とある仕事の関係の方が着ていたTシャツ
今の自分の気持ちにドンピシャ
「頑張れ」 という言葉が
応援してくれている頑張れや
----と思える時とTシャツのまま
私、精一杯やっとるねん
これ以上どう頑張れいうねん
と思える時
誰も褒めてくれなかったらお決まりの自画自賛で、自分を慰めます
過去の自画自賛は過去のブログをどうぞ
昨日はそんな自分の気分転換に、京都のRAGでjazzを聴きに
うまい下手はよくわからないけど、やっぱり、音楽は癒されますねえ
特にベースの音やピアノ、サックスは🎷
心のささくれをとってくれそうです。
2月、3月は、一年間の疲れがドッとでたのかいっぺんに体調を崩し、静かに過ごしていました。
そうそう外に出る気もせず、久しぶりに本も読みました
本屋に行った時に
今流行りの本
今流行りの本
らしきコーナーで山積みにされていた
3冊を無造作にとり、2冊読み終えました
一冊は「辞令」という、サラリーマンの現実にあるかもなあの世界
もう一冊は「月の上の観覧車」
短編で、どこからでも読める。
その帯に人生が二周あれば、、というキャッチコピーが書かれている
中年の自分にとっては時間の感覚が同じで共感できる
でも人生が二周あったとしても
きっとおんなじ所で頑張れず、また後悔の二周目で、3周あればなあ、、
と思ってそう
後悔のない人生はないし、あの時こっちの選択をしてたら今の自分はないかなあと思うことはいっぱいあるけど、
でも、まあ、概ね今がよければ、プラマイ0です。
明日は、お天気 自転車の出番です











































