『ベストアーティスト2020』からもお知らせ。

 

今年10月に行われた『J-JUN LIVE BOKUNOUTA 2020』より貴重なライブ映像を放送することが決定しました!

 

 

 

 

再び見ることが出来るのですね、しかも地上波で。

多くの方に見ていただけますね。

 

そしたら、

是非、「To me」をお願いしたいです。

FC盤のみの収録でしたので、安全地帯のファンの方に聴いていただける機会になります。

もう一度聴きたい素晴らしい歌唱と映像でした。

 

合わせてDVDの発売のお知らせなどがありましたらもっと嬉しいです。

 

欲深なファンですが、そのくらいジェジュンさんの歌には魅力があります。

『幸せ!ボンビーガール』のレポ、お上手!!

アパート探しするときのドキドキワクワク感が伝わって、キッチンやトイレ洗濯機置き場など水回りや日当たりを気にするところなど、自分が部屋探しする気持ちになりました。

日本人でもここまで上手にレポできないかも。

 

ボンビーボーイの経験も何度も話してくれて。

しかも、「オッタッパン」には素で喜んでて。

 

もうそれだけでも、うれしくて楽しいのに・・・

ジェジュンさんから「ベストアーティスト2020」出演の突然のおしらせが!

 

 

 

嬉しすぎる。歌番組でジェジュンさんが見れる。歌が聞ける。

本当に本当に幸せな夜になりました。

 

ずーっと好きだよ、と伝えたい。

 

 

 

 

 

 

今日の「幸せ!ボンビーガール」出演に、明日のNHKラジオの「POP☆A」。

ファンクラブや、Twitterからのお知らせが続いて嬉しくなります。

 

 

多くのK-popアーティストファンが寂しい思いをしている中、ジェジュンさんが日本の事務所を作って活動をしてくれて、サポートをして下さる事務局の皆様と流暢な日本語を話して下さる努力の人ジェジュンさんに本当に感謝です。

 

ありがとうございます。幸せなファンです。

 

このあと、楽しみにワクワクして拝見します。

現在、そしてこれから行われるライブのスタイルが変化していますが、グッズも今の状況に対応したものになってきています。

 

この冬開催されるHYDEさんのツアーグッズがめちゃめちゃカッコいい。

いつもカッコいいのですが、内容もいろいろ考えられていて。

マスクやマスクケースは勿論、マスクコードもあったり、アルコールもあったり、非接触ホルダーがあったり。

3パターンのセット販売で、事前注文の当日渡しだそうです。

 

タンバリンもあって。これなら声が出せなくても盛り上がれる。

先日のTHE YELLOW MONKEYのライブで吉井さんも、「手痛くない?手に付けるもの考えられるんじゃないかな。」と言ってましたが、

拍手だけだと痛いし、反応がおとなしめ。音が欲しいですよね。

 

ジェジュンさんのライブに何が欲しいかな?と勝手に考えていて。

「ジェジュ~ン‼」という叫び声や、アンコールの時の「ジェージュン!、ジェージュン!」が自分の声で録音出来て当日流せるグッズとかね。

でも、うっかり歌の途中で押しちゃったら大迷惑になるわ。

 

きっといろいろ考えていらっしゃるでしょうが、ファン層のこともあるでしょうが、『BREAKING DAWN』ということで是非カッコいいVer.でよろしくお願いします。

 

昨夜、ライブとジェジュンさんが恋しい気持ちを書いたのですが

 

そしたら、

日程のお知らせと、ジェジュンさんからのメッセージが届いて

 

もう泣きそう。

 

 

ジェジュンのファンで幸せだ~~!

 

と大きな声で叫びたい。

 

 

 

 

昨日すべて見れなかったTHE YELLOW MONKEYの横アリライブ。

アーカイブで見ることが出来ました。

 

 

「声はいらない。身体でください。」

「最高の夜にしましょう。」

と吉井さん。

 

ひとり赤いライトを浴びてギターを弾くシーン。そのオーラは凄かった。

 

「生で音楽をやり、ロックンロールをやる。非難もあるかもしれないけれどエンターテイメントを絶やしてはいけない。消してはいけない。」

強い決意を持ってライブに望まれたのでしょう。

 

昨日泣けたシーン。今日もウルウルしてしまいました。

 

「周りから最高のファンだと言われる。いいファンといいスタッフがついている。」と。

30周年。アーティストとファンとスタッフで積み上げてきたものですね。

「40周年、50周年と盛り上がりたい。叫びあいたい。」とも。

 

ロックンロールで会場が一体化。照明も効果的。

声が出せなくても、アーティストとオーディエンス、会場がこれだけ楽しんで盛り上がり一体化できる、というのを見せて頂きました。

吉井さんパワフルでセクシーでした。エネルギッシュでカッコいいギターとドラムでした。

素晴らしいライブでした。

 

 

 

ジェジュンさんがオンラインライブ後に、「どうしてもお客さんの前で歌うのが楽しい」と言っていましたが、配信を見てる私でも楽しんでいる観客を見るだけで楽しくワクワクするのですから、アーティスト本人は当然ですよね。

おなかに響くバンド演奏とジェジュンさんの声を身体いっぱいに浴びたいなあ、と思う夜です。

今の状況になっておそらく世界で初めてのドームライブが開催されました。

 

11月3日東京ドーム THE YELLOW MONKEYの30周年記念ライブです。

 

残念ながら見れなかったので、7日の横浜アリーナ公演の配信を購入。

ジェジュンさんの配信ライブのおかげで迷わずHuluでスムーズに見れました。

 

用事があって、途中しかまだ見れてなくて全容はアーカイブ待ちなのですが、少し会場の様子を。

 

 

 

観客は声を出せないので拍手。

拍手だけでは寂しいのかなと思っていたのですが、やはりそこはロックバンド。

もうみんなノリノリです。

観客数を減らしているし隣も空いているのですが少なく感じさせない。

それどころか、かえって身体を動かしている。

 

ピンチをチャンスに、です。

いつものライブは、席ぎっしりでお隣に気を使う。

タオル回しも当たらないように小さく結んだりするし、手の振りも小さめに。

手が当たると、すみませんと。

 

でも、今回は曲に合わせて自由に身体動かしているし、手も大きく振っている!好きに動けるのです。

だから、みんな楽しそうだし、座席の空間を感じさせませんでした。

 

そして一番感動したのは、歌です。

あらかじめファンが録音して送った歌が流れました。

多分、きっといつもなら会場全体で盛り上がり歌うところなのでしょう。

声を出せないので、みんなの声が流れたのです。

私はBELIEVER.(FANCLUB)ではないけれどその様子に涙が出ました。

 

拍手もいい、腕をあげてふるのもいい、でもやっぱり声援を送りたいし、歌いたい。

こういう方法もあるんだと感心しました。

素晴らしい前例。

 

 

 

ジェジュンさんのライブでもみんなの声を流せないかしら。

みんなで歌うならもちろんあの歌。

それと、できるなら『BREAKING DAWN』のあの部分。ジェジュンさんが「一人でも嬉しいのに嬉しさが倍の倍になった」というHYDEさんプロデュースの曲をみんなで歌いたいなあ。

 

会場で流れたら号泣してしまいそうですが。

 

 

声を出せないなら、カバー曲やバラードの方がいいのかな、と思っていましたが、今回のライブを見て撤回。

声を出せなくても盛り上がるなら、ロックやダンス曲です。

 

 

『Brava!!Brava!!Brava!!』ですね。

まだ時間がある。覚えましょう。盛り上がりましょう。

ソーシャルディスタンスのおかげで動けますよきっと。

ライブ前にジェジュンさんが練習動画上げてくれたらさらに嬉しいですが。

 

『BREAKING DAWN』はもちろん、カップリング曲も楽しみですね。

カバー曲をしっとり聞かせていただいたので、ロックジェジュンをお願いしたいところです。

シングルが無理なら、ライブまでにアルバムで是非。

 

来年のライブが楽しみになってきました。

 

ライブが延期になり、ジェジュンさんは韓国で新しいことにチャレンジしているようですね。

 

 

 

その前は済州島で充実した時間を持てたようでファンも嬉しいです。フォトブックが更に楽しみになりました。

 

瞬間移動のカプセル無いし、現在のコロナの状況を考えると今までのような日本の活動はまだまだ難しいでしょう。

 

 

 

活動始まるその日まで、さて何をして待ちましょう。

「上がるためには何か新しいことを始めるといい」とジェジュンさんの言葉。

 

私はグダグダと愚痴を言うのは嫌いです。終わったことは終わったこと。

今ある現状も仕方ないこと。どうにも変えられません。

その中で何をするか。

 

ネガティブ思考でいると更によくない方向に行くし、ポジティブに進むと不思議と良いことが起こります。

そう、自分次第です。

 

 

最近おろそかになっていた、毎日ストレッチを始めましょう。(ジェジュンさんのように筋トレするのは無理なので)

それから、英語と韓国語の発音練習。

文字に書けばわかるのにリスニングの苦手な日本人ですからね。

発音できない言葉は聞き取れないそうですから、まずは発音練習から始めています。

母音と子音。基礎からです。

 

 

憎きコロナ禍で、利点といえば、家にいながらいろいろなコンテンツや情報を手にできるようになったことです。

これを利用しない手はありません。なるべくお金をかけず、時間を上手に使いたいと思います。

 

 

人間いつ病に倒れるか、死ぬかわかりません。明日のことなどわかりません。

今、やりたいことをやり、できることを精一杯やりましょう。

10月28日のPOP☆A。今回も神回でしたね。

 

ジェジュンさんの月1MCの回は企画も凄くて毎回楽しく聞かせて頂いていて、ついニヤニヤしてしまうのですが、今回は声をだして笑わせて頂きました。

韓流ミニミニドラマ、1話の「え~マーキー兄さん?」「ジュンジュン~~」から面白すぎる!

 

その日に外国語の台本を渡されて、シチュエーションを理解して演技してしまうジュンジュンさん。

なかなかどうして上手い古家さん。

短期間に投稿して下さったリスナーの皆様。

 

楽しい時間を本当にありがとうございます。

お二人の笑い声に幸せを頂きました。

「聞き逃し」で一週間何度でも笑わせて頂きます。

 

 

『BREAKING DAWN』が流れるということで楽しみにしていたのですが、その前に流された2曲のOST。

これも嬉しかったですね。

俳優ジュンジュンさんということでチョイスだそうですが、なかなかね、ラジオから流れることないですからホントに嬉しかったです。

 

そういえば、21日のお知らせの時にも韓国語バージョンのOSTが流れて驚きと嬉しさでいっぱいでした。

韓国ドラマ大好きで、気に入ったOSTを沢山ダウンロードしていますが、9年前の「ボスを守れ」を持っている自分を褒めてあげたいです。

 

 

韓国ドラマ「私生活」(日本題)のジェジュンさんの歌うOSTの配信スタートも28日でした。

もしかすると、それにも合わせたのかしら。

 

 

11月のPOP☆AのジェジュンさんMCは18日だそうです。

感謝して楽しみに待っています。

 

 

 

仕事から帰って急いでTVつけてhulu。

通しで見る時間なく、「逢いたくていま」~。

残り時間をひたすら「To me」。

途中で切れないで、と願いながら7時に無事歌い終わり。

そこから、もう2回聞けました。

目と心に焼き付けました。

 

 

10分遅れで(橋口さんごめんなさい)wacciの無観客武道館ライブへ。

YouTubeの1時間しか見れませんでしたが橋口さんの思い伝わりました。

 

観客のいない武道館を初めて見ました。

センターステージで演奏するwacci。

ラジオで聞く独特な語り口の橋口さんのトークと、メンバーとの会話。

ライブハウスを使った配信ライブとは違って、5人がセンターステージで内側を向いて演奏。

 

バンドはいいですね。仲間がいる。

お互いの目を見て笑顔で演奏する。

バンドでなかったら、このシチュエーションで歌うことはできないでしょう。

 

曲が終わると、シーンとするのです。当たり前ですが拍手も歓声もありません。

演奏してくれるバンドが後ろにいたとしても、アーティスト一人で1時間半~2時間歌い続けることはできないでしょう。

メンタルがもたない。壊れてしまいます。

 

今になって思えば、ジェジュンさんの配信ライブが極上の音楽番組のような形でよかったと思いました。

歌ったりトークしたりすごくバタバタして多変だった、オンラインライブは10時間以上収録されている感じ、と言ってましたが、

どうしてもお客さんの前で歌うのが楽しい!というジェジュンさんに、客席に誰もいないシーンとした広い会場で一人で歌わせてしまうようなことがなくて良かったです。

 

たとえ声が出せなくても、観客としてそこにいて力いっぱいの拍手と笑顔を送りたいと思いました。

 

 

 

簡単にオンラインライブといいますが、実際には本当に大変なことだと感じました。

wacciの皆さんありがとうございました。

wacciは11月から47都道府県をまわるライブハウスツアーをスタートするそうです。ホールツアーもあります。

夏までの長丁場です。

今だからこそ直接音楽を届けたいと。家族や仕事のためにライブに行けない人にも、近くまでwacciがきて頑張ってると伝えたいと。

無事完走して下さい。

そして今度は満員の武道館ライブ実現してくださいね。

 

 

来春以降には、ジェジュンさんのLIVE TOUR~BREAKING DAWN~。

楽しみに頑張ります。