橘屋です。
ずいぶん久しく書いていませんが、このところ、良寛さんに誘われることが多く、
また、書きたいことがたまってきました。
そういうわけで、拙い文章をつらつらと書いていこうと思います。
だいたい良寛さんに誘われるのは、こころが弱っている時です(笑)
有難いことですね。
橘屋です。
ずいぶん久しく書いていませんが、このところ、良寛さんに誘われることが多く、
また、書きたいことがたまってきました。
そういうわけで、拙い文章をつらつらと書いていこうと思います。
だいたい良寛さんに誘われるのは、こころが弱っている時です(笑)
有難いことですね。
橘屋です。
断シャリなんていう言葉が流行ったりしましたが、
人間、持っているものをいったん手離してしまうと、本当に必要なものが分かりします。
ひょっとしたら昔は必要だったけど今は必要ない、とか、いやいやもともと本当に必要ではなかったとか。
もちろん、これは”もの”だけではありませんね。
それこそ、様々、です。
捨てて捨てて、最後に残る自分。
それさえも捨て去って、さらに残る、何か。
それは、いったい何だろうか?
橘屋です。
私にとって、読むことは食べること。
読まなきゃ生きられん!
だけど、
食べても体を壊すようなジャンクフードじゃないけど、
読んでも心を壊すような、ジャンクワードもあるよね。
若いころは、がんがん何でも食べてみるのもいい。
でも、それなりの年になると、良いものを選んで、ちょぴり食べる。
これがいい!
厳選された良い栄養(本)を、
何ども味わう。
楽しからずや!