最近よく感じること。

仕事をする上で、自ら問いを作り
会社や仕事の目的に沿った判断ができるような
主体性のある人間になるためには、
会社のビジョン、理念を本当の意味で理解し
落としこむことが大切。

その理念は、3性3感で成り立ち、
どれが欠けてもいけない。
そのすべてが交わる部分が、
経営理念になっているとのこと。

果たして、そもそもなぜ「3つ」なのか??
2つじゃだめなの???

そう考えたときに、
「あれ?3って色んなところで使われてない??」
と気付いたので早速ぐぐったところ、やっぱり!

「3の法則」

「魔法の数字3」

調べたところ、3は複数系の最小数字であり
多すぎず少なすぎず人の記憶に残りやすい。
2だと少ないが、4以上になると多いと感じて
人は覚えられないとのこと。

とんちんかん、ホップステップジャンプ、
仏の顔も三度まで、早起きは三文の徳など・・・
恋愛でも倦怠期は3の倍数って言いますしね(笑)

仕事、ビジネスでも応用したら面白い!
これは良いことにに気づいたなあ!

今日の自己満収穫。