mana-uaさんのブログ

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最近 夢をみるようになりました燁
昔からほとんどみないのですが
ここは最近はよくみるのでなんとなく書いてみますメモ


ホラーが苦手な人などはみないほうがいいかも…


今日は なんだがゲレンデと小屋が舞台で
あたしが男の人目線の夢だった。





オレは体を動かすことが好きで
大学に通いながらいろいろなトレーナーをやっている。

歳は20代で いまはパートナーというか、
サポーターというか、まぁ大切な友達がいた。

そいつは医学生で穏やか、
いつでも笑っているような男だった。

オレらは 毎年スキースノボーのインストラクターとして
このゲレンデで働いている。


ある日、 滞在用のペンションに戻ると
ペンション裏の小屋に灯りが灯っていた。

普段は決して使われない小屋になぜ灯りが…?

なぜか気になったオレは小屋へ向かった。

"誰かいるのか?"

戸を叩いて呼ぶが答えはない。
仕方なく扉に手をかけた そのとき!

背後からいきなり殴られたっ
忍び寄るものに気づかなかったのだ。



目をさますとオレはベットの上にいた。

わずかな明かりが差すと 泊まっているペンションがみえることから
さっきの山小屋にいるのがわかった。

と そこまで考えたとき 不意に気配を感じ
ベットに座ったまま振り返る。


そこにいたのは 机に向かう白衣の男。

反射的に後退るとベットが軋んだ

白衣の男が振り返る、

"起きたんだね"

聞き覚えのある声、

"◯◯か…?"

白衣を着て こんな寒いとこでなにやって…

言いかけたオレは 最後まで言葉を発することが出来なかった。

友達に再びベットに押し戻され、
一瞬で声を出せない状況にされた。

ガムテープで口を塞がれ 首に針を射された

得体のしれない恐怖と真冬の夜の冷たさに思考が追い付かない…

男は にっこり笑うと
"毒じゃないから安心して"と言い放つ

徐々に体の力が抜けていく、

男は机に戻り 何かを持ってきた。

男の手に握られてるのは 鈍く光るメスとペンチ

良い想像はまったく浮かばなかった。


"まずは軽くね"
薄ら笑いを浮かべたやつは
オレの手首にメスをあて、思いっきりひく

可笑しなことに オレは痛さを感じなかった

"どう? 痛くないでしょ♪ 次いくよ"

反対の手首、首筋と切りつけペンチをとった


傷口から流れた血が熱いのか冷たいのかもわからない


やつはペンチを持ってオレの手の爪を挟んだ

と同時にそのまま爪を持っていかれたっ

さすがに苦痛に顔を歪めていると
やつは楽しむように10本すべての爪を剥がした、

なにやらノートにメモをとると
もう一度ベットに近づき
両足の指の筋を切った


なんで自分が生きてるのか不思議だった

いや むしろ死んでから その光景を見たのかもしれない



やつはいつもの穏やかな笑顔ではなく

残虐な光を宿した目をしていた。





人に冷たくされるの嫌いなんだけどな(´;ω;`)

からかわれるのも、
みんなが楽しめるならいいけど

がちのトーンでからかわれると本気で考えちゃう…


足りない言葉がみつからない、わからないのハートブレイク

今日は せっかく見つかったから
ちゃんと話せると思ったのにな(;_;)


また わからなくなっちゃったよ…