姫子の日常♪非日常♪ -36ページ目

姫子の日常♪非日常♪

スピリチュアルにはあまり興味がなかった私、姫子がある事をきっかけにどんどんスピリチュアルな世界に〜(o^^o)
今は日常の中に非日常があったりとワクワクな毎日を過ごしています(*^^*)
そんな姫子の日々を綴っています⭐︎

こんばんは~(*^^*)
姫子です♪

今日は夢の話しを~♪

昔からよく予知夢的なものを見ていましたが今回の夢は確実にお知らせでした。

それはうちの相方さんは物作りの教室をやっているのですがいつもは私も準備とかお手伝いして教室に備えるのですが。

その日は私も朝早くから用事があり教室のお手伝いができない状態でした。

前日に教室の用意は万全か確認して相方さんも大丈夫とゆう事だったので安心して眠りにつきました。

その夜、夢を見ました。ストーリーも何もなく、ただ相方さんと見た事もない道を肩を並べて歩いています。

そこで急に相方さんが

相方さん「あっ!明日の教室にいる道具!お店に忘れてきてる!」

私「えっ!?マジでー!大丈夫ゆったやん!間に合わんやん!」



と言ったところで目が覚めました。

うーん。。なんか嫌な夢やなぁ。ほんまに忘れてんちがう??とか思いつつ時間を見れば朝の5時。

もし、正夢でも今なら車でお店に取りに行っても間に合う。。

と思い、とりあえず、幸せそうに寝ている相方さんに。

私「なぁ、なぁ、ちょー、起きてぇ。いま夢でHちゃんが今日の教室にいる大事なもの店に忘れてきてると言ってたんやけど、大丈夫?」

唐突に起こされて意識もうろうの中聞かれた相方さんは。。

相方さん「???。。。。。」

長い沈黙の後。。

相方さんが押入れをゴソゴソしだしました。

数分ゴソゴソやってたかと思ったら、急に

相方さん「ごめん!!ほんまお店に忘れてる!」

とゆう事で頭ボッサくれのまんま二人で取りに行きなんとか教室に間に合いました。

こんな感じで私の予知夢は結構、次の日のお知らせがあります。

で、特徴として。。

あまりストーリーがなく、朝起きた時にその場面だけがはっきり残ってます。

私が初めて予知夢を見たのは16歳でした。

そのお話はまた後日。。

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一番甘え坊さんのルシルです(*^^*)