自分でも何を欲してるのかわからない。


何が幸せなのかもわからない。


ただ、生きてるだけなんだ。時々、生きてるかもあやふやになる。


多幸感得てーな。


何もする気起きない。


だけどこんなんでいいのか?って思う自分もいる。


難しい。


難しくしてるのは自分自身なのかな?
寝れない。


眠剤を飲んでいるが、一向に眠くならない。


何故か食欲があり、食べ物を食べて、お腹いっぱいで、横になっても、お腹が張って辛い。


とりあえず、電気を消して見て、今、天井を見ながら横になって、blogを書いている。


やることがないので、手刀で、部屋の空間を切って、「時空間を切り裂く!」と訳の分からないことをしていたのだが、あることに気がついた。


あれ?切り裂く時に風の抵抗があるぞ??


当たり前だが空気だw


オレの部屋にもあったのかと感じた。


普段、何気無く気にしてない、空気を感じることが出来たのが、バカかもしれないが、新鮮だった。


大昔、空気という言葉も、それがなんなのかも、わからない人みたいな自分だった。


すごい意味ふな、文ですみません。


寝れるまで手刀を「シュッ!シュッ!」ww
病院を変えた。


17歳から色々行ってるが、今回で何回目だろう。


今回は、初めのカウンセラーの方が特に良かった。ちゃんと、話を聞こう。というのがすごい伝わってきた。


問題は先生なんだな。


1日何十人も、多ければ何百人も、患者さんを見て、忙しくて、僕が思う以上に大変で疲れるのは分かるのだが、、


ちゃんと、カウンセラーさんが、丁寧にメモした紙ぐらい、目通そうよ。
同じ質問された時の、あの感じ何ともいえないから。はぁーってなる感じ。


今回もそんなんだった。


この病院に行くのはこの前で、2回目だが、初診時に「採血をしましょう」と急に言われて、僕は採血が苦手なので、「前日、お酒飲んでしまったので、次回の2週間後でいいですか?」といい、今回行ったら、先生からは採血の話は何もなし。。あれ?と思いつつも。採血嫌いだしいいかと半分思いながらも、結局、覚えてないのかい。ちゃんとカルテにメモしとけよ。とかまっ、いいけど。。


その点、カウンセラーの方は、「前回、言ってた○○の件どうなさいますか?」とちゃんと覚えてくれたし、こういうのが信頼に繋がるんじゃないのかな。


診察も何だかなーって思った。

幻聴も聞こえるし、食欲もないし、無気力だしと伝えたが、「薬はこのままでいいですか?」とさらっと言われ、「いや、出来れば、幻聴とか聞こえてるので、薬変えるなり、増減するなりして欲しいです。そこは、先生におまかせします。」と先生を立てつつ、僕の経験上、特に精神科医は患者が逆らうって言い方は適切でないかもしれないが、、逆らうと、それに比例して、薬を出してもらえなかったり、減らされたりすることがあるような感じが僕はする。あくまで僕はだよ。


なんかうまく表現できないが、、


で今回の話に戻ると、その返しをした僕に対して、先生は「では、このままでいいでしょう。」、おいおいちょっとと思ったが、先生にこう質問した。
「先生、幻聴、声が聞こえたらどうすればいいんですか?」と、答え、、「聞き流してください。」、、終了ー、前の病院の「今処方されてる薬の中で自分で調節して飲んでください。」のセルフサービス発言よりはましか。


予約までして、さらに1時間ぐらい待って診察受けてるんだから、もっと最低限、会話しようよ。


僕は、精神科は薬がすべてではないと、思う。薬である程度、症状は少し、収まるかもしれないが、8割は会話だろ。診察だろ。僕はそう思う。


信頼関係があっての、薬だと思うし、そしたら少し薬の効き目も強くなんじゃないのかな?


乱文、長文すみません。


最後まで読んで頂き、ありがとうございます。


最近の出来事でしたー