が休みですので旅行や何か用事がある以外は休みを合わせて出かける事もなく、私は休みの日は昼から一人でしています。最初は1回すると満足していたのですが、最近は5回ぐらいはしないと満足できなくなりました。

普段出かける時はスカートは履かないのですが、一人エッチ用にミニスカートを購入して履いてみたり、レースの下着をつけてみたりして一人でしていますがなぜかモヤモヤしたものが残ってしまっていてスッキリしなかったのです。


そこで私は思い切って「普段しない服装で出かけよう❗️」と思い、職場の理学療法士の先生(独身で私より2つ歳下)にLINEをしました。

思い切ってLINEをして職場の愚痴を聞いてもらい、

主人の愚痴も聞いてもらったり毎日先生とLINEするのが楽しみになっていました。

先週の土曜日の夜に初めて2人で食事に行きました。

主人は新店舗の手伝いで金曜日から愛知県へ出張に

行っていたので夜出かけれるのは週末しかなかったのです。

私は思い切って普段一人エッチでしか着ない服装(ミニワンピにガーターストッキングで、新しいレースの下着)で行くと、先生から「川崎さんどうしたんですか❗️めちゃめちゃ綺麗じゃないですか❗️」と大声で言われ恥ずかしくなりました。


私はバストが大きくないのでコンプレックスです

が、体型は若い頃とほとんど変わらず維持できていますが、最近少しお尻が垂れ気味なのでガードルは必須アイテムなのですが、その日はガーターベルトなのでガードルは我慢して会いに行きました。


先生が予約をしてくださっていた雰囲気のすごくいいイタリアンのお店に行きました。

主人以外の男性とのお食事なんて結婚前以来。

めちゃめちゃドキドキ💓

美味しかったのですが、正直あまり覚えていないです。

お食事をしていると先生がジーッと私を見て「川崎さんってMAXのNANAに似てますよね?」っていきなり言われたので「若い時は言われた事何回かありますけど...」と答えると先生は「僕は今でもファンなんですよねぇ(笑)川崎さんが入職した時からずっと思ってたんですよ(笑)今日は言えてスッキリしました。」と少年みたいにニコニコしながら一生懸命話をしてくれる先生にキュン💓ってしました。

お食事を終えてお店を出ると私から「先生、手握っていいですか?」とお聞きすると少し戸惑いながらも「御主人に怒られてもいいから握ります。」と笑顔で返事をしてくれて駅まで歩いて行きました。


駅までの途中でラブホテルがあるのを調べていたので私は「先生、私のお願い聞いて下さい。あのぅ今日、私を抱いてもらえませんか?」と歩きながらお聞きすると先生は「えっ!えっ!」と言って握っていた手を離してビックリしていたので私は「ごめんなさい。急に変な事言ってしまって。本当にごめんなさい。」と謝りました。先生は「突然過ぎて、ビックリしたのとまさかのお願いだったので。こちらこそごめんなさい。僕は嬉しいですけど川崎さんは後悔しないですか?」と優しく聞き返して下さいました。

私は「後悔はしないです。今からの少しだけの時間愛美って呼んで欲しいです。」とまたお願いする私。

先生は「じゃあ僕も将也って呼んで下さい(笑)敬語は無しでいきましょう。」


50歳のオバチャンだけど凄く新鮮でこれから将也に抱かれるって思うだけで濡れてしまってたと思います。

ホテルまでは恋人同士の様にピッタリとくっついて歩いて行き、将也が部屋を選んで入りました。


中に入ると昔主人と行ってた時と違ってかなり綺麗で高級ホテルのような部屋で驚きました。

途中のコンビニでお酒を買って来たのでソファーに座って乾杯🍻

ミニワンピだったので少しワンピースの裾がはだけてチラッとガーターストッキングが見えた時に将也が私の目をジッと見ながら「愛美ってこういうの履くんだ、エロいね」って言われた時にスイッチが入っちゃいました。

私から将也に抱きついてキス...

将也の手が私の太腿を撫でながら脚を少し広げられ

下着の上からゆっくりと触られただけで電流が走りました。

将也が私の耳元で「もっと脚開いて。もっと触ってあげる」と言われ私は将也の言われるがまま。

自分から脚を開いて下着越しに触ってもらってると物足りなかったので私は「指で掻き回して欲しいの」とおねだりしてしまいました。

激しく指で掻き回された私は何回もイッてしまい、

将也のオチンチンを無意識に咥えてしまいました。

しばらくフェラで堪能した後でソファーに座る将也にまたがり将也からの乳首責めでまた何回もイッてしまいました。

乳首を触られてる間、私はもう入れて欲しくてたまらなくなってしまい自分の指で中に入れていました。


将也から「愛未どうして欲しい?」って聞かれたので私は「将也のオチンチンが欲しい。入れて欲しい。お願いします。」と懇願しました。

将也からは「シャワー浴びたほうがいいんじゃない?」って言われたんですが私は「欲しいの。我慢できないの。そのままでいいから入れて。」と再度お願い。

普段ならシャワーを浴びていたとは思うのですが、その時の私は冷静さを失くしてもうセックスがしたいモードになっていました。


私がベッドに寝ると将也が私の乳首をつまみながら

オチンチンをクリトリスに擦りながら腰を動かしました。

それだけで私はイッちゃいました。

もう限界だった私は「早く欲しい。将也のが欲しい。」っておねだり。


将也はゆっくりと私の中にキスしながらいっぱい突いてもらいました。

主人では味わえない快感が押し寄せてきて私は何度イッてしまったか分かりません。

将也には「中にいっぱい欲しい」って伝えいっぱい中に出してもらいました。

お風呂でも一回。お風呂から上がりって一回。

将也はいっぱい愛してくれました。


もう将也のオチンチン無しでは無理かなぁって思う1日でした。