久々の投稿です、全て順調です
足跡を未来に残しておきたかったのです
本を出す前に死んでしまうかもしれないと思ったからです
暴くという事は、そういう事です
エノシュの時代に主の御名を呼び始めたのです
私もこの世界の無知に愕然として神様を呼び求めるわけです
最初の系図における秘密を残しておきましょう
これが解ければあなたは真実への鍵を得たと確信して良いです
私が認めましょう責任を負うことの出来るスタートラインに立った事を
最初の系図、最初の十代ほどで何を神様は望み
この悪なる世界はどれ程の罪を犯したか
この十代でどれ程この世界を戻そうと神様はしてきたか、サタンがどれ程妨害してきたか
創世記がこの世界の始まりです
知っているものだけが御旨を成就できるのです
ノアまで神様がこの世界を放置していたなんて事は有りえません
いまの時代に知っているものが一人もいないと言うことが絶望なのです
「ノアの生まれた年に、何が起きたのか答えよ」
これが麦の選別、北の知者に示してみよ
この質問自体が私を証する
サタンはおののき、神様は苦笑する
遠い未来の勇士を励まし、時を越えて共に泣くことが出来る
風に吹き散らされる砂粒のようになる前に
何を身に纏うか考えよ
「アダムの死後、百四十年後に死んだ者の墓を私は建てなければならない」
誰の事かすら分からないし、何故か理由も分からないでしょう?
封印した書を字の読めない者に渡すような事で、
虚しく切ないこの心を神の人は知っているから
私は立ち上がる事が出来るのです
