2023.02.07.Tue.の雑記
昨年のブログで、
“ファイザーが何のエビデンスも「無し」に
”市場投入したというニュースの事を挙げた。
GBNews 「Mark Steyn | European Union Covid Committee question Pfizers directors」
https://www.youtube.com/watch?v=TMFrOIebS0k
そのYouTube動画に、
日本語訳が出るようになっていた。
だが、最も肝心なところの日本語訳が違っている!
『それがウィルスの伝染を止めるという証拠が
“ある”ので』
・・なんと真逆の内容だ。
「自動翻訳だから・・・」で済まされるミス
ではない。
もしかしたら悪意がある意図的なものかも、
と疑ってしまう。
因みに、ファイザーが治験を開始したのが
2020年1月14日。
Covid-19コロナウィルスが
中国で発見されたというニュースが
全世界に流れたのが、2019年12月。
中国政府がDNAデータの公表をしたのが、
2020年1月11日。
わずか3日後に治験開始がどうしてできるのか?
ワクチン開発開始なら、まだわかるが・・。
しかし、それだけではない。
モデルナの治験開始は
なんと、2017年からだそうだ。
これは以下の動画の中で述べられている。
「Press conference after Pfizer CEO Albert Bourla refused to answer in front of European Parliament」
https://www.youtube.com/watch?v=2jTgDj7uiX8&t=41s
※11:10頃~
このニュースも日本では流されていない!
ワクチンの開発には、
普通10年位の治験が必要のようだが、
緊急性があったとは言っても、
あまりにも早い市場投入は、
治験をやっていないのとほぼ同じ。
エビデンスなどあるはず無い。
そして2022年3月15日付けの日経新聞で
ファイザーのCEOが、
「感染自体を予防する効果はあまり高くなく、
効果もそれほど長い期間持続しない」
ということを認めた、と書いてある。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN14CAV0U2A310C2000000/

これは、既に証拠が無かったことを、
公に認めていた! ということになる記事だ。
感染を止められないものを
“ワクチン”と呼べるわけがないはず。
やはり、意図的に情報操作(⇒プロパガンダ)
されているのだろうと思えてしまう。
いずれにせよ、
情報はより多く集めて、
本当に正しいと思えるまで
精査することが必要だ。