お菓子くれなきゃ悪戯するぞ👻🎃💀
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私情により2週間の投稿をお休みさせて頂いております…週一はやっぱきついっすわ。
第二章

〜In 人間界(オモテの世界)〜

「〇〇日なんだけどやっぱだめかな?」(緑川)
ほんとにどうしましょ。
断るしかないよね…
「すみません・・・その日は・・・」
「そ・・・か。無理だよね。ごめんね?」(緑川)
気のせいかな?なんか、1年生以外の空気がおかしい・・・。
聞くべきか?聞いてみるか
「あの・・・聞いていいのか分からないんですが、なにかあったんですか?桜法学園と・・・」
!?
その場に居た先輩や先生が焦りや不安を隠せていない。
私の耳には中等部の卓球部が何かあったという報告は出ていない。
しばらくの沈黙が続いた。
「実はね・・・」(緑川)
「美海!!!」(副部長・天津)
「緑川先輩・・・」(榮倉)
・・・この雰囲気からして言いにくいってことか。
「言いたくないのでしたら言わなくて結構ですよ」
「村上さん・・・ごめんなさいね。いつかわかると思うから・・・」(副部長・蜜風)
「・・・はい」


〜In 魔法界(ウラの世界)〜

-桜坂魔法学園-
「・・・ということがあったの」
中学校であったことをすべて話した。
「なるほどね。状況はわかった」(???)
「ん。よろしく頼んだよ」
私の三つ子の1番上碧葉と生徒会室で話している。
「今は様子見といこうか。でも、土曜の合同練習は急遽遅らせるってとこにしとこう。うちらは・・・・こうしてみる」(碧葉・生徒会長)
「分かった。見回り行ってくる」

〜土曜日〜

〜In 人間界〜
「愛華ちゃんやっぱり来れなかったね」(香穂)
「うん・・・」(真美)
「・・・やだなぁ」(理緒)
「そんなこと言わないの・・・」(緑川)
門の前につくとお出迎えだ
「いらっしゃい。桃李南学校のみなさん」(桜法[桜坂]中部長・佐倉)
「今日はよろしくお願いします。」(先生)
「気をつけ!!お世話になります!!お願いします!!!礼!!!」(緑川)
「お願いします!!!」(部員)
あまりに大きな声に桜法学園の生徒が機嫌が悪くなる。
「はぁ・・・・・・こっちよ」(佐倉)
早足で移動されるので走って追いかける。

数分後・・・

ガチャ
「・・・ここ、好きに使って」(佐倉)
空き部屋に案内される。
「急いで着替えてねー」(緑川)
ほんとに凄く迷惑をかけないようにっていうのが伝わってくる




〜同時間・生徒会室〜

「こういうことか・・・愛華に報告だね」(碧葉)
「だね!!あーちゃんっ」(会長秘書・夜宵)

〜風紀委員長室〜

プルルルル・・・
タブレットを見ると電話の相手は夜宵だ。
「はい?」
『まーちゃん。桃李南学校とうちの中等部の件、分かったよ〜・・・』(夜宵)
「報告して」
『えーっとね・・・・・・・』(夜宵)
夜宵は今あった全てのことを話してくれた
「!?・・・ほんとに?」
『嘘ついても私に得がない』(夜宵)
「・・・そっか・・・・・・・夜宵。碧葉。ちょーっと協力して?」
『え〜私も〜?』(碧葉)
『あいあいさ〜。あーちゃんやるよっ!!』(夜宵)
藍葉は乗り気じゃないが夜宵は凄いやる気に満ちている…。なんだこの差は!?
「藍葉、来月のお小遣い+にしてあげるから」
『まじ!?やる!』(碧葉)
ほんっと…こやつは…。今回はいっか。
『まーちゃん。作戦は???』(夜宵)
「・・・」
『そんなの、その時に何が起こるかわかんないし、魔法道具で通信しとけば良くね?』(碧葉)
お小遣い増加ですっげー頭フル回転してる・・・


ふと・・・
なぜ私はこんなに桃李南中学校のことを肩に持つのだろうか・・・。
別にそこまで思いがあるわけでもない。
私らしくない私。

なんでなのかな・・・・・・。


〜女子卓球部部室〜
「今から桜法学園対桃李南中学校との練習試合を始めます」(佐倉)
「よろしくお願いします」(全員)
「それでは、各部、対戦表を書いて提出してください」(審判)

〜桃李南中〜
「対戦表どうしよ・・・。」(緑川)
「今回も・・・いつもの大会と同じでやろっか・・・」(天津)
「・・・うん」(緑川)

〜桜法中等部〜
「ぶっちょーどうすんのぉ?」(古津)
「てきとーてきとー」(佐倉)


「それでは、第1回戦はじめます」(審判)
余裕の笑みを見せる桜法に対し、苦虫を潰したような顔を見せる桃李南。そう。勝利を収めるのが見えたような顔をしていたからだ。
「雨宮 対 蜜風。『試合開始』」

結果…11対0の3セットで雨宮の勝ち。

「第2回戦、古津 対 松蘭『試合開始』」
2セット目を取られて3セット目の6対2の時


「そこまで!!!」


その時、誰もが予想もしなかったことが起きた。

「愛華様!?」(佐倉)
「村上さん!?」(桃李南全員)

「ですが・・・」(佐倉)
「聞こえなかった?もうやめなさい」
怒りで我を忘れそうである。
「っ・・・はい・・・」(佐倉)
「え?え?愛華様ってなに!?」(真美)
「ほんとに。様付けなんて聞いてないよ!?ってか何でいるの!?そして何故桜法学園高等部の制服着てるの!?」(久良木)
んー。なんて言おう。流石に誤魔化せないよな〜
「んもー。愛華〜行くの早い〜」(碧葉)
「あーちゃん、まって〜」(夜宵)
ちょい怒りの碧葉と小動物みたいに追いかける夜宵が体育館の後ろドアから出てくる。

「碧葉会長・・・」(雨宮)
「夜宵様・・・まで・・・」(西村)

私達3人揃った登場は最近は、余程のことがない限り揃わない。
私は桜法で生徒会室と風紀委員長室にこもっているので仕方ない…。夜宵と私の場合登校することすら珍しいほどだ。(夜宵は学校で面白いこととか招集がかからなかったらあまり来ない。私は桃李中学校があるため)

「碧葉と夜宵が遅いだけ」
「鬼か!?」(碧葉)
「そんなそんな褒めなくていいって」
「褒めてないっ!」(碧葉)
「まーちゃん。さっすがぁ!」(夜宵)
「・・・夜宵love」
ホンマに可愛い・・・。癒し癒し・・・。

「佐倉、お前がやったこと全部私に報告入ってる」
「え?」(佐倉)
「とぼけんなよ。いちばんお前がわかってるだろ」
「・・・っ」(佐倉)
「ほんとねー。いい加減にしてよ〜。愛華が怖くて怖くて仕方なかったんだよぉ?」(碧葉)
私が不機嫌度MAXのため、容赦ない。
「ごめ・・・な・・・さ・・・・・・・ぃ」(佐倉)
「んー?どーしょっかなぁ」(夜宵)
夜宵は私たちの中で一番怖くなさそうに見えて一番怖い人かもね〜。
「今すぐにでもこの2人何気に権力持ってるから部活潰すくらい簡単よ?」(夜宵)
なぜ私達の権力を使うのか・・・夜宵もかなり権力あるじゃん
「ちょ、私たちの権力使う気!?」(碧葉)
「Oh,Yes.当たり前じゃーん私の権力あんまり使いたくないし」(夜宵)
なぜ英語だよ(笑
「え・・・」
「うふふ」(夜宵)

「村上さん・・・」(真美)
「・・・あ・・・」
ちょー今更だけどバレたんだっけ!?
というかバラしたんだけど・・・
逃げたい気持ちもあるけど、やっぱりそういうわけにも行かず・・・。
「とりあえず話し合うよ」(碧葉)
「勿論、高等部の卓球部も含めてね」」(夜宵)

その瞬間出入口からとてもすごいオーラを漂わせて、高等部女子卓球部が入ってきた。

「流石、全国1位。放ってるオーラが全然違うわ・・・」(美津)
「あはは〜あれ私の後輩ちゃん達ですよん」
「え?」(美津)
「そのことも含めて話しに行きましょうね〜」




あとがき流れ星

んふふふふ・・・。・・・ひたすら今回頑張りました・・・。
最後はもーなんというかすごい終わり方ですわ・・・。
間に合ったァァァァ笑い泣き
↓に軽い名簿を作りましたのでご覧下さい↓(桜坂の高等部と中等部のレギュラー外はまだです〜w)


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第一章

〜In 人間界(オモテの世界)〜

今、私は人間界のある市立中学校の入学式の次の日の放課後・・・。
そう。部活勧誘されている真っ最中だ。
私が2.3年生の間で注目の的となっているらしい。
こっちの世界では年齢や姿を偽って12歳(今年で13歳)っていう設定。
魔法で偽の姿を作っているはずが・・・なぜこんなことに・・・(ちゃんと住民登録もされていたり保険証はあるよ!)

普通の女子中学生と言いたいところだが、裏でも表でも普通な筈が無く、運動神経抜群、成績優秀、それに容姿端麗。そして表向きには世界でもかなり有名なグループの娘。でも裏では魔法学園高等部第3年生徒会風紀委員長。
という・・・表向きも裏向きも普通とは言いきれない。
どれくらい有名かって?そこら辺に見えている建物はほとんど我が家のグループの建物ってレベルかな。


なぜ人間界ではかなりのお嬢様なのにお嬢様校に通わないのかというと一言。
・・・めんどくさいからである。


それより・・・・・なにより

「ねぇ!村上さん!吹奏楽部に入らない!?」
「いや!我がバスケ部に!」
「そこはバレー部でしょ!」
「いいえ!家庭科部!」
「剣道部!」
「テニス部!」
「茶道部!」
「陸上部!!」

めっちゃ周りに人が・・・

10分前に放課後の合図のチャイムが鳴り終わり靴箱で靴を履き替えて帰ろうとしたらこの状態・・・

スッと私を庇うように前に立ってくれた人・・・この市立校中学3年生で生徒会役員の麻緒。
「ほんと人気だね〜。執行部会あるって昨日連絡したじゃーん。忘れてた?」(麻緒)
「あ・・・ごめん」
「ま、いっか!さっ行くよー」(麻緒)
部活勧誘のお礼にと思い一礼をしてから立ち去る。

〜生徒会室〜
「あー麻緒おかえり〜」(女子副会長)
「噂の1年生じゃん?どしたの?」(学芸)
「えー?1年の総務らしいよ」(麻緒)
ガタガタッ
驚きでその場にいた先輩たちが全員立ってしまった。新1年生の総務は誰が来るか知らされていなかったが入学式の日に総務になったことを知らされたことを真緒には伝えていた。
「まじ!?」(女子副会長)
「マジ」(麻緒)
「なんで!?」(女子副会長)
「私に聞かれても困るけど模試1位だったからじゃない?」(麻緒)
なんか次々に話してる・・・どうすれば・・・
「あの・・・」
「ん?・・・あ!席そこだよ!」(女子副会長)
わぁ。なんかビックリ。

「それじゃあ、改めまして!入学おめでとう!そして生徒会へようこそ。では新1年生!軽く挨拶よろしく〜」(女子副会長)
学年総務は男女1人ずつ。
男子の子が先にガタッと立つ。
「俺は1年F組神代悛カミ小から!部活は男卓に入ろうと思う!よろしくっ!」
座るとぱちぱちと拍手されてる。でも、敬語の使わないのはまだ言われてないだろうからということで良しとしてくれているのだろうがあまりに態度がデカいので流石に先輩達が今年の1年生大丈夫か?といった顔をしている。
ていうか、この人模試ほぼ最下位辺りに張り出されてたの記憶にあるんだけど・・・

私は、空気を読むしかないよな〜。
「1年A組村上愛華です。小学校には行っていません。部活は特に決めてません。慣れない事が多く分からないことばかりなので迷惑かける事が多いかと思いますが、よろしくお願いします」
座ると拍手された。

その後、役員の自己紹介もされたけど、先輩達で役員が10人以上いるからざっと略すが・・・
『好きなものは可愛い女の子の悲鳴です(キリッ)』
みたいな変わった自己紹介もする人もいるが・・・
まぁまぁ。個性じゃない・・・?
「それじゃあ宜しくね!先生来ないし挨拶して解散しよっか」(真美・副会長)
「これで執行部会を終わります。礼」(富村・会長)
「ありがとうございました〜」(全員)
部活に行く先輩もいれば生徒会の仕事をする先輩もいる。んー私はどうしよっかと考えていたら
「愛華ちゃん♡」(理央・学芸)
凄いスマイルで話しかけられる。
「・・・はい?」
「女子卓球部に入ってくれないかな〜?」(理央)
「・・・・・え」
「とりあえず部活見学してみよ?」(理央)
なんか押しに負けて
「・・・見学だけなら・・・・・・」
「んじゃそーと決まればレッツゴー!」(理央)
「私も行く〜」(麻緒)
「私もー!」(真美)
「えー。じゃあ私も」(香穂・図書)
生徒会の中の4人が女卓だったのか。しかも麻央も・・・。

〜卓球部部室〜
「失礼します!!」(4人)
おぉ。声大きい!!!
すると理央先輩が
「噂の1年生ちゃんが女子卓球部にはいってくれます!!」(理央)
はぃ?????え!?ちょ!!!
全員がこっちに注目した
「え!まじ!?」(3年生)
「え・・・と・・・あの・・・」
「やった!」(3年生)
「まじか!」(3年生)
「ありがとう!」(3年生)
って理央先輩部活見学っていってませんでした!?まさかこれが目的!?
「・・・えーっと」
キラキラの眼差しで見られたらどうしようもない。
ここで断れば空気が悪くなるし・・・

「・・・・・・・・・もぉ・・・・・・入りますよ」

うん。仕方ない。
「じゃあ早速打つか!私は3年の緑川美海!ちなみに女卓部長だよ〜」(緑川・部長)
「え・・・あ、はい」
「んー誰と打ちたい?」(緑川)
「・・・誰と言われましても・・・」
「そっか!やっぱここは実践あるのみ!部内リーグ1位で地区予選とか出てる子の美津と打って貰えるかな?」(緑川)
仮にも新入生に部内1位の人と打たせるって考えたいろんな意味で面白い部長だ。
でもまぁ確かにこの部の実力を見るには丁度いい。
「わかりました」
「おぉ!ノリいいね!じゃあ戦型分かるかな?」(緑川)
「自分の持ってます・・・今は家なんですが・・・」
部活決めてなかったから入る予定なかったものでして…。
「そっかぁ!じゃあ戦型教えて!」(緑川)
「・・・全戦型できます・・・・・」
え?という顔をされましても・・・本当なんです
「えー?まじかぁ〜・・・嘘でもなさそうだし誰か貸してあげて〜?」(緑川)
周りの人もビックリして「流石に嘘でしょ」みたいな声がチラホラ聞こえて来てた。でも、その声を消すようにぱっと声を大きくして緑川部長が呼びかけてくれる。
「じゃあ私の貸すよ」(麻緒)
ニコッと笑顔で貸してくれる麻緒。
「・・・・・・・麻緒ありがとう」
「え?麻緒と知り合いなの?」(緑川)
「まー色々ありまして・・・。今では仲良しだよぉ」(麻緒)
ニコッと笑いながら言い逃れをする。
たしかに色々あったなぁ。
「へぇーそなんだ!」(緑川)
そんな雰囲気を読み取ったのか流してくれる部長にめっちゃ感謝。

「じゃあ、あそこの台で美津と打ってくれる?」(緑川)
美津先輩と呼ばれた人は一瞬見ただけで経験がかなりあることが分かった。
「はい」
「あ、体操服に着替える?」(緑川)
「いえ。制服で平気です」
「あ!ルール分かる?というかやり方わかる?」(緑川)
部長は美津先輩が強いことを知っているから、発言を後悔してるというか不安になってるんだろうが、さっき戦型とか聞いて全部と答えたから私がやったことはあるとわかるはずだがテンパっているのだろうか。それとも鈍いのだろうか。
「大丈夫ですよ」
ニコッと返すとホッとしたかのように笑ってくれた。
「じゃあ。審判は私がするね!」(緑川)
「「お願いします!!!」」
ピーという笛の合図で始まった。



「・・・11:0で勝者村上さん!」(緑川)
「「ありがとうございました」」
相手の美津先輩はとても息切れしている。
周りの生徒や顧問の先生は唖然としていた。
「まさかここまで強いとは・・・」(緑川)
なぜこんなに強いかって?
それは・・・

私の通っているもう一つの学園。
桜坂魔法学園は表からも入れるようにあるんだけど桜法学園としてね?
普通に人間界の人から見ると一般のお金持ち学園とされていて、一般的に門の外で見ると普通の学校(高級な)として見えるが、生徒や先生などの学校関係者はバッジなどを持っていてそれを付けて入ると魔法界の世界へとガラッと変わる。
バッジとかをつけていなければ普通の学校の様な感じで魔法を使っている所が見えない。(分かるかな?)
わからない人のためにカンタンに言うと「魔法の力」で人間界にあるけど「魔法の力」でトクベツな造りになっている。ってこと!!!

そこの学園で高等部の『卓球部』に所属し個人でも団体でも全国1位が私である。(魔法は使っていないヨ。というか人間界で使うと異様に魔力を消費するし、私ぐらいランク高ければ使えるけど・・・でも、通常授業やテストや部活の時は魔法道具で魔法を一時的に封印してるよ!【校則の中にも含まれる】)

だからこんなに強いのです・・・。
でもまぁ、言えるはずもない。
うん。正直、手加減すべきだった。
「これで勝てる・・・・・・・・・・・?」(緑川)
ボソッと2.3年生や先生がつぶやきだす。
「え?」
「ねぇ。村上さん・・・・・・・・・来週さ桜法学園ってところに練習試合行くんだけどさ、レギュラーで試合に出てくれない?」(緑川)

は?え?今桜法っていいました?
え?????そういえば来月に、中・高等部と合同の時に練習試合あるって予定表あった気がする・・・。





えぇぇぇぇぇぇぇぇ。
どうしよ!!!!










音譜あとがき音譜

1話を、読んでくださりありがとうございます!!

えぇぇぇぇ!?そこで終わり!?ガーン
と思った方すみません。ぐすん
さて愛華はどうするのでしょうかね〜。
私は書きながら1人楽しんでますねー

ということで次回またお会いしましょう!!!






独り言




Switchほしぃ…。

家族に頼んだら「アホか」と言われた……す
はい!どーもこんばんわ。
Mapplです!
今日はですね!

な、な、な、なんと!





誕生日です笑
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