「ようこそお越しくださいました!」

 
    今回の記事はちょっと
    特別ですよ?
 
 
   私はふと思いました
 
 アナタには今より
 『さらに先』に行ってもらいたい
 
{46597D36-82FA-4C3F-B468-5DA4CF7C51FD}
 とね? 
 
 
 
 
 
 
 
 
 うも!ペン皇です!
 
 私は漫画家という職業に憧れ
 中学から高校の春ごろまで
 独学で絵の練習をしてきました。
 
 しかし、友達からは
 
 『お前の絵は石器時代なら覇権取ってた』
 
 『これドラえもん!?ドラム缶じゃない?』
 
 『お前いっつも
      絵しりとりのストッパーだな?』
 
 恐らく相手は軽い気持ちだったのでしょう
 
 
 ですが、私は独学とはいえ
 中学から絵の練習はしてきました
 
 
   プロとは言わないまでも
   周りの奴らよりは・・・
 
 そんな私のかすかな自信は
 バッキバキに打ち砕かれ
 何をどうまかり間違ったか
 
 
 pixivなどで頑張って投稿している人
 果てはプロの漫画家まで
 ネット上で批判するほど
    捻くれてしまいました。
 
 
 私はそのまま何の目標もなく
 ただ目先の鬱憤を晴らす
    そんな日々を送っていました
 
 
    そんな時
 とある深夜番組で
 現役の漫画家同士の会話が
    耳に入ってきました。
 
 
 「描いてみりゃいいんだよ、漫画ってね?」
 
 「そうそう!
      とりあえず描き始めてみるってね!
      白紙が一番ダメ!」
 
 
 その時なにも描いてない
   ただ捻くれただけの
 「白紙の自分」には
 グサッと来るモノがありましたね。
 
 それから漫画家への熱が再燃した私は
 再びペンを握りました。
 
 
 でも今まで通りじゃ、結局一緒ではないか?
 
 
 そう思った私は
    外部の力借りることにしました。
 
 
 そうです!私のブログのタイトル
 芸大の漫画学科への入学を決意したのです!
 
 
    まぁ、それが中々に茨の道でしたが・・・
 
 
 それでも!
 
 平均以下の画力しか持ち合わせていない私は
 周りの画力エリート達からの視線に
 身を切られるように精神を削り
   それでもなんとか卒業出来ました。
 
 私は学校に通うあいだ
    ソレはソレは
 様々なことをしました。
 
 もとプロである『教授たちの教え』すべてを
 体に浸透させ。
 
 
 周りにいる
 『画力エリートたちの技術』を
 見て盗み。
 
 
 そうしていくうちに
 私はある『技』を身につけました。
 
 
 私はソレを
 
 『実戦型物書き術』
 
 と名付けました。
 
 
 
 それを行使していくことで
 画力は今までよりグンッ!と上がり
 
 
    物語を考える練り上げる力は
    今までの比ではなくなりました!
 
 
 
     そうして、とうとう…
 
 
 
 漫画を1話描き上げるまでに変わりました。
 
 
 
 
 私をメタクソにいってきた友達達も
 開いた口が塞がらなかったようで
 
 この時、小さいことではありますが
 私は人生において勝つ快楽
 得られたような気がします。
 
 
 『絵が描けない
 
  けれど漫画は描きたいし』
 
    あわよくば・・・
 
 でも『こんなこと人にいえない
 
  きっと馬鹿にされる』
 
    それに、『学校に行く暇も余裕も無い』。
 
 
 
 と考えている人はたくさんいるはず。
 
 
 
 そんなアナタを
 救いたい
 
 
 アナタには
 自分の画力で泣いてもらいたくはない
 
 
 だからアナタには私が編み出した
 上記の『技』を教えます。
 
 
 ん?
 そんな命に次に大事であろう『技』
 そんな簡単に教えていいのかって?
 
 いいんですよ
 だってこれは私のような
 
 
 絵の描けない人が知るべき
 
 
 だからですよ。
 
    
 
 それに見てみたいんですよ
 
 アナタの描く物語
 
 
 
 ほんの少しでも心がざわついたのなら 
 
 
 まずは、以下のURLをポチッ・・・
 
 
   と、押していただいて
 LINEの登録をしていただくと
 
 私からのささやかなるプレゼントが
 猛ダッシュでアナタの元に
 駆け込みます。
 
 
 友だち追加
 ↑↑サブカルチャーの世界へ、のろしを上げよう!
 
 
 おっと、大事なこと
 言い忘れてましたね!
 
 これを手に入れるに当たって
 アナタのデータの紛失又は
 データ等の抜き取りは
 『絶対にありません
 
 どんなことがあろうと
 アナタのデータは
 に代えても守ります。
 
 
 さて!
 ここから始めましょう?