筆下ろしは2号機のベンハー♪
今でも打ちたいと思う名機やったなぁ~
若い子達は知らんと思うが、当時フルーツと呼ばれる小役の集中があったんよね
今で言うATの超ショボい版w
ビッグ後必ず1ゲーム目にベルやったかSBが揃って抽選され次ゲームで左上のメーターが点灯すればフルーツ突入やったなぁ♪
このメーターてのが優れモンで当時、目押しなんてのはもってのほか(笑)
コイツがリールと同調して左~右に動いてるんです。
んで1~6まであるんやけど2のトコで押せばREG、4で押せば7、5か6で押せばベルてな感じでリールが止まるんですょ
だから目押し出来なくても狙えるてヤツです(°∀°)b
当時、スロットは一回交換やったんです!
サンドもなくシマの端っこに玉貸し機が置いてあってそこでコイン借りて打つみたいなw
んで台によっては下皿に入るサイズの細長い箱が付いてたなぁ~
だから交換する際、こっそり3枚隠し持っといて1ゲーム回す~ベル揃う~フルーツゲットな感じで金を使わず遊べたんよね♪
まぁ毎回そーはいかんかってんけど、そこそこ遊べた気はするかなw
当時は今みたいな豪勢なカウンターなど付いてなくて台の上にパトライトがポツンと付いてるだけw
イスも背もたれもないただの丸いヤツ、なおかつ台との距離がめっちゃ近くて足も組めんかったなw
んでボーナス回数もゲーム数なんてのは見れるんここ最近の話ちゃうかなw
戻ってビッグ後その寂しげなパトライトが消えずにたまに点いたままの時があって、その時は連続遊戯ができるシステムやったのは大阪だけなんかなぁ
アレは嬉しいサプライズやったょ(´∀`)
昔はモーニングもあったしね
最近の子らはモーニング知らんねんやろなぁ
アレのおかげで朝イチは鉄火場状態やったのは言うまでも無いっスねw
最後にベンハーのビッグ時のファンファーレは羽根モノのビッグシューターと同じでかなりチープな感じやったなw
てな訳で次は羽根モノの話かスロ歴の続きでもしましょうかね(^_-)☆