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後追いで更新してます。
アプリから画像アップできず、
記事書くのやめようか、と思ったけど、
別環境で画像アップできたから、
今日、更新したよ。
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あと7日で3歳。
いよいよ近づいてきましたな。
今日は、2歳台で増えた、絵本を紹介してみようと思います。
1歳の誕生日に、
こぐま社
たんじょうびおめでとう
の絵本をプレゼントしたことは記事にしてますが、
そのときに、
こぐま社に、
毎年、誕生日カードが届くように、
絵本に挟んであったハガキを記入して送っておいたの。
こぐま社のキャンペーン時期になるとね、
商品カタログを送ってくれて、
そのカタログを見るのが、なりひめ、好きでね。
いろいろ絵本載っていて、
この2歳になってからは、
この絵本は、どんなお話なんだろう?
と、気になるように。
この絵本、
読んでみたい!
と言われたら、
試し読みできる本屋さんに行って、
読んでみて、
これ、欲しい!
と言われ、
買ったこぐま社絵本は二冊。
かおかおどんなかお
これ、ほんとにはまりました。
お母さん、読んで!と言われ、何度も何度も読んで、
自分でも何度も何度も読んで、
顔の表情の変化に、キャハハ、笑い、
喜怒哀楽を絵で表す、ということが理解できる絵本だと思う。
わたしのワンピース
ミシンカタカタ、かわいいね。
この模様のワンピース、かわいいねー。
と、女子らしい発言。
なりひめの読む、
ラララン、ロロロン、は、
ほんとにふんわりで、癒されまぷ。
絵本はね、
あんまり積極的に買わないようにしていました。
こどもちゃれんじ
で、
読み聞かせプラスコース
を受講していたからです。
届いた絵本、
はまるものもあれば、
読んで、も、自分で読む回数の少ないものもあり、
でも、
たいてい、その届いた月で、
一冊まるまるお話を覚えてしまい、
夜寝る前に、
お母さんに、覚えている絵本のお話をしてくれる、ということもやってくれ、
子どもの記憶力、ってすごいな、
と驚きました。
この教材はやってよかった、と思います。
なのですが、
実は、今年度は、読み聞かせプラスコースは止めて、
表現プラスコース
おうちアート2・3さい
を受講しています。
わたし、
季節ごとに折り紙で工作しているのですが、
工作している様子が楽しそうでならないのか、
一緒にやりたい!
となってきて、
ちょうど、
読み聞かせプラスコースを来年もやるのか、
の決定時期だったので、
工作にしてみようか、と思い立ったのです。
だんなさまは、
プラスコース二つともやったら?
と言ったけど、
実はこの頃、
おうちにいるより、外に出ている時間が多くて、
あんまり絵本を読む時間が無くなってきてて、
地区センターでも絵本読んだりしてるから、止めてもいいかな、と。
表現プラスコース、
今のところ、
なりひめ的にはまっています。
わたしも楽しいです。
それから、
日本昔ばなし系。
うらしまたろう
ももたろう
を書い、
ボロボロになるくらい読み、
二冊ともほぼお話を覚えて読み、
そのあと、
きんたろう
いっすんぼうし
おむすびころりん
かぐやひめ
つるのおんがえし
うさぎとかめ←これはイソップ物語だね、だんなさま勧め
どれもまんべんなく読んでいます。
かぐやひめ、
だんなさまが読み聞かせると、
終盤に近づくにつれ、
だんなさまの様子がおかしくなります…。
感動で読めなくなるので、終盤はわたしにバトンタッチすることも。
なので、
このお話読みは、
わたしの担当です( ´艸`)
それから、
だんなさまが、イオンのブックバーゲンコーナーで買ってきた、
DVDと絵本のセットシリーズ
みにくいあひるのこ
は特にはまりましたね。
一時期、
お母さんから怒られると、
この絵本の主人公のように、
どうしてぼくばかりいじめられるのだろう…
と言われました…。
主人公なりきり、だったのか、
自分の今の感情を表すのにちょうどいい表現だったのか。
そして、お父さんが帰ってくると、
きょう、お母さんにいじめられたの。
と発言。
えええーっ、とだんなさまを驚かすことに。
いや、違うから。
むしろ母さんがいじめられて…違うか。
いじめ、という言葉の意味を、
ちょっと取り違えている気がしてならぬ時期でした。
まあ今はその発言、ないですけど。
それから、
今年の3月、
やっと、
親子で、
アナと雪の女王
デビューしました。
今?
そう、今です。
世の中の流行に全くもって追いつけていない親子です。
まあ、幼稚園入るまで、
一通り流行りものを経験しておけばいいかな、と、母さんのんき。
英語教材資料請求したら、
アナ雪のシール付いてきて、
これ、何?
と聞かれたので、
重い腰を上げ、
足を踏み込んだわけです。
アナ雪のテーマソングは、
英語、日本語、だいたい覚えました。
レリゴーって、何の話?
なぜ、そういうカタカナ表記になる?
と思っていたら、
なりひめが、レリゴー、って歌ってたから、
子どもの耳は正直、ほんとにそう聞こえるのだな、と思いました。
お話は、
DVDはじっとして見ていられないだろうな、
と思い、
絵本を買いました。
これも親子ではまりました。
エルサの三つ編み、
親子で遊んだりしました。
二人とも、黒髪ですけどね。
10年来知人のなりひめ一つ上の女の子ママに、4月頭、
やっと、アナ雪デビューしました!
って話したら、
うちの子の持ち物で、アナ雪は、と、いろいろ見せてもらい、
なりひめも、
かわいいねー。
と。
そして、バイバイ間際、
リュックの缶バッジが目にとまり、
あ、これもアナ雪ですねー。
というと、
○○さん、
これは、
らぷんつぇる
です。
塔の上のラプンツェル
っていうお話もあるんですよー。
母さん、白目むく…。
どこまで覚えたらいいん?
ねえ、
母さん、もうすぐ40やねんけど、
服の流行覚えるより大変やわ。
さようなら、またね~☆
さっそうと去る自転車の親子。
取り残されるぼうぜん母さんとなりひめ。
なりひめ、
幼稚園のお友達にいろいろ教えてもらおうかね。
母さん、お手上げになってきたかも。
こんなとき、ママ友さんが必要なのか。
ドゥーーーン…。
後追いで更新してます。
アプリから画像アップできず、
記事書くのやめようか、と思ったけど、
別環境で画像アップできたから、
今日、更新したよ。
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あと7日で3歳。
いよいよ近づいてきましたな。
今日は、2歳台で増えた、絵本を紹介してみようと思います。
1歳の誕生日に、
こぐま社
たんじょうびおめでとう
の絵本をプレゼントしたことは記事にしてますが、
そのときに、
こぐま社に、
毎年、誕生日カードが届くように、
絵本に挟んであったハガキを記入して送っておいたの。
こぐま社のキャンペーン時期になるとね、
商品カタログを送ってくれて、
そのカタログを見るのが、なりひめ、好きでね。
いろいろ絵本載っていて、
この2歳になってからは、
この絵本は、どんなお話なんだろう?
と、気になるように。
この絵本、
読んでみたい!
と言われたら、
試し読みできる本屋さんに行って、
読んでみて、
これ、欲しい!
と言われ、
買ったこぐま社絵本は二冊。
かおかおどんなかお
これ、ほんとにはまりました。
お母さん、読んで!と言われ、何度も何度も読んで、
自分でも何度も何度も読んで、
顔の表情の変化に、キャハハ、笑い、
喜怒哀楽を絵で表す、ということが理解できる絵本だと思う。
わたしのワンピース
ミシンカタカタ、かわいいね。
この模様のワンピース、かわいいねー。
と、女子らしい発言。
なりひめの読む、
ラララン、ロロロン、は、
ほんとにふんわりで、癒されまぷ。
絵本はね、
あんまり積極的に買わないようにしていました。
こどもちゃれんじ
で、
読み聞かせプラスコース
を受講していたからです。
届いた絵本、
はまるものもあれば、
読んで、も、自分で読む回数の少ないものもあり、
でも、
たいてい、その届いた月で、
一冊まるまるお話を覚えてしまい、
夜寝る前に、
お母さんに、覚えている絵本のお話をしてくれる、ということもやってくれ、
子どもの記憶力、ってすごいな、
と驚きました。
この教材はやってよかった、と思います。
なのですが、
実は、今年度は、読み聞かせプラスコースは止めて、
表現プラスコース
おうちアート2・3さい
を受講しています。
わたし、
季節ごとに折り紙で工作しているのですが、
工作している様子が楽しそうでならないのか、
一緒にやりたい!
となってきて、
ちょうど、
読み聞かせプラスコースを来年もやるのか、
の決定時期だったので、
工作にしてみようか、と思い立ったのです。
だんなさまは、
プラスコース二つともやったら?
と言ったけど、
実はこの頃、
おうちにいるより、外に出ている時間が多くて、
あんまり絵本を読む時間が無くなってきてて、
地区センターでも絵本読んだりしてるから、止めてもいいかな、と。
表現プラスコース、
今のところ、
なりひめ的にはまっています。
わたしも楽しいです。
それから、
日本昔ばなし系。
うらしまたろう
ももたろう
を書い、
ボロボロになるくらい読み、
二冊ともほぼお話を覚えて読み、
そのあと、
きんたろう
いっすんぼうし
おむすびころりん
かぐやひめ
つるのおんがえし
うさぎとかめ←これはイソップ物語だね、だんなさま勧め
どれもまんべんなく読んでいます。
かぐやひめ、
だんなさまが読み聞かせると、
終盤に近づくにつれ、
だんなさまの様子がおかしくなります…。
感動で読めなくなるので、終盤はわたしにバトンタッチすることも。
なので、
このお話読みは、
わたしの担当です( ´艸`)
それから、
だんなさまが、イオンのブックバーゲンコーナーで買ってきた、
DVDと絵本のセットシリーズ
みにくいあひるのこ
は特にはまりましたね。
一時期、
お母さんから怒られると、
この絵本の主人公のように、
どうしてぼくばかりいじめられるのだろう…
と言われました…。
主人公なりきり、だったのか、
自分の今の感情を表すのにちょうどいい表現だったのか。
そして、お父さんが帰ってくると、
きょう、お母さんにいじめられたの。
と発言。
えええーっ、とだんなさまを驚かすことに。
いや、違うから。
むしろ母さんがいじめられて…違うか。
いじめ、という言葉の意味を、
ちょっと取り違えている気がしてならぬ時期でした。
まあ今はその発言、ないですけど。
それから、
今年の3月、
やっと、
親子で、
アナと雪の女王
デビューしました。
今?
そう、今です。
世の中の流行に全くもって追いつけていない親子です。
まあ、幼稚園入るまで、
一通り流行りものを経験しておけばいいかな、と、母さんのんき。
英語教材資料請求したら、
アナ雪のシール付いてきて、
これ、何?
と聞かれたので、
重い腰を上げ、
足を踏み込んだわけです。
アナ雪のテーマソングは、
英語、日本語、だいたい覚えました。
レリゴーって、何の話?
なぜ、そういうカタカナ表記になる?
と思っていたら、
なりひめが、レリゴー、って歌ってたから、
子どもの耳は正直、ほんとにそう聞こえるのだな、と思いました。
お話は、
DVDはじっとして見ていられないだろうな、
と思い、
絵本を買いました。
これも親子ではまりました。
エルサの三つ編み、
親子で遊んだりしました。
二人とも、黒髪ですけどね。
10年来知人のなりひめ一つ上の女の子ママに、4月頭、
やっと、アナ雪デビューしました!
って話したら、
うちの子の持ち物で、アナ雪は、と、いろいろ見せてもらい、
なりひめも、
かわいいねー。
と。
そして、バイバイ間際、
リュックの缶バッジが目にとまり、
あ、これもアナ雪ですねー。
というと、
○○さん、
これは、
らぷんつぇる
です。
塔の上のラプンツェル
っていうお話もあるんですよー。
母さん、白目むく…。
どこまで覚えたらいいん?
ねえ、
母さん、もうすぐ40やねんけど、
服の流行覚えるより大変やわ。
さようなら、またね~☆
さっそうと去る自転車の親子。
取り残されるぼうぜん母さんとなりひめ。
なりひめ、
幼稚園のお友達にいろいろ教えてもらおうかね。
母さん、お手上げになってきたかも。
こんなとき、ママ友さんが必要なのか。
ドゥーーーン…。