エージェントみたいな話その2 4月26日 5時55分現在地北海道北見市 HImaP&Σ のまなぶです。まなぶのM 朝っぱらから執筆活動中。スマホでね。 どこにいても未知の領域の感知能力とは一度わかるようになると不思議なもんで。わかると言っても半分くらい。半分は全くわかってないし、素人と同じ。 同一人物達。同一人物と一言に言ってもパターンがいくつもあるわけです。 わたなべまなぶが言うのは、個体数、つまり自分の意識や記憶を介在させれる一つの人物が複数の肉体(自分を)連動して動ける人達。つまり、その人本人なのに、一つの肉体だけじゃない不思議。具体的に言うと老若男女たくさん世の中に居るけど、その老若男女が一つの人物と同一ってやつをよく理解し、その数が多い人間とかわかるようになってきて。少しだけね。全容は知らない。詮索もしてないけど、見張られてるから、どう動いてもばれるし、それ以外の監視カメラや盗撮を隅々まで設置されてた場合それでも人間って情報を制してる。情報操作の凄さ。まなぶより上がそういう総合的機関人達。未知の領域機関と最新技術機関とか。 でも、同一人物にはいくつもパターンがある。時差での同一人物のパターン。 あとは見分けが付かないのは同一人物の肉体複製意思連動タイプに見えて、人格や性格みたいな魂っていうか、核だけが他人の肉体を乗っ取り個体の精神一つがいろんな肉体を移動するタイプと見分けが付かない。そこがまなぶの弱点。