Just walking in the rain


Getting soaking wet


Torturing my heart


By trying to forget


Just walking in the rain


So alone and blue


All because my heart


Still remembers you



Just walking in the rain


Thinking how we met


Knowing things could change


Somehow I can't forget...




つってー\(^O^)/

タイミングな!










君へ届け、と奏でてみた

空へ響け、と重ねてみた


今は僕を信じはじめた

ウソに少し慣れ始めた







今も今も信じてること

今も今も手放せぬもの

僕の声が君に届けば

何か何か変われるだろう





変われるかな





ぬあああああああ~



今、すんごく文章が書きたい気分。


感情をあるがままに文章に書いて、


整理したい気分。



でも、それをするのも面倒くさい。


なんだろーなあー。






あたしは今まで


得てきたものと失ったもの


どっちが大きいんだろう、って思った。



「多いんだろう」、じゃない。


大きいのか。



量的には得てきたものの方が


多いと思う。


まだ20年そこらしか生きてないし。



でも、得るものと失うものの比重ってさ


得るものが1だとしたら


失うものって3くらいある


ように思える。


気の持ちようの話ね。




あー


考えてることがまとまらんうちに


書きなぐろうとしてしまったがために


自分で脳内煮物状態になってきた。



煮物。(笑)






音楽聴いて、気を紛わせる。






















そしたら僕


何度も何度も何度も


何度も何度も何度でもいつでも



everything is my guitar









自分の気持ちを誤魔化して

気付かないフリ、気付かないフリ。





気付いたところで

どうにもならないって

わかってる

から、

気付かないフリ、気付かないフリ。







手を伸ばしても

届かない

だから、伸ばさない



それが唯一の回避術







ああ、今日も終わってゆくよ

そうやって

明日も、明後日も



飲み込まれてゆく。




サヨナラ。





”いつだって君を
覚えているよ
覚えているケド

世界は続いて行くんだろ
君がいなくても
風は吹くだろう

変わりもしない空に歌う”









忘れたことなんてないよ

忘れるわけがない



思い出は美化されて

残るのはいいものばかり。






あの時自分に素直になれてたら

何か違ってたんかな

もっと向き合えてた?

近づけてた?





でもきっと、今のあたしも

何も変わってないんだよ







逢いたい人には、

逢えるうちに逢っていたい。


好きな人には、

言えるうちに好きだって言いたい。







あなたが教えてくれたこと














”世界は救えなくても
歌を唄うよ
君の歌を

繋ぎ止めておくよ
君と世界を
時が過ぎても

忘れてしまわぬように”





君と世界を / ラックライフ