順調だったネントレ。


とても楽チンだったネントレ。


終わりの時が来ました。


第二子の息子出産準備。



娘が1歳9ヶ月で息子は産まれました。

その出産準備。

入院中、娘と旦那クンは義実家でお世話になることになっていました。

「知らない部屋でひとりで寝れなかったら大変だ。

俺、寝かしつけの練習する!!」

と、父ちゃん。


予定日の少し前から帰宅を早めて毎日娘を寝かしつけることに。

添い寝です。


娘はこれを機に添い寝でしか寝なくなりました。ちーん。


3歳になった今も添い寝ちゃんです。

本人曰く、「4歳になったらひとで寝れるよ!!」らしいですが…

どうなんでしょ苦笑



ネントレ息子編


息子が産まれてからは、別室で寝るようになりました。

「息子の泣き声でひなっこが起きたら可愛そうだ」と。

(パパは娘にデレデレです。)

寝室の布団でパパと娘。

リビングの続きの部屋でママと息子。

そう。ベッドは無人です。

ひなっこが落ちてはいけないと布団を選択。


すでにガッツリ添い寝ちゃんの娘。

”息子を抱っこしたまま寝室に居るだけ”では許されず。

一緒に横になれと。


しかし息子を布団に置くと泣くので娘の寝かしつけどころではなくなり。。


やむを得ず、いつも寝ている隣の部屋の布団に赤ちゃんの息子を転がし

(危険な物は厳重に排除)

泣き声が隣の部屋から聞こえる中での寝かしつけをする毎日。。。


放置された息子は泣きながら眠りにつく毎日。。。

↑ある意味ネントレ。スパルタ汗



ただ。

いつまでも同じようにはいきません。

赤ちゃんの成長は著しいので、

ねんねの状況は刻一刻と変化していきます。

その度に試行錯誤…



続きます。