カウンセラーの先生に教えてもらった。勉強や仕事のリフレッシュに「香り」がいいらしい。
人間の五感のうち嗅覚のみが大脳と直結しており、香りが直接的に脳に作用する。

勉強の集中力を高めるには、ローズマリーやラベンダーがいいらしい。ラベンダーはあまり好きじゃないので、ローズマリーを買ってみた。
気合いだけでは乗り切れないとき香りに助けてもらおうと思う。

来月から証券外務員試験の勉強メモ
受からなきゃ働けないあせる満足できるくらい勉強しよう!

卒論は明日製本予定。締切前日だが、まだまだ提出するまでは気がぬけない。早く明日が来ないかな~クローバーキラキラ
徳島の経済をひっぱる大企業といえば、大塚製薬と日亜化学工業である。これと理系の伸び率が高いのは関係あるのだろうか?
ただ、徳島は日本一読書の習慣がないというのを聞いたことがある。だから、国語の点数の伸び率には驚いた。とても興味深い結果だった。


学力に相関する4つの因子がある。1、離婚率 2、親の平均年収 3、平均気温 4、身長(中学2)である。
学力に正の相関があったのは、2平均年収と4身長(中学2)である。これは、親の平均年収が高いほど学力も高い。(これは前述したとおり)身長が高いほど学力が高いというのは未熟児による影響を受けていると考えられる。
一方、負の相関があったのは、1親の離婚率と3平均気温である。離婚率が高いということは平均年収が下がるという経済的要因と、両親の不和による子どもへの影響による要因が考えられる。平均気温が低いほど学力が高いというのは、秋田、富山など北陸部が学力上位であることに合致する。要因は分からない。

このような分析結果がでた。すごく難しいが、面白い。
物事には因果関係ではなく、相関関係(あらゆる要因が相互に作用し合う)があるということが分かった。
少し世界の味方が変わった気がした。
ゼミで最新の全国学力調査の結果について分析した。

全国の小中学校における学力上位には秋田、富山…と続き、下位から沖縄、高知、大阪…と続く。

大都市では、学力の格差(学力の二極化)が進んでいる。つまり、できる子とできない子との差が広がっているのだ。この最大の要因は、経済格差であると言われている。これは、学力上位層に富裕層が集まっており、下位層に年収が平均を割る層が集まっていることから明らかである。

経済格差が広がるとともにますます学力格差も開くことが予想される。しかし県はこのことを公表することはない。何故なら、すべての人に平等であるべき教育が国の失態である経済格差によって差が出ることなど、あってはならないことだからである。これは日本の将来を危ぶむべき問題であり深刻に受け止めなければならない。

また、小学校から中学校にまたぐ国語・算数の伸び率では徳島県がすごい。学力上位の秋田、富山はもちろん高い水準で横ばいをキープしている。徳島の伸び率は劇的である。小学校から中学校への国語・算数の伸び率が急激な右上がりをしており、全国において群をぬいた結果である。
何故だろうか?
地元が徳島だけにかなり興味深い。
ファイナンシャルプランナーの試験があった。メモ

卒論と時期がかぶって全く勉強してなかった。
でも一万円の受験料払ったから一応受けることにした。

がしかし…
やっぱり勉強しないとできるわけないあせる
2択でも当たらない。
内定した会社に何て言い訳しよう?(´・ω・`)オヨヨあせる

とにかく今は卒論だー!先生からOKでたら月曜には印刷できそうヽ(≧ω≦)ノ
皆さんありがとうございます☆何とかできそうです!!
あと少し頑張ります!
あ~コンビニ以外のおいしいご飯食べたい~!!
深夜まで5人でパソコンをつつく。

6畳のゼミ室に5人がぎゅうぎゅう詰め。

31日の17時がタイムリミット。
それを過ぎると「また来年も」なんてことにショック!

不安と焦り、落ち込んだり、嘆いてみたり…。寝る以外はずっと卒論。夜中は頭が働かずそれでもやらなきゃ終らない。

当初は、みんな自分の卒論に必死で余裕なんてなかったけど、今は教え合ったり、助け合ったり、励ましあったりしてる。

狭くて汚いゼミ室。行きたくなかったゼミ室が徐々に居心地の良い空間に…。

私の居場所がある
しんどくてツライけど頑張ろうと思えるのはここにあるんやねクローバーキラキラ
5人で頑張ってる。同じ苦しみを分かち合う友だちがいることは今の私にとって大きな支えだキラキラ

あと少し…
あと少しだ終ったら卒業旅行映画

ファイト!!!!