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M×3人夫婦+娘の日々の楽しい事の探し方

妻と娘の日常を書いてます。
他にもアニソン・ゲームソングをピアノで弾いてます。
映画・小説の感想を書いてます。
ホームパーティー・アウトドアのレポートをしてます。
みんなで日々の楽しい事を探しましょう!!!!

仕事が休みの日の朝は誰だって、

ゆっくり寝たいに決まっている。
 
というのは、

Mが勝手にそう思っているだけで、

みんながそう思っているわけでは

ないのかもしれない。




仕事をしていないM娘3歳には、

もちろん関係のない話で

今日も8時には目を覚ましていた。

目を覚ましたからといって、

1人でリビングに行くのは怖いのか、

MとM嫁に挟まれた位置で、

布団にゴロンとして、

MかM嫁が起きるのを待っている。

たまに小さな声で独り言を喋っているのが

またかわいい。




何故その事を知っているかというと、

Mも同じ時間に起きているが、

布団から出たくなさすぎて、

寝ているふりしながら

M娘を観察しているからだ。




15分後、




そろそろいいかなと思ったとこで、

真横にいるM娘に目を合わせてみる。

15cmくらい横にあるM娘の顔が、

それに気づきニコっと嬉しそうに

ほほ笑みかけてくる。

嬉しそうにニコニコしながら

Mの顔を10秒くらい見た後に、

パパ大好きーと朝の挨拶をしてくれる。

追い討ちをかけるように、

ほっぺにチューをして、

パパ起きよー。と誘ってくれる。

そこまでされたらMが眠くても、

起きてくれるのを分かっているのだ。

手を引かれながらリビングに移動する。

リビングに移動しても、

まだ体が完全に起きてないMは

ソファーに座ったまま、

そこでまた動けなくなる。

M娘
「お腹空いたー。」

M
「ママ起きてから一緒に食べようね。」

M娘
「いやーだー。」

M
「ママ起こしてきたら?」

M娘
「むー。」

寝ているママを起こすのは嫌らしい。

M
「だったら、もう少し待とうね。」

そうだニュースでも見よう。

テレビをつけると、

プリキュア




M娘はお腹すいてたことも忘れて、

プリキュアを、最後まで視聴。

仮面ライダーが始まる前に

すかさずチャンネルを変えて、

仮面ライダー視聴は回避。

すると、

M娘はまたお腹空いた攻撃を再開。

そろそろ、いい時間なので、

パンを焼き、M娘にはパインジュースを、

MとM嫁用にコーヒーをいれ、

出来上がる頃に、

M娘にママを起こしてきて

とお願いすると、

今度はパパからのお願いだからか、

すぐにママを起こしに行く。

でも、1人で戻ってきて

M娘
「ママ起きなーい」
と言うので、

M
「しょうがないから2人で食べようね」
と言うと



ドドドドドド


ドドドドーガチャん
(足音→扉を開ける音)



M嫁
「起きましたーーー。」






ポーズ付き。





と元気に参上。


3人で仲良く朝ごはんを食べることが


出来ました。
最近M嫁がよく聞く曲


初心LOVE


なぜかと言うと


前のブログで紹介した


「消えた初恋」 

の主題歌だからです。


M嫁がこの曲を歌っているのアーティストを教えてくれました。



M嫁
「Mも聞いてみなよ。はにわ男子」




M
はにわ男子!!!?



アーティストを知らないMでも間違えていることに気が付きます。


正解は



なにわ男子

です。


この、はにわ男子ではなく、なにわ男子が
徹子の部屋に出ており
ドラマの紹介をしてました。



はに・・・なにわ男子の1人が説明する。


「勘違いから始まる恋の話です。」



・・・



・・・

 

いやいやいや!



もっと、このドラマの特徴あるでしょ!



なんで言わないの!!



徹子には言えないの?


BL


の話です。と!



そしてトークの内容は


最近の男の子の特徴について


最近の男の子は美容に気を使います。
最近の男の子はお母さんと仲良いです。
最近の男の子は料理します。


んー


狙いすぎじゃな?


みんなかわいい顔しおって


はにわ男子


ではなく、なにわ男子が人気あるの


わかる。


でも、おしりプリンプリンって


声とワードセンスが合って無い


もっとかわいい声の子がいうなら


許せるが


リーダーの子?


お酒大好きです。って言ってくれた方が


ぴったりの声なんだよね。


まあ性格が良ければ全てよし。


これからの、なにわ男子


・・・


ではなく、はにわ男子


・・・


・・・


ではなく


なにわ男子


の活躍を期待してます。

 3歳と5ヶ月の娘




数字の概念は分かってるっぽいけど




何個ほしいと聞くと




「こんのくらい」




と言って




指でほしい数を表すことが多いです。




おかげで、




本当は、いっぱいほしい時も




指の数で収まってしまう




だいたい2~4つ




そんなとこもかわいいです。



 

 

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最近は通勤時間が長くなりマンガアプリて無料漫画を読みあさっています。


広告にもよくでてきて、岡田君が演じたことでも話題のザ・ファブル。

俺強い系が好きなMには、とても面白かったです。


最強の殺し屋主人公が、一般人の生活をするストーリーなのですが、ちょいちょい見せる、日常での異常な身体能力と、イラストを描く仕事について発揮するクスッと笑える絵がツボです。

「1日かけて本気で描いてこの絵なの?でも個性があって憎めない絵」を表現する南勝久先生はすごいです。


なんだかんだ、いろんなトラブルに巻き込まれても、さすがの俺強い系漫画ならでは、敵を寄せ付けない圧勝ぶり。


俺強い系好きな人は是非読んでほしいです。

 

 

 

  

 

 

 

日曜日の朝、寝る時はM、M嫁、M娘3人で川の字で寝始めたはずだが、起きたらM娘は横になり、1-1のようなり、M娘の足がMのお腹に乗っている。

M娘を起こさないよう、そっと足をどけ、仕事に行く準備のため、寝室からリビングへ2つある扉をそっと開け閉めしてリビング移動する。


仕事に行く準備をしていると、出かける10分前くらいに、寝室の扉を勢いよくドンっとあける音がする。

小さな姫(M娘)がトコトコトコと、2つ目の扉の前まできた気配がする。


M娘が2つ目の扉は、そっと開けると、リビングで椅子に座ってたMの足に駆け寄りしがみつき、「おはよう」も言わずに「パパ大好きー」と挨拶をしてくれる。

それにMは「M姫ちゃんおはよう。パパも大好きだよ。」と答える。


家を出るまでに少しニュースを見ておきたかったのでテレビをつけると、タイミング悪くテレビに映ったのはなんとプリキュア!


すぐに、M娘はMの足から離れ、「プリキュアだー。」と大喜び。こうなると、他のチャンネルに変えようものなら、大泣き、お騒ぎになるため、ニュースは諦め、プリキュアを見ながら嬉しそうに片言でプリキュアの解説をするM娘を時間まで眺めることにする。


プリキュアを楽しむ娘を見ていると、あっという間に家を出る時間になり、M娘に「パパ行くよー。」と伝えると


M姫「あ、そう。私今プリキュア見てるからっ。行ってらっしゃい。」とテレビにむかって喋る姫。


プリキュア見せたことなかっし、おもちゃも買ったことないのに、いつの間にか知っており、この食いつきよう。保育園のお姉ちゃんたちから、いろいろ聞かされているのだろうけど、恐るべきプリキュアの影響力。

 

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朝ごはんのとき。


M「M娘ちゃん、いただきますしてから食べようね。」



M娘「む」



M「いただきます。しよー。」



M娘「むむ」



M「いただきますしないと、食べれないよ。」



M娘「いやっ。」



M「いただきます。したら食べれるよ。」



M娘「いやっ、パパいやっ、きらい。ママが好き。」



M「どうしてそういうこというの?」



M嫁「じゃあママと一緒にいただきます。しよ。」



M娘「うん。」



M娘&M嫁「いただきます。」



M娘「ニヤ」


自分の思い通りにならないと、すぐ「嫌いって」言うのどうにかならないかなー。

かたや、夕ご飯の時には



M娘「パパかわいいー。」



M「ありがとー。」



M嫁「ママはー?」



M娘「かわいくなーい」



M嫁「えー。かなしー。」



M娘「パパがすきー。」



M娘「ニヤ」



と、どちらかの嫉妬を誘うようなことも、わざとするんですよね。

最近は「嫌い」ではなく、「苦手」と言うように教えてるけど、たまに、嫌いって言うから、友達に言わなければいいなと、心配です。


そのくせ、テレビで綺麗じゃない言葉しゃべる人がいると、「そういうこと、いわないんだよー。」と教えてくれます。そのうち街で喋ってる知らない人にも注意しだしそう。




 

 

 

 

漫画を読みながら急に嫁が急に叫ぶ


M嫁「BLはとうとぅぃぃぃいー!」



M「ええええ。急にどうしたん」



M嫁「Mは井田くんだよね。うんうん」



M「それ、褒め言葉?」



M嫁「もちろん褒め言葉だよ。」



M「でも、BLっていうてたよね。」



M嫁「そう。BLだよ。」



M「MはBOYSLOVEでいいの?」



M嫁「リアルではダメ。」



M「よーわからん。まぁいいや、ブログにしよ。」



M嫁「ええー。知らないとこで、私の事でぃすってんの?」



M「M嫁の知らんSNSはもってない・・」



M娘(3歳)「喧嘩しちゃダメだよ。むぅ。」



M&M嫁「!?  とうとぅぃぃぃいー!」



という落ちはないですが、娘の可愛さは本当に尊いですというお話でした。


あっ井田くんでわかった人もいるかもしれないけど、ドラマ化もされてる「消えた初恋」のことらしいです。漫画は俺物語!!のアルコさんが絵を書いてます。


 

 

 

 

 

 

 

 

プチシリーズの袋が鬼滅に、なっており嫁がプチを買ってきました。

M「オマケがあれば、アニメコラボの効果高そうだけど、袋に鬼滅のデザインいれただけで、買う人増えるのかな?」

と、素朴な疑問を嫁に問いかけると

M嫁「目に止まるようになるから効果あるんじゃない?」

M「目に止まっても、買いたいお菓子を買うけどなー。」

皆さんは、どんな基準でお菓子もといデザート買います?

 

 

 

 

一日頑張って働いた帰りの電車で、

嫁から娘の写真が送られてきた。


「え?え?」


「我が子ながら可愛すぎるんだけど。」


「可愛すぎて心配。」


「大きくなったら宮崎あおいじゃん。」


とちょー親バカなM


家についたら、宮崎あおい似の娘を抱きしめる。


やっと、家についた。


娘は起きてるかな?


「ただいまー!」



「・・・・・・・・・・」



「・・・・・・・・・・」



「・・・・・・・・・・」



「どう見てもランボーやんかー!!!!」



「宮崎あおいどこいったー!???」





 



 

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実践を見て学ぶプレスリリース道場を読んでみました。

前回に引き続き販促関係の本ですが、私の仕事は全く販促業ではありませんが、人に魅力を伝えることは、どんなことも共通ではないかと思い読んでみました。


この本のいいとこは、細かくこうした方がいいと文字だけひたすらかいてあるのではなく、具体的な例が多数あることです。

1つや2つの例ではなく、いろんな商品を多数例としてあげているので、とてもわかりやすいです。



たくさんの例の中に、さらにポイントを多数あげており、実際に自分がメディアでみたことがある商品もあり、このようにメディアにPRしてるのかと勉強になりました。

販促業じゃなくても、楽しく読めたので、販促関係の方は是非読んでほしいです。


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